kimamamh0412000359
女子大生ばかり住んでるマンション…。

大学に入って初めて1人暮らしを始めました。

築20年のオンボロ2階建てアパート。

代々同じ大学の先輩が住んでいるらしく、それなりに充実していました。

住んでいる住人は全員同じ大学ですし。


僕が入学する年に、隣のマンションにも入居が始まったらしいです。

僕らが住んでるアパートとは違い、オートロックの5階建てマンション。

寮ではないのですが、そこには近所にある女子大の女の子ばかりが住んでいました。

中にはOLさんらしき人もいましたが、女性専用っぽい感じでした。


マンション側の部屋には、毎晩男たちが来てて、いつも騒いでいました。

別に女の子達が相手してくれるわけでもないのに、いつもいつも大賑わい。

僕は反対側だったので、その輪には加わりませんでした。


夏になって地元に帰省した時、地元に残っている友人が合コンを開いてくれました。

アバウトな合コンで、男が3人で女の子が5人というパラダイス?
途中で知ったのですが、その中に偶然隣のマンションに住む女の子がいました。


「俺はその隣のアパートだよ!マジで?」

「マジで!凄いねぇ~!こんなとこで会うなんて」

名前はマミ。

やはり女子大に通う1年生。

大学の話だとかマンションの話をしているうちに、かなり仲良くなりました。

それで連絡先を交換して、戻ってからも遊ぼうってなりました。


大学の友達にその話をすると、当然合コン要請の嵐です。

2日目にして先輩からも要請が出るほどでした。

人数が20人以上なので、マミに聞いてみました。

男の奢りなら大丈夫ということで、数回に分けて合コンをしてもらいました。

その全てに僕も参加しなきゃなのですが、僕の分は他の男が出してくれました。


4回目の合コンの時、事件は起きました。

ちょっと風邪気味だったマミが、途中で泥酔しちゃったんです。

マミを心配して女の子達が送っていこうとすると、当然合コンは終了です。

それを阻止しようと、男たちが言い出しました。


「お前、地元が同じなんだから、ちゃんと送り届けろよ!」

強引にそんな流れになって、最終的に送る事になりました。

熱はないけど風邪薬を飲んでたらしく、泥酔したようです。

足元はフラフラですし、いきなりゲラゲラ笑ったりする酔っ払い。

バスもないしタクシーなんて通らない田舎でしたから、30分かけて歩きました。


マンションの前についてオートロックを開けさせて、エレベーターに乗せました。

そこで僕は帰ろうとしたんですが、部屋まで辿り着けそうにありません。

ちょっとドキドキしながら部屋まで行きました。


部屋は8畳の1Kで、かなり綺麗な作りでした。

ロフトで寝ているようだったので、上まで運ぶか考えました。

でも怪我したらと思い、布団を運んで下に寝かせたんです。

その間、マミは途中で買ったお茶を飲みながら、ハイテンションで笑ってました。

ふと見ると、マミは洋服を脱ぎ始めていて、ピンクのパンツとタンクトップ姿に。

僕がチラチラ見ているのを知って、からかい始めました。


「なぁ~にチラ見してんのぉ~~」
「うるせぇ~なぁ~」

「もしかしてぇ~童貞?」
「んなわけないだろ。

早くパジャマ着ろよ」


「はいよぉ~。

童貞に怒られちったぁ~」


パジャマというかハーフパンツを穿き、上はタンクトップのまま。

トイレから戻ってくると、ブラをグルグル回していました。

ノーブラなのでハッキリと乳首と乳輪が見えます。

白いタンクトップなので当然ですよね。


「マミって貧乳だったんだな」

「ばっかじゃないの!こんな貧乳いるか!」

見た目でもC以上はあります。

僕は知っててそう言いました。

ノーブラになっても垂れてなくて、結構大きい感じです。

柔らかくて潰れてるのを知ってて言いました。


「その大きさだといつもパット入れてたのか?」

「なにぃ~?アンタ目悪すぎでしょ」

「どれどれ」

それまで我慢してましたが、僕はマミの胸に手を伸ばしました。

マミは嫌がる素振りも無く、逆に胸を張った姿勢で触らせてきました。

鷲掴みする感じでオッパイを掴みました。

やはり想像通りプニュプニュの柔らかいオッパイです。


「ど~よ!貧乳じゃない美乳でしょ!」

「美乳かどうか見てやるよ」

マミを押し倒して、タンクトップを捲り上げました。

プルンと出てきたオッパイは、本当に美乳でした。

真っ白な肌にピンクに近い乳輪、小指の先ほどの乳首。

言うだけあって本当に美乳でした。

その乳首にむしゃぶりつきました。


「ちょっと!なにしてんのよっ!ちょっ!!んやっ!!」

さすがに初めは驚いたのか抵抗してきました。

でもその抵抗が本気ではないというのが、払いのけようとする手の力で分かります。

力の無い抵抗だったので、これはOKのサインなんだと確信しました。

確信した俺は遠慮する事なく乳首攻撃を続けました。


「んぁ~っ、ちょっとぉ~、だめぇ~」

「乳首がすげぇ~硬くなってきてるぞ。

左も」


「あっ。

はぁはぁ」


