kimamamh0510000375
出会い系をした時の話。

俺は携帯のメアドがまんま番号なんで、出会い系やるときはヤフメとかのフリーの使うんだよ。

ある日、無性にヤリたくなってたら、1コ下の20歳の女がかかったワケ。


その女もノリノリで、「ワタシもやりたいよー!」なんて言ってんの。

ここまでノリノリだとフツーは怪しいんだけど、写メもまーまーだし、とにかくヤリたかったんでとりあえず会うことにした。


待ち合わせ場所に行ったら・・・いた。

顔は後ろ向きでわからないけどカラダはまぁまぁ。

ミニスカからの脚がウマソー!

(コレならヤレる!)って思ってクラクション鳴らした。


気づいてオンナも振り向いた・・・。


ネーチャンだった・・・。


テメー!何が二十歳だ?俺より年上じゃんか!
しかもミニスカなんか穿きやがって!
だいたい“アイル”って何だよ?本名ヒロコじゃんか。

そもそもあの写メ誰だよ?
それは俺もか・・・。


姉も気づいて固まってる。

仕方ないから電話した。


俺「お、おう・・・何してんだよ」

姉「そっちこそ」

俺「そんなとこいると恥ずかしいだろ、入れよ」

姉「わかってるわよ」

ネーチャンがクルマに乗ってきた。

姉を乗せてのまさかのドライブ。


姉「この車どうしたの」

俺「友達に借りた」

お互い、核心には触れない会話が続いた。

けどよ、運転しててもネーチャンのミニスカとバックリ開いた胸元に目がいくんだよ。

不覚にもおっきしてしまった・・・。

一度おっきすると元々ヤリたかったワケだし、おさまらない。

ヒロコをホテルに連れ込んだ・・・。


姉「ちょっと本気?」と驚くヒロコ。


俺「一回だけ一回だけ」と言うタカシ(俺)

姉「お母さん達には内緒よ」

結局姉が折れた。

腹を決めたら女はスゲーよ。

部屋に入ると手慣れた感じで風呂にお湯ため、ソファで寛ぐネーチャン。


(そのパンツはこの時用だったんかい・・・)

姉「見たい?」

ネーチャンは俺の視線に気づいてミニスカをさらに捲りあげた。

光沢のある青いパンツが全貌を現す。

もともと知ってるのにクラーってするほど興奮した。


俺「ネーチャン・・・」

口の中がカラカラだ。

姉の唾液で潤そう・・・姉の目も潤んでる。

どうひいき目に見ても可愛くない姉が可愛く見える。

姉は俺の頭を抱えるようにキスした。

キスの仕方が似てて驚いた・・・。

お互いねちっこいんだよ。

舌をどっちが吸うかのせめぎあい。

たぶんネーチャンも溜まってたんだよな、糸ひくくらい姉弟でのねちっこいキス。

終わったら風呂がたまってた。


俺「俺、風呂入るわ」

当然の様に一緒に服を脱ぐ姉。

今までも下着姿見たことあったけど、さすがに全裸はなかったんで新鮮だった。

ネーチャンの下着姿なんて景色みたいなもんで、意識してなかったから結構乳デケーのにビビった。


俺「何カップあんの?」

姉「Dだから、そんなにないよ」

ネーチャンが両手でオッパイ持って見せてくれた。

生唾飲みそうになって、お茶を飲みにいった。

ちなみにネーチャンの乳首は、ほんのちょっと茶色だった。


姉「先に入ってるねー」

お茶飲みながらネーチャンのそんな声聞いてたら、なんかネーチャンとヤリたいって思った。


なんてゆーのかな?
騙し絵がハッキリわかった瞬間みたいな、オートフォーカスのピントがあったような感覚。

意味わかんねーと思うけど、女じゃなくてネーチャンとヤリたいってコトかな。


それで風呂入りながら鼻歌歌ってるネーチャンをそっと抱き締めた。


ゴメン作った。

実際は、ガチャッ・・「遅い」だった。

でもネーチャンに近づいて、「ネーチャン」って言いながらギュッってしたよ。


姉「カラダ汚い!ワタシ洗ったのに」

そう言いながらも、ネーチャンも抱き締めてくれた。

ネーチャンのオッパイが体にあたって気持ち良かった。

続けてキスしよーとしたら「ベッドでしようよ」って言われた。


風呂からあがるとネーチャンがバスタオルす巻きにしてた。

んでネーチャンの横いってキスしながらバスタオル外した。

まん毛は少舐めで上にチョロチョロ生えてる感じ。

キスしながら体に触れ、オッパイを優しく触る。


「んっ」

塞がれてる口で声にならない声をあげるネーチャン。

相変わらずキスはねちっこい。

お互い上下の唇まで舐める、似すぎー。

口離すと、また糸引いてた。


オッパイはまだ触ってるけど乳首には触らない。

ちょっと強め揉むと吐息のような声を出す。

初めて聞いた。

ついにオッパイを舐める。

オッパイの端からツーっと乳首まで舌を這わせて乳輪を円を描くように舐める。

でも乳首はまだ。


(ネーチャン乳首がせりあがってるぜ!)

