kimamamh0510000479
変態女との話。

これは社会人1年目か2年目の事。


興味本位で始めてみた出会い系で、『K代』という女が引っかかった。

最初は割り切りでやったが、具合がよかったので、「次も頼むわ」と言うと、2回目には格安価格でハメる事ができた。

色んな体位でハメ倒してやったのがよかったのか、3回目には「お金はいらない」という事になった。


このK代、大阪の出身で高校中退、その後工場、スナック、キャバクラ、デリヘルとお決まりのコースを辿ったものの、どれも長続きせず、弟のアパートに転がり込んで家庭内ヒモみたいな生活をしている女だった。

見た目は長身で派手目な顔立ちで、胸はCくらいだった。


そのうち「付き合って欲しい」と言い出してきた。

まともに付き合う気もなかったが、都合のいい女として暫くキープしていた。

だから、思いっきり俺の趣味に付き合わせていた。

いや、元々誰に仕込まれたのか、既に変態であった。


手始めに、会う時にはノーパンで来る事にさせたのだが、もう会う前からドロドロに濡れていた。

会う回数にして6回目くらいだったろうか。

これでは本末転倒と、ホテルに入ってもすぐには何もせず、スポンジは使わず体で俺の体を洗う事を命じた。


(どこまで命じれば拒否するんだろう?)という興味しか俺にはなかった。


やらせてみると、俺の背中を胸で洗いつつ乳首がすれる感触を楽しみ、股で腕を洗わせればクリを擦る女だった。

だから足の指を洗う前に、舌で綺麗にさせてみたが、これも嬉々としてやっていた。

そんな変態女なので、どこまでも行ってやろうと思った。


「小便は飲めるか?」

「少しなら飲んだ事ある」

「いや、全部飲んで。

俺と一緒の時にはそうしろよ」


そう言って、口を開けさせ、口の中に放出を開始。

一気に出したのでは零れるから少しずつ出してやった。

最初はごくごくと飲んでいたが、半分くらいからは結構キツそうだったが、これも飲みきった。

シャワーから出て、オナニーさせていると、「私もおしっこしたい」と言う。


「なら、そこのコップに出して自分で飲め」

「あなたの飲まされて、私のも飲むの?」

そう言いながらも、コップに手を伸ばしてそこに出し始めた。

最初はコントロールがきかず、床にこぼしていたが、なみなみと出し終えると口元へコップを運んでいった。

こうすんなりいくとどうも面白くないと思いながらも、ご褒美に2発ほどハメてやった。


その次に会った時には、野外を決行した。

郊外の結構大きな公園。

地方都市のため、夜は本当に誰も来ない。

とりあえず小便したかったので、駐車場で飲ませてやった。

その時もきちんと受けきれず、Tシャツにこぼしていた。

そこでローターを仕込んで、ノーブラ・Tシャツで公園の中へ入っていく。


「ローター入れて、小便くさいTシャツ着て、ほんとどこまで変態かだよな」

「あなたのおしっこやろ?でもこういうの凄い興奮する。

誰か見てくれないかな?」


「やっぱり見られたい?」

「やった事ないけど、想像したらゾクゾクする感じが堪らへん」

もう頭沸いているとしか思えない。


ベンチがあるところまで来て、ローターを取り出して見ると、太ももの半分くらいまで垂れていて、しかもこれまでで一番酷く濡れていた。

そこでチンコを出して、ローターでオナりながらしゃぶらせていた。

そうすると、ランニング中の50歳前後の男性が通りかかった。

当然驚いた表情だったが、次第にフェラシーンを食い入るように見ていた。

そこで俺はベンチに腰掛け、跨れとK代に言った。


「うう、本当に見られながらするの?」

「お前がしたいって言うたんやろ?」

「やっぱ恥ずかしいわ」

「今さら何を?ゾクゾクしてるんやろ?」

「でもやっぱり・・・」

この時には、その男性は自分で扱いていた。


「ここでやめたら申し訳ないと思わんか?見てもらいながらイカしたるから」

そう言って手を引っ張り、ミニスカを捲り上げて腰を掴んで深々と沈めた。


「あひっぃ!もう入った瞬間から頭がチカチカする・・・」

「何だかんだ、今までで一番気持ちいいって顔してるで?」

「も、もう、あうぁっ」

言葉にならない声を発して、そのままK代は自分で腰を振ってイッてしまった。


「何?もうイッたんか?お前ばっか気持ちよくなってもアレやからな。

あのお父さんの、お前が手伝ったれ」


そうい言うと、急に表情が強張ったのが分かったが、中ではギュッと締め付けてくる。


「そんな知らない人のって・・・あんまりやわ」

「お父さん、こっちへどうぞ」

そう俺が言うと、男性は脇へ近づいてきた。

K代の腕を持って、手の平が彼のチンコに触れるよう誘導してやった。

顔は強張ったままだが、躊躇と諦めと興味が入り混じっている。


「K代、扱いたれ。

唾をローション代わりにするんや」


手に唾を吐き、恐る恐る扱き出すK代。


「おっぱいも見せたれ」

乾きだして小便くさいシャツを捲り、おっぱいも露出してやると、興奮が高まってきたらしく、はぁはぁ言っている。

この間もK代は俺に跨ったまま。

俺が突き上げるリズムと手コキのリズムが合ってきた時、お父さんが「うぅうう、出そうです」と言った。


そこで一旦手を止めさせ・・・。


「どこに出します?」

「え、あの、太ももに・・・」

「太ももだって。

かけてもらえ。

どうぞ」


そこでまた開始させた。


「あ、ああ、もう出ます。

出します」


そう言って、K代の太ももに発射した。

男性は、その後そそくさと「ありがとう」とだけ言い残して去っていった。


