kimamamh00322000047
人妻との話。

携帯の出会い系で何気なくメールして知り合ったT子(33歳)。

結婚して10年ちょっとが過ぎ、子供も2人生まれ、旦那も最近相手にしてくれないと言う。

仕事は美容師をしているが、お客が来ないときは暇だし、家に帰っても楽しくないと、刺激がなく寂しいからメールしたとのことだった。


最初はお互いの身の上話や日々のあったことなんかをメールし合っていた。

2日か3日経った頃、T子から『直アドでメールしよう』と持ちかけてきた。

こちらとしてはラッキーと思い、『いいよ!』とメールを送ると向こうからアドレスまで教えてくれた。

直でメールをし始めてまもなく、TEL番まで教えてくれた。

そして、下系の話になるまで時間はいらなかった。


それからメールや電話を毎日のようにし、今度カラオケでも行こうという事になった。

待ち合わせの時にすぐ分かるように写メールを交換しようと言ったが、恥ずかしいからと断られた。

もしかすると、かなりのブサイクなのでは・・・と思ったが、まあそのときは何だかんだ言って即帰ろうと思っていた。


カラオケに行く日、駅で待ち合わせをした。

そこに現れたのは、2児の母にして33歳とは思えないほど若めのファッションをしたスリムで綺麗な人妻だった。

軽く挨拶をし、オレの車に乗り込みカラオケへと向かった。

T子は電話やメールでは色々話したりしていたが、なかなか会話が進まない。

10人ぐらい入る部屋で、2~3人分距離を置いて座るほどだった。

かなり緊張しているようだった。


歌でも歌おうということになり、交代に歌い始めた。

1時間ぐらい歌い続けて、和んだのか電話のように話し始めるようになり、自然と距離は縮まっていった。

何気なく軽く手を握ってみると握り返してきた。

そしてT子はオレの肩にもたれかかる様に座った。


ここまで来ればこっちのものと思い、腰に手を回し、こちらに抱き寄せるように近づけると、「やっぱり恥ずかしい」とちょっと離れた。

ここで深追いするとダメだと思い、また話を再開した。

足を組み替えたり、座り直すような格好をして少しずつ距離を詰め、ピッタリと寄り添った。


顔が向き合った瞬間、T子がいきなりキスをしてきて離れた。

少し驚いたが、抱き締め、キスをした。

舌を口の中に進めると嫌がる様子もなく受け入れた。

濃厚なキスの後、T子の顔を見ると頬が赤らんでいた。

その表情がまた可愛く、またディープキスをした。


片手を胸に持って行き、服の上から手のひらサイズの胸を触っていった。

優しく円を描く様に揉んでいると、感じ始めたのか体をよじらせた。

服の中に手を入れ、ブラの上から胸を揉み上げた。

するとT子はさらに体をよじらせた。

ブラの隙間から指を入れ乳首に当たった瞬間、T子の体がビクっと反応した。

その時には乳首はビンビンに立っていた。

もちろん、オレの肉棒もビンビンだった。


それに気がついたT子が、ズボンの上から肉棒を触り始めた。

俺は手をT子の背中に回し、さっとブラのホックを外した。

開放された胸を揉み上げていくとT子から吐息が漏れ始めた。

服をたくし上げると、お椀型でピンク色の乳首をしたT子の胸が露わになった。

それに興奮したオレは一気にT子の胸にむしゃぶりついた。

手で胸を揉み、舌で乳首を転がし、舐めまくった。

T子は声を出し、感じていた。


乳を味わいながらT子の下半身に手を伸ばしてみると、小便でも漏らしたかのようにビショビショだった。

パンティの上からオマンコを触って、クリを刺激していった。

その隙間から指を入れ、オマンコを触って刺激すると、次から次へとマン汁が溢れ出てきた。

T子はさらに乱れ、キスをすると飢えた獣のように舌を絡めてきた。

それに応え、舌を絡め唾液を送り込むと、「美味しい!」と言って、飲んだ。


「今度は気持ちよくしてあげる」と攻守交替になった。


T子はベルトを緩め、オレのズボンをずらしていった。