夢中でしゃぶりつきました。

なんせ久しぶりの女体でしたから。

風俗以外ではw

乳首を舐めながらパンツの中に手を滑り込ませると、既に濡れまくりです。


「イタッ!」

「あっ・・・ゴメン」

久しぶりだったんで焦り過ぎて、少し強く触りすぎたようです。

それでもマミは怒りもせず、逆にリードしてくれました。

自発的に洋服も全て脱いでくれて、僕は全身を舐め回しました。

アソコに辿り着く頃のマミは、白い体が薄いピンクになるぐらい火照ってました。


「ちょっ・・やっ・・・あぁぁっ・・」

クリトリスを吸い上げて舌先で舐めると、刺激が強いのか腰を引いてしまいます。

それでもがっちりと吸い付き、アソコに指を入れて攻め続けました。

アソコの締りがスゴくて、指が痺れるほどです。


「アタシ・・それダメっ!ダメってばっ!!イッちゃうのっ!!!」

腰を引くマミに構う事無く、僕は舐め続けました。

すると諦めたのか腰を引かなくなり、その代わり腰を浮かせ始めました。

指が変に曲がって折れるかと思いましたが、それでも頑張りました。


「あぁぁっ・・・ダメッダメッ・・イックッ!イッちゃうっ!!」

ぐわっと腰が上がり、僕の唇に腰を押し付けるようにしてマミはイキました。

このイキっぷりが凄かったです。

ぐわっと腰が上がり、その後ビクビクッと腰が震えて、数秒してまたビクビクッと震えるんです。

これを何回か繰り返して、ようやく腰を浮かせなくなりました。

その間舐め続ければ良いのかダメなのか分からず、ただひたすら舐めていました。


「ちょっとぉ~~アタシ舐められてイッたの初めてなんですけどぉ~~」

イッた余韻に浸ってるマミに添い寝すると、抱き付いてきて言いました。

このとき気が付いたんですが、まだ僕は全身洋服を着ています。

マミだけが全裸だったんです。


「舐められるの好きなんだ?もっと舐めてやろうか?」
「ちょっとしばらくは無理。

体力がもたない」


「激しくイキ過ぎだろ」
「なんだとぉ~?じゃ今度はアタシがイカせてやる!」

全裸にされて布団の上に仰向けで寝せられて、今度はマミからの全身リップです。

風俗とは違ってぎこちない舌の動きでしたが、それがまた興奮しました。

ポコチンもビンビンで、カウパー垂れ流しです。


「ねぇ~ねぇ~何こんなに出してんのぉ?」

舌先で尿道をツンツンしながら言ってきました。


「マミの舐め方がエロ過ぎだったからな」

フェラは上手いわけではありませんでしたが、丁寧に舐めて一生懸命しゃぶるタイプです。

これがまた素人丸出しで良いわけで(笑)
太ももにプニプニと当たる巨乳の感触もよく、MAX状態になっていました。


そして体を入れ替えて正常位で挿入。

しかも生で。

ゴムは・・・と一瞬考えましたが、マミがポコチンを握り、自ら入れようとしてきたんです。

ここで「ゴムは?」などと言えず、そのまま入れちゃいました。


はじめはゆっくり動いていましたが、やっぱり我慢できませんでした。

次第に激しく出し入れするとマミの声も大きくなります。

上にいる僕に抱き付いてきて、舌を絡めてくるんです。

今までそんな女の子とした事がなかったので無我夢中でした。

騎乗位ではあまり腰を動かせないと言いつつ、かなり激しく前後に振っていました。

僕は目の前で揺れる巨乳を下から揉み上げ、硬くなった乳首をコリコリしたりしていました。


マミが変貌したのはバックの時です。

はじめは今まで通りだったんですが、クリを弄り出したら一気に変わりました。

マミの上に覆いかぶさるようになってしまい、そのままマミはうつ伏せになりました。

でもケツはクイッと上げているので、クリも触りやすいんです。

もうガンガン腰を振りました。

枕に顔を埋めて、マミはほとんど叫んでる感じで喘いでいました。

アソコの締りもはじめより良くなってきていて、僕にも限界が近づいてきました。

このままじゃヤバイかもと思っていると、先にマミの方が限界に達しました。

もう何を言っているのか分かりませんでしたが、さっきイッたように腰をビクビクッとさせていました。


そのビクビクッとしている時、アソコの中も変な感じでした。

小刻みに締め付けてくるみたいな。

それを味わってすぐに僕も限界になり、マミのケツというか腰に出しました。

イッた後にふとポコチンを見ると、握った手も根元にも白い汁が付着してました。

よくみてみると金玉の方にまで流れていました。


一緒にシャワーを浴びて寝て、朝、目が覚めてからも1発ヤリました(笑)

マミとは大学を卒業するまでの4年間、ずっとセフレでした。

お互いに彼氏彼女ができても、隣に住んでいるからなのか、なぁ~んとなく続いていました。

というか途中でマミが不倫し始めて、相手と会えなくて寂しい時期があったんです。

だから余計に会ってヤリまくってたのかもしれません。

4年もヤリまくったんで、卒業してからは会ってません。


地元が同じなので、いつかまた会うかもしれませんけど。
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