「ティッシュないから、掬って処理しろよ」

「知らない人のを?それは勘弁して」

「お前が出させたんやろ?お前の太ももやろ?お前がどうにかしろよ」

「そんな・・・酷すぎるわ・・・」

やはりそうは言うものの、まだ唾が乾ききっていない手で精子を掬い、飲んでいる。

そろそろ俺も出したくなり、バックをしようとK代を立たせたところ、大学生くらいの若いのがまたジョギングで通りかかった。

彼もまじまじと見ている。


「お、またお客さんや。

どうする?今度は舐めたるか?」


「またそんな・・・私も変態やけど、あんたもたいがいや」

彼の股間は、ジャージのため既に勃起しているのが分かる。


「ええよ、おっぱい吸うか?」

そう言ってやるともじもししている。

そりゃまあそうだろう。


「溜まってるもんな出したほうがえぇ。

おっぱい吸って、すっきりしてけや」


「じ、じゃあ・・・」

彼はK代を立たせたまま、おっぱいを吸い始めた。


「あふっ、ぁあぁ、あなたに見られて、知らない人に・・・」

根っからの変態のため、もう感じ始めていた。

彼はおっぱい好きだったらしく、10分くらいは吸って揉んでいただろうか。

1回はK代もイッたようなので・・・。


「そろそろどうにかしたれ」

「どうしたらいいの?」

「どうしたらって、彼に聞いてみ?」

「あの、どうすれば・・・」

「え、え、その、舐めてもらえますか?」

そう言うとかれ彼はジャージをずり下げ、チンコを出した。

K代はむしゃぶりついた。

ズポズポと音を立てて吸っている。

彼も恍惚の表情。


「下の方も使ってもらうか?」

しゃがんでフェラをしていたK代だが、もう諦めたのか何も言わなくなった。

K代をベンチに手を付かせ、彼に向かって尻を上げさせ、俺が穴を開いて彼に見せながら・・・。


「こっちの方がええって。

入れたって」


彼も無言で、おずおずと入れようとするが、上手く入らない。

もしかすると初めてなのかもしれない。


「K代、手伝ったれ」

K代は後ろ手に彼のチンコを引き寄せ、ずぶりと挿入した。


「あぁ・・・とうとう知らない人に入れられるように・・・」

1分もしないうち、彼のピストンが急に早くなり、「ああああ、もう、イきそうっす、イきそうっす」と言い、そのまま中に出してしまった。

元々ピルを飲んでおり妊娠の心配はなかったが、彼は急に現実に引き戻され、「すいません、すいません、も、もう気持ちよくって、出しちゃいました」と慌てていた。

心配ないから大丈夫と言ってあげたが、まだよく分かっていないらしく、ダッシュで帰っていった。


「あー、ようけ出してったな。

地面に垂れてるやんけ・・・俺のも出すからな」


彼の精子とマン汁で汚れた穴に、俺も突き刺してやった。

3P経験はあったが、中出し後の穴に入れるのは俺も初めてだった。

何か、滑り具合というか、違った感触だった。

俺も中に放出してやり、出したものを手に受けさせて飲ませ、お掃除もさせてやった。

いいように扱われ、汚れていくK代はとても綺麗に思えた。


小便くさいTシャツだが、どうせこんな事もあろうかと、シマ◯ラの安いTシャツを着させており、値段的に捨ててもいいものだった。

だからTシャツで股ぐらを拭いてやり、ベトベトになったTシャツはこれはもう着れないなとゴミ箱に捨ててやった。

K代はミニスカしか穿いておらず、羽織るものもない。

その格好で駐車場に向かったが、その途中で20代前半くらいのカップルにすれ違った。

男は驚きながらも好奇の目線を、女は驚きと、軽蔑の眼差しを向けてくる。


カップルが行き去ってから・・・。


「あの子、凄い汚らわしい目で見てきた・・・」

「どうせ同じような体してて、やる事やってるのにな」

「どこまで晒せば気が済むの?」

「どこまでもさ。

K代、こういうの好きで堪らんみたいやしな」


「彼女にここまでして、気がしれん」

そうだった、付き合っている体(てい)だった。

まあ、愛せはしないが、汚れたK代は綺麗な事は間違いない。

しばらくそんなプレイを楽しんでいたが、あるとき右乳首にピアスを開けさせた。


またしばらくして海に行った。

暑い日だったが、海水浴シーズンから外れた田舎の海水浴場。

誰もいない。


暫くトップレスで泳がした後、岩場のところでK代に小便を飲ませていると、ギャル男3人組がやってきた。

俺らを見て、固まったが、目が釘付けだった。

この頃には命じるまま、どこでも誰でも股を開くよう仕込んでいた。

K代を立たせ、水着のパンツを下げて毛を見せながら・・・。


「よければどうぞ。

こいつも喜びますんで」


「まじっすか?」

「おい、どうするよ?」

「じゃあ、お言葉に甘えて」

そんな感じで、ギャル男3人がK代に群がった。


「中に出してもいいですよ」

「ほんまですか!?」

あとはされるがままだった。

後で聞いたら、計7、8回はやられたという。


「姉さん、どんだけエロいんすか?」

「そんなに腰振られたら、俺もたないっすよ」

・・・などとギャル男たちは言っていた。


1年くらい調教して楽しんでいたが、K代が結婚どうこうという話を出してきた。

さらさらそんな気はなく、どうしようかと思っていたら、関東への転勤辞令が下った。

それを機に連絡を絶ったのだが、あれからどうしている事か。


ただ、どこに出しても恥ずかしくない変態に仕上がった事だけは確かだ。
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