ネーチャンついに頭を抑えて舐めさそうとしてきた。

俺必死に抵抗、諦めて力がゆるんだんで、ペロッて舐めてあげたら、大声で「んあああんっ」みたいな声出した。

そっからはベロベロ舐めまくる。


「あんっあんっあんっ」ってネーチャン可愛い声出してるわ。


アソコをさわったらヌルヌルのグチョグチョだった。

クリの上部を撫でるように触ってたらネーチャン「ゆ、指入れて」だって。

入れてあげましたよ。


そしたら「あんっあんっあんっ」って言いながら、俺のチンチンしごいてる。


さらに喘ぎながら舌を伸ばして舐めようとしてた。


(・・・ネーチャンあんたエロすぎだろ)

しばらくすると口をんーってしながら、ビクビクッてなった。

ネーチャン、イキおった、オトートにイカされよった。


今度はお礼?お返し?とばかりにネーチャンがフェラ。

先っぽチロチロされて、タマタマ舐められて、最後はねじ込む様なピストン。

今度は俺が「あん」って言う番だった。

しかも、ネーチャン視線は俺見ながらやってる・・・どんだけエロいんだ。


んで69にした。

ネーチャン結構使い込んでるねー。

あのフェラテクも納得だわ。

顔中ベトベトになりながら69を終えてついにハメハメ。

迷ったあげくゴム着けて挿入。

なんだろ?肌が吸い付く感じがする。

ネーチャンのマンコはしっくりくる、が・・・。


俺「ネーチャンあのさ・・・」

姉「・・・いいよ」

ネーチャンも一緒だったみたいでゴム外した。

もーどうなってもいいやってくらい気持ちいい!
これは生だからだけではないハズ。

カクカク腰が勝手に動く。


俺「気持ちイイよ、ネーチャン」

姉「わたしも何かいつもと違う」

しばらくカクカクしてると、ネーチャンが目をギュって瞑ったんでピストン速めた。


姉「タカシだめっ、気持ち良すぎ」

ホテル来て初めて名前読んでくれた。

嬉しくてさらにピストンをする。

正直俺もヤバイ。


俺「ヤバイよネーチャン」

姉「いいよ、いっしょにいこ」

俺「イクよ?イクよ?」

姉「うん」

ネーチャンのお腹に大量にぶちまけた。

ネーチャンはお腹に出された俺汁見て、「溜まってたねー」だって。

それからネーチャンのお腹を俺がキレーにして、俺のチンチンをネーチャンがキレーにしたんで、ベッドで並んで寝てネーチャンと話した。


姉「タカシなんか気持ち良かったね」

俺「良かった、ネーチャン、エロいわ」

そんな事話してたんだけどネーチャン急にトーン変わって・・・。


姉「でも・・・やっぱり」

俺「ばれたら親泣くよな」

姉「タカシこれっきりにしようね」

俺「そうだね」

そんな話しながらも何気なくネーチャンの乳首触ってたら「あんっ」とか言ってんの。


それで二回目やり始めた。

ネーチャンも抵抗しなかった。

今度はバックでしようとしたんだけど、ネーチャンはケツあげてグーっと体反らして入れやすくしてたわ。

貪欲すぎるー。


んで終了後、また話し合い→いつの間にかセックスしてた。


三回目終了後。


姉「またやっちゃったね」

俺「うん」

姉「ホントはダメなんだよ」

俺「でもさ、俺たちヤリたくなったら、また出会い系するよね?」

姉「・・・そうね」

俺「出会い系は危険だしさ、ハズレ多いじゃん」

姉「?」

俺「だったら姉弟の方が楽じゃね?」

姉「それもそうかな?」

結論出ました。

ルールは、お互い恋人いるときは自重。

ゴムはやっぱり着ける。

家ではしない。


バイクで帰るともう姉がいた。

いつもは会っても「おう」くらいなのに、キョドってしまって、「ひ、久しぶり」って言ってしまった。

な・に・が・久しぶりだよ!
そしたらさー、ネーチャンフツーの口調で「ハァ?何言ってんの?」だとよ。

オンナはスゲー。


メシ食って風呂入ろうとしたら、あの下着があってオッキした。

風呂あがって寝ようとしたけどムラムラしてさ、夜中にネーチャンの部屋に忍び込んだ。

二時くらいだったけどネーチャン起きてた。


姉「ちょっと何考えてんの?」

やべぇマジ怒り気味。

でも性欲が勝って、『今日だけ』ってお願いしちゃった。

瀬戸際交渉の結果、フェラで抜いてくれることに・・・。

ネーチャン今度は、タマ揉みフェラを披露しやがった。

でもネーチャンもフェラしてるうちにヤリたくなって立ちバックハメした。


さすがに後の事考えてゴム着けたけど、でも結構ガタガタうるさかったんで・・・。

ルールは、『家ではしない(※両親がいる場合)』になりました。
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