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セフレとスポーツみたいなセックスをしているのでその話を。

最近、同じ会社の若い女の子(同じフロアですが別の部署の子)とセフレになりました。


見た目は乃木坂46の星野みなみに似ていて、どことなくお嬢さんぽいのにセックス大好きという子です。


23歳で入社2年目。

なんと名前も偶然『みなみ』。


僕は、どちらかと言うと人妻などのねっとりした色気が好きな方なのですが、久しぶりに若い子にやられました。


しかも、誘ってきたのはあっちです。


彼氏が淡白で、あんまりセックスが楽しくないんだそうです。


いきなり飲みに行こうと誘われて、そんなに酔ってもいないのに、「ホテル行きたいなぁ」なんて言うような子です。


でも、そういう大胆な子は大歓迎。


早速店を出てホテルに行きました。


私は、妻以外の女性とセックスすることには全く抵抗がありません。


色んな女性とセックスを楽しみたいと常々思っています。


みなみは、部屋に入るとすぐに自分からぱぱっと服を脱ぎ、抱きついてきました。


そこでキス。


みなみは小ぶりですが、なかなかいいおっぱいをしており、速攻ベッドに押し倒し吸いつきました。


「ああ~ん」と可愛い声で鳴くみなみ。


両手で胸を揉みしだき、乳首を吸ったり舐めたりしてやると、ますますいい声で鳴きます。


両足を広げおまんこを丸出しにしてやると、さすがにちょっと恥ずかしそう。


もちろんそんなことはお構いなしにクンニを始めます。


「あぁっ、あああああ。

だめだめイッちゃう~~~」

すぐに達したみなみ。


久しぶりのセックスだったようです。


そして自分からフェラをし、完全に硬くなると自分から上に乗り腰を振り出しました。


「ああっ、もうイッちゃいそうっ」

私は、女性が上でイクのをあまり好みません。


下に組み敷いて犯すのが好みです。


上下体勢をサッと入れ替えるとみなみの両足を上にあげ、おまんこ丸出しのところへ肉棒を突っ込みました。


「いやっ、恥ずかしいっ」

「おまんこ丸見えだからな」

「恥ずかしいから言わないで」

「彼氏にもこうやって見せてるんだろう?」

「彼氏とは女性上位でしかしないの」

「それは勿体無いなあ」

私は、奥の方まで突き上げてやりました。


「いやっ、何これ、こんなの初めて。

おかしくなっちゃう」

「ポルチオ、思いっきりほじくってるからなあ、イキっぱなしになるよ」

「ああっああっああっっっ。

もうだめっ」

得意のポルチオ責めでみなみはイキまくりました。


「俺も我慢できなくなってきた。

イクよ。

中に出すよ」

「中はだめっ。

コンドーム着けてからもう一回入れて」

「そんなことできないよ。

こんなにいいまんこ、生で味あわなきゃ勿体無い。

『おまんこの中に出してください』って言うんだ」

「いやっ、彼氏に悪いもん。

彼氏とはコンドームしてセックスしてるのに・・・」

「それじゃあ気持ちよくないだろう。

せめて俺とは生のセックスを味わえよ」

そう言って私は突き上げてやりました。


「いやっだめえー」

「ほら、『中で出してください』って言うんだよ、でないとやめちゃうぞ」

「ああっああっ。

お願いします。

おまんこの中に出してください、ザーメンを一滴残らずおまんこの中にかけてください」

「よし、いい子だ。

奥の方にいっぱい出してやるぞ。

うっ」

私は思い切りみなみのおまんこの中に発射しました。


発射し終わった後、ちんぽを抜くとザーメンがドッと溢れました。


それを見て私は興奮し、もう一発目を抜くことにしました。


みなみを後ろ向きにさせ、バックで突っ込みました。


「ああっ。

いいっ」

みなみもまだセックスし足りなかったのか、反応がすごくいいです。


大きめのケツをしっかり掴みズコズコ打ちつけました。


「だめっだめっ、またイッちゃうっ」

「いいよ、いくらでもイカせてあげる」

「ああっ、お願い。

出して、中にいっぱい出して。

おまんこの中、真っ白にしてっ」

「ううっ。

我慢できん