kimamamh0412000368
妹との話。

都内で一人暮らししてるんだが、先日、田舎から妹が遊びに来た。

妹は今年で20歳になる。


仕事から帰って風呂に入ってると、遊びに行ってた妹も帰ってきて、「汗かいたから一緒に入れて~」と入ってきやがった。


妹は3つ下なんだが、最後に一緒に風呂に入ったのは自分が中学校の時だと記憶している。

シャワーを浴びていた俺は、さすがに「ちょっ!おまっ!待った待った!」と動揺してしまった。


「いいじゃん別に。

なに照れてんの?」と言い、気にせず身体を流しだす妹。


うちは風呂場が狭いんだよ。

いつの間にか大人の身体に成長した妹の肌が背中に当たる。

迂闊にも少し反応してしまって正面向けない。

空の浴槽に移動して座り込み、妹が身体を洗う姿を眺めてみる。


立派に成長したものだ。

すると妹がこっちを向いて「背中洗って」と。

尻もいい形じゃないか。

背中、肩、首、脇、尻・・・綺麗に洗ってやった。

髪と身体を流し終えた妹は先に上がり、俺は一人で抜いた。


ベッドを占領され、客人用の布団に追いやられる俺。

遊び疲れて先に就寝した妹。

先程の風呂で見た身体を思い出し、ムラムラしてしまった。

寝ている妹の顔を見て、(何を考えてるんだ俺は?)と思い止まるも、下は見事に反応済み。


頬を摘み、熟睡してることを確認。

俺の貸したダボダボのTシャツと短パンで寝ているので、とりあえず布団を剥ぎシャツをじわじわ捲ってみる。

『胸の形が悪くなるから』だとかの理由で、ブラは付けたままだ。

脚を立てて仰向きで寝ているので、短パンの隙間からピンク色のパンツが見えている。

起こさないよう短パンの隙間にそっと手を伸ばし、パンツを横に引っ張る。

生え揃った毛、縦に割れた筋。

どうやらマンコの周りは毛を剃っているらしい。

薄っすら毛が生えかけていた。


無邪気にいびきをかく妹の割れ目の奥を見ようと、脚を大きく開かせてみる。

脚の動きに合わせ、具もゆっくり、くぱぁと開いた。

うん、まだ綺麗なピンク色だ。


今まで妹を性の対象にするなど考えたこともなかったし、そんなもんは本やAVの世界だけだと思っていたが、目の前にいる妹はもはや、その時の俺にとっては完全に一人の女だった。


俺は我慢できなくなり、短パンを少し下ろし自分の逸物を出す。

笑えるくらい硬くなっていた。

妹の秘部を眺めながらしごく。


(一体何人の男のチンコを咥えてきたんだろう)

そんなことを考えていると、余計に興奮した。


左手でパンツをずらし右手でしごくのも疲れるので、俺は意を決した。

短パンとパンツをゆっくり膝まで下ろし、シャツも鎖骨部分まで捲り上げた。

相変わらずいびきをかく妹。

よっぽど疲れていたんだろう。


ブラを上にずらし、胸を露わにする。

乳首もまだ綺麗だ。

軽く手の平で触ってみると、ぷにぷにと柔らかな感触が伝わってきた。

風呂場で確認したところによると、おそらくCかDカップだ。

細身の割に胸はデカい。


(何人に揉まれたんだよ、全く・・)

その時だった。

妹はピクリと眉をしかめ、「う~ん」と声を出す。


(マズい!この状態はマズい!)

俺は息を殺した。

幸い妹は起きず、寝返りを打って横向になった。

綺麗な尻が丸出しだ。

脚が細いので、割れ目もアナルもハッキリ見えている。


俺はそっとベッドに上がり、妹の横に寝た。

チンコを尻に当ててみる。

サラサラした肌の感触が気持ち良い。

尻の割れ目に沿い、チンコをゆっくりと這わす。

妹の具に亀頭が触れる。

俺はたまらず胸を掴んだ。

やはりそれなりの大きさはあるようだ。

横を向いているので胸に弾力はあまりないが、とにかく柔らかい。

乳首も立っていないので柔らかかった。

軽く3回ほど揉むが、やはりこれはマズいと思い、ゆっくりと身体を起こした。


尻に顔を近付けてみる。

目の前には妹の尻の穴がある。

指を唾で濡らし、そっと尻穴をこねてみる。

キュッと締まった穴が唾液でぬらぬらと光ってなんとも卑猥な光景だ。


俺はさらに指を唾液で濡らし、いよいよ秘部に指をあてがう。

ゆっくり、ゆっくり、割れ目に唾液を塗り付けるように指を動かす。

妹は反応しない。


どんだけ爆睡してるんだ!(笑)

安心した俺は、もう思考回路が飛んでいたんだろうな。

人差し指を半分ほど挿入した。

指に肉の感触がまとわりつく。

唾液なのか、無意識に妹の身体が反応しているのか、ぬるぬるしている。

妹の中は、熱い。


そのまま奥まで差し込む。

チンコからは我慢汁が大量に出ていて、シーツを濡らす。

一旦指を抜き、左手に換え、再び挿す。

起こさないようにゆっくりと妹の中を弄り、右手で必死にしごいた。

極度に興奮していたせいもあり、すぐに射精した。

妹の中から指を抜き、シーツにぶちまけた精子をティッシュで拭く。


ゆっくり衣服を戻し、立ち上がって熟睡する妹を見つめる。

なんとも言えない後ろめたさと罪悪感と嫌悪感に襲われた。

ビールを1本飲み、眠りについた。


翌日の朝、妹に起こされ、ビクッと起き上がった。

そう言えば仕事が休みだから、観光に連れていく約束だった。

昨晩のことは全く気付いていないようだが、起きてすぐはまともに顔が見れなかった。

目の前で着替え、下着姿になる妹。


俺はまた勃起した。
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