kimamamh00322000323
女子大生の話。

自分は音楽をやってて、先輩のバンドでベースが抜けて、ライブ1週間前に自分がサポートで入ることになった。

音楽的にはメロコアみたいな感じかなあ。

んで無事にライブも終了し、打ち上げで飲みに行くことに。

そん時、バンドメンバーの彼女やら友達やらが参加して、全員で20人以上集まってたのかなあ。


その中に21歳の女子大生、桜子が自分の隣に座った。

ちなみに自分より4歳上。

どんな感じかというと平山綾みたいな感じ。

やたらと音楽の趣味が合い、話も盛り上がってた。


つか、めちゃくちゃタイプ。

一応彼女いるけど、もう半分惚れてる感じ。

桜子にも彼氏(バンドメンバーの友達)がいた。

飲み会には居なかった。


で、この飲み会で一番の年下は自分。

ま、調子乗って一気とかしまくって、場も盛り上げることを忘れないw
飲める量とかよー分からんからひたすら飲む。

飲む。

飲ませる。

飲ませる。


飲み会が終わる頃には潰れてた・・・。

隣に座っていた桜子にもたれて寝てたみたい・・・。

桜子も桜子で、酔っ払ってオレの頭を「キャー」とか言いながら叩いたり、女の子にチューしたりと、んな感じに。

で、ひたすら酔ってた自分と桜子を誰が送るか、という話に・・・。

運良く(?)二人は家が同じ方向(桜子は一人暮らし)。


オレ「オデ、ちゃんと帰れるよ(酔っ払い口調)」

桜子「えへへ(バカ)、ねえ◯◯(オレ)一緒にかえろー(酔っ払い口調)」

オレ「そーだー、そーだー!」

他のメンバーはまだまだ飲み足りないらしく、二次会に行く流れに。

自分と桜子は明日学校があり、早く帰らないといけない状況(オレは期末試験)。

なんか駄々をこねるオレと桜子が面倒くさくなったらしく、無理やりタクシーに乗せられた(お金は貰った)。

ま、周りにガキ扱いされてたんで、あんまエッチな展開になると心配されてなかったっぽい。


んで、タクシー内。

二人とも大酔っ払って、ギャーギャー歌を歌いまくり。

そのうち桜子が疲れて、「さっき肩貸したから貸して~(カワイイ)」と言って、膝枕状態で寝始める。

やば、やば、その体勢。

ホッペのムニューした部分が自分のチンコに当たる・・・。

童貞ではなかったんだけど、興奮してまったく眠れない。


(立つな~立つな~)

そう思い続けたが、無理。

どんどん勃起する。

ムニュー部分にチンコが刺さり、エクボみたいになる。


(カワイイ・・・)

さらに勃起増幅。

ま、そん時、勃起すんなーー!!と思っていながら、でもちょっとこの展開を楽しんでました。

ムニュムニュが気持ちよくて・・・しかも手のひらは太ももに。


オレも桜子の首筋あたりをナデナデしつつ、おっぱいナデナデ。

びくッッと桜子が寝返りを打った。

おーーーーーーー!
焦る!!!!!

もうひとつ、おーーーーーーー!!な展開に。

桜子の口元辺りにチンコが接近。

なんとかチンコを唇に近づけようと微妙に腰を動かす・・・。

もうちょい!もうちょい!もうちょい!
チンコが唇にHIT!

(やべ~もうダメ~)

思わずそろそろとチャックを下ろそうと思った瞬間・・・。


タクシー「着きましたよ~」

オレ「え??どこに?」

タクシー「いや家に」

オレ「す、すんません。

近くのホテルまで・・・(動揺)」


タクシー「(ニヤリ)」

オレ「す、すんません」

持ち金ないのにと焦る・・・。

(ほんとは一人暮らしの桜子んちに乗り込めばよかったのだがw)
寝る寝る桜子。

あ!!!!!タクシー代先輩にもらってるし(ニヤリ)。

あ!!!!!バンドのバイト代もらってるし(ニヤリ)。

そう思うとノリノリです☆

で、ホテル到着。

タクシーさん、なんか金額負けてくれてるし。

相変わらずムニャムニャしている桜子を叩きおこし、とりあえず雪崩れ込む。

桜子はスヤスヤ寝始める。

状況が良く分かっていない。

自分の酔いはだいぶおさまった感じ。

性欲は増すばかり。


とりあえず、添い寝する感じで桜子の横に行き、後ろからオッパイをもみもみ。

オレ、何気にこれ大好き。

Dカップくらいかなあ。


とりあえずズボンを脱ぎ、チンコはお尻に付ける。

全体的にプヨプヨしてて気持ちいい。

10分くらいもみもみ、すりすりしてると桜子が寝返りを打つ。


桜子「あーーーーーーーーー!」

オレ「・・・」

桜子「何してんの?(まだ酔ってる)」

オレ「ご、ごめんなさい」

桜子「つかどこ?」

オレ「ホテルみたいなとこ」

桜子「ホテルって?」

オレ「・・・そういうとこ」

桜子「・・・」

オレ「・・・」

桜子「つかタクシーでフェラさせようとしてたでしょ!?」

オレ「・・・」

桜子「もう」

そう言いながら桜子はキスしてくる。

は~、溶ける~。


桜子「ね~◯◯のこと、前からカワイイなあって思ってたんだ~」

オレ「なんで?」

桜子「◯◯◯ってバンド(オレのメインバンド)見たことあるんだよ!」

オレ「お、おう」

しばし雑談する。

なんかもう考えるの止めたオレ。


オッパイを揉みながら、首筋にキスしたりしながら服を脱がす。

結構重量感のあるオッパイ。

とりあえずむしゃぶりつく。


桜子「うぅぅぅ」

気持ちいいのを我慢した桜子の声が萌える。

あんまオレ、テク無いんで、とりあえず知識をフル回転してクリを優しく撫でると、さらに、「うぅぅぅ」と枕に口元を押し付けて声を殺してる。

カワイイ!

んでクリを舌先でツンツンしてみると、ムニュムニュした太ももでオレの顔を挟む桜子。

このまま寝たいw
どんどんなんか液が出てくるし・・・。

クリをツンツンしながら、穴の入り口あたりを軽くなでなでする。


桜子「イヤッ、イヤッ」

ひたすらそれを続けるオレ。


桜子「イヤッ、イヤッ・・・もう私もする!」

桜子が今度はフェラ。

なんかすげ~口の中の温度が高い。

そんで彼女よりめちゃくちゃ気持ちいい。

どんなテクかはようわからん。

(後で聞いたら、口の中にツバを思いっきり溜めて、舌をグルグルしながら上下させていたらしい)

「ジュルジュル」という音と、オレの「あっあっ(ハズい)」って声が響く。


なんかその声がカワイイかったらしく、フェラのペースが上がる・・・。


オレ「やばいよ~」

桜子「イッていいよ(はあと)」

オレ「え~やだ~、桜子ん中に入りたい」

桜子「ジュルジュル」

オレ「やだ!!やだ!!」

腰が引ける。


「もう」と言いながら、桜子に抱き締められる。


ハッピーな感じ。

一応桜子は年上なので、お姉さんぶったらしい(後日談)。


後はゴム付けてお互いギュって抱き締めながら、正常位で終わった。

なんかとてもハッピーでした。

体位も変えずに、あ~オレ好きになったなあと思いながら。


その後、一緒にお風呂に入って、立ちバック(初体験)でもう1回しました。

めちゃくちゃ興奮して、桜子が「止めて、止めて~(はあと)」っていうのを無視してガンガン突きました。

初めて女の子をイカせた(たぶん)。


ま、次の日、早起きして、期末テストを受けに行きましたが・・・。

赤点は免れたよ~。


その後、桜子とはライブ一緒に行ったりしてます。

本当は付き合いたいけど、年下は嫌らしい・・・。

サンプル