T子の顔の前に肉棒が現れると、即座に根元まで咥えこんだ。

唾液を垂らし、「美味しい」と言いながら激しくフェラをした。

相当飢えていたのだろうか、激しいだけであまり気持ちよくない。

それでも美味しそうにしゃぶっているT子を見ていると可愛く見えた。

頭を撫でてあげると喜びながら、口の動きがさらに激しくなった。

そのフェラの間も俺の手は休まず動いていた。


が、突然動きが止まり、チンコから口を離した。


そして、「やっぱりダメ・・・」と、ここまできて言い出した。


「なんで?」と聞くと、「会ったばっかりなのに・・・」と言うではないか。


「気持ちよかっただろ?」と聞くが、「気持ちよかったけど、やっぱり会ったばかりだから・・・」と言う。


色々聞くが同じ答えばかり。


そんなこんなでカラオケの終わりの時間が来てしまい、しょうがなく出ることになってしまった。

これでは気の済まないオレは、T子を車に乗せて走った。

T子は今までのことが無かったかのように普通の話をするが、オレはそんな話はどうでもいい感じで答えていた。


そして人気の無い所で車を停め、話をしていると、T子が「怒った?」と聞いてくる。


「怒ってないよ」と言うが、T子は「途中で、ダメ!なんて言ったから嫌われたかと思った・・・」と言って、肩にもたれかかって来た。


キスをすると嫌がる感じもなかった。

これなら最後まで!と思い、シートを倒し一気にT子に覆い被さった。

それでも大丈夫だったので、T子の服とズボンをずらした。

オレもT子に密着しながらズボンを下ろした。

そして、オマンコに生で肉棒を宛てがおうとした時、T子は体をずらして嫌がった。

やっぱり生はダメなのか・・・と思ったが、ここまできているのだからと思い、T子をグッと抱き締めると体の力が抜けた。

と同時に再び肉棒をオマンコに宛てがい、一気に奥まで挿入した。

T子の体も挿入と同時に仰け反った。


そして、「ア~、久しぶり~!イイ~!!」と声を上げた。


オレは激しくピストンした。

2人出産しているためか締め付けはそんなにはよくないが、人妻特有の柔らかいオマンコをしていた。

T子のマン汁がクチョクチョといやらしい音を上げている。


「T子のマンコ、やらしい音立てて、チンポ咥えてるよ!」と言うと、「恥ずかしい~」と喘ぎ声を出しながら答えた。


正常位から騎乗位、バック、側位、そして正常位に戻り、オレはそろそろ限界が近づいていた。

それに気がついたのかT子は、「中はダメだよ!」と言ってきた。

オレは「わかってるよ」と優しく返事をしたが、先ほどのカラオケBOXでのこともあり、“中出ししてやる!”と入れた時から決めていた。


T子の足を持ち上げ、深く挿入する体勢をとり、さらにピストンを速めてオレは昇天へ向かっていた。


そして次の瞬間、第1波がT子の中に噴出した。

が、ピストンをやめると中出ししたのがバレると思い、そのまま続け、第2波が出るときに、「ウッ、イク~!!!」と叫んだ。


T子も、「あ~私も~!!!」と絶叫。


T子がイッたと同時に抜いて腹に精子を出した。


T子「いっぱい出たね!」

オレ「いっぱい出しちゃった」

T子は中に出されたことに気づいてなく、お互い服を着た。


それから少しして待ち合わせの場所に戻り、別れようとしたが、T子が「旦那の車がそこに停まってる!」と言い、オレはマジかよ~!!と思って、そのままそこを通り過ごした。

数分後、車がいなくなったのを確認してT子を降ろし、T子も自分の車で帰っていった。


帰宅後、T子から『今日は楽しかったし、気持ち良かった!また遊ぼうね!!』とメールが来た。

オレは旦那にバレていないか心配だったが、T子が孕むのを楽しみに『また一緒に遊んで、気持ちよくなろうね!!』と返事をした。


その続きはまたいつか・・・。
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