kimamamh0412000382
くじらと猫になった私…。

やっぱりサイトで知り合ってすぐに会うのは怖い。

話してみて性格が合うかも結構重要だし。


1ヶ月のやりとりをして先週逢いました。

知り合ったサイトの“即アポ”の中での写メだと微妙だったけど、会ってみたら笑顔の素敵なリーマンでした♪
居酒屋で2時間ほど雑談して、ホテルに行くと思いきや彼の家へ。


メールで『お互い、会ってみてストライクならエッチ』って事で逢って、話も合うし一回合体だな!と、手を繋いで彼の家へ到着。


部屋に入るなり、あごをぐいっと持たれてディープ・・・。

口がおっきくて既に食べられしまったみたいで、もうじわっときちゃって、でも悔しいから感じてないふりをしながらベッドへ♪
すると何やらちっちゃいカバンを持ってきた。

カバンの中にはバイブとローション♪

ニコニコしながら、「◯◯に使おうと思って買ってきたの」と。


・・・可愛い!
新品未開封かチェックして、問題なし!

ドキドキしながら2人でベッドへ。

耳の後ろから首筋と下に下がっていきながら乱暴にキャミを脱がされ、その手が既に硬くなった乳首にあたり、思わず吐息が・・・。

それを見ながらまたニコニコして一気に服を剥ぎ取らました。

わき腹から足首まで万遍なくしゃぶられ、肝心な胸とアソコはノータッチ・・・。

お尻を伝ってシーツが濡れていくのがわかりました。


「どこをどうして欲しいの?」とまたニコニコ。


我慢できなくて、「おっぱい・・・」と言いかけた瞬間、おまんこに振動が!
バイブでクリをいきなり刺激され、口には反り返ったちんちんが!
Mっ気があるから興奮しながら、一生懸命フェラした♪

バイブを胸に自分で当てるよう言われ、おっきい口でまんこが塞がれて、奥の方まで舌で舐めとられました。


「こんなに濡らしていやらしい女だな」

お互い舐め合いながら興奮して、アタシはタマタマからアナルまで強弱をつけて舐めながらしごいて、さっきまで低く見下す様な声の彼から初めて「◯◯・・・いい・・」と少し高い声が♪

負けず嫌いの彼はバイブをアタシのアナルに先っちょだけ入れて、太い指でおまんこの入り口をぐりぐりしながらザラザラした舌でクリをつついてくれて。

もともとイキやすいから、そこでアタシは一回目の絶頂で、彼の顔に潮かけちゃいました♪

でもまた笑顔。


「くじらかお前!綺麗に俺の顔のヌメヌメ舐めろ」

体勢を変えて彼の上に跨って、ほっぺにかかった自分の液を少しずつ舐めて唇に近づいていったら、またパクッとおっきい口に鼻くらいまで食べられちゃって、何の液体かわからないくらいの濃厚なディープキス♪
両乳首を片手の親指と中指で掴まれて痛いくらいにぐりぐりされたら、さっきイッたばっかりだからか、おまんこから彼のお腹にアタシの液体が伝って落ちて、「一人でイッたお仕置きしないとね」と今度はバイブをアナルの奥まで差し込まれなからフェラ。


言ってた通り、彼のカリは大きくて本当に松茸みたい。

さっきまで無かった筋が出てきて、もう入れて貰えるかな?と聞いてみた。


「これでグリグリして欲しいの・・・」

「グリグリして欲しいの、ここか?」

またニコニコの彼は、とすっかり桃色のアタシの顔にちんちんをグリグリ・・・。

いやらしい匂いと、恥ずかしさで気持ちが高ぶって少し涙が。


彼「・・・泣くほどこれが欲しいの?じゃあ1人でして見せて、いやらしく出来たら奥まで一気に突き上げてあげる」

初対面でそんな~。

でも、もう太ももまで垂れて、お漏らし状態、子宮の奥がうずうず・・・。

視線が恥ずかしいのでアタシに目隠しをしてもらい、足をしっかり広げて左手でおまんこを、右手で胸を指を音が出るくらい激しくグリグリと中へ突き刺しました。

見られている興奮と、この後の絶頂を思って無我夢中でした。


「あ・・・もぅ・・・イキ・・・」

イキそうになった瞬間・・・。


「・・・ぃぁ~!!」

なんの準備も出来てないアタシのおまんこに、オナを見てさっきより硬く反り立ったちんちんが・・・。

少し記憶が飛び、目を開けるとまた笑顔の彼。

一息つく間もなく、物凄い力で奥まで突き上げられて、体が一気にベッドの上の方にずれて、それもお構いなしに、抜けるギリギリから子宮の入り口まで突き上げられて、初めての快感に思わず彼の背中を引っ掻いてしまった。


彼「くじらの次は猫か?後ろを向いて交尾が一番お前向きだな」

・・・と、今度はバックから挿入。


彼「俺が動いてる間、『オチンチンいい~』ってずっと叫んで」

恥ずかしくて仕方なかったけど、頑張って何回も何回も叫びました。


彼も少し高い声で「絡まって吸い付いてくる~」と感じてくれて、アタシもなんだか感覚が麻痺してきて、体の奥からなんか大きな涙が出る感覚に襲われ、おちんちんでいっぱいなのにまた、潮が・・・。

彼の足に当たって、本当に海の潮みたいに、四つん這いのアタシの背中まで飛んできちゃって、声を殺してイキました。


アタシがぐったりしたのを見て彼も「・・・だすぞ!・・・ぁぁ」とアタシのお尻に、あったかい精子をたくさんかけてくれました。


優しいく拭いてくれて、その後2人でお風呂へ。

時計見たら、2時間半も経ってました。


体の相性は抜群だな~と言うことで、また近々会う予定です♪
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