gaijineroeroe425000426
近所の美人姉妹の姉の話です。

俺は鳶職をしていますが、不況のせいで収入が激減。

友達のツテでアダルトショップのアルバイトもしています。

アダルトショップと言っても客は少なく、仕事内容のほとんどはネットでのおもちゃの販売で、その包装などが多いです。

何気なしに宛先を見ていると、ご近所さんの物があった。

2つ年下なんだけど、近所では有名な美人姉妹の姉の方です。

これはチャンスかもと思いつつ、業者に頼まず、俺自ら配送する事にしました。

この弱みに付け込めるかもと想像して、持って行ったんだけど・・・。


出てきたのは妹の方でした。


「あっ、久しぶりです。

どうされたんですか?」


「うちの会社の商品をお姉さんの方が購入されて、帰り道なので持ってきました」

・・・とさりげなくアピール。

でもそんなアピールの甲斐もなく、数ヶ月が過ぎました。

すっかりそんな事も忘れかけてた頃、近所のスーパーでばったり姉の方に出くわした。


俺はその事を思い出して「久しぶり」ってさりげなく近寄っていきました。


ちょっと焦った顔はしてましたけど、「こんにちは」って挨拶してきた。


俺はこのチャンスを逃すまいと思って・・・。


「あの商品の使い心地は?」

露骨に言ってやりました。

顔真っ赤にして俯いたままです。


「誰にも言ってないですよね」

俯いたまま聞いてきたので・・・。


「妹さんに言えばよかった?」

冗談で言ってやりました。


「冗談だよ。

まだ誰にも言ってないよ。

彼氏にあれでやってもらってるの?」


「違います」

「馬鹿だな。

彼氏って言えば良いのに、毎晩自分で慰めてるんだね」


「毎日じゃないです」

「そんなにしたいなら、俺がしてやるぞ」

無言のままです。


「誰にも言わないから、一回だけしようぜ」って持ちかけたんです。


かなり悩んでる様子。


「悩むんなら来い」

半分強引に俺の車に乗せて、ラブホへ直行。

俺もこんな美人とやれる事は滅多にないし、部屋に入るなり押し倒しました。

体型はスレンダーで手足がながい。

胸は小さめだが形はいい。

下の毛はかなり薄め。


バックで攻め立てると、19歳とは思えないぐらいの喘ぎっぷり。


一回戦が終わって、俺は聞いてみた。


「お前フェラ大好きだろ?」

「好きです」

「ならしゃぶれよ」

「はい」

素直に何十分もし続けます。

そして2回目はフェラで終了。


「お前ってフェラ上手いよな。

またいっぱいしてくれよ」


「それならいつでもいいよ。

したいし」


そう言ってくれたので、今でもほぼ毎日フェラしてもらってます。

今度は、縛らせてもらう予定。


いつかは、あの妹も落としてやろうと計画中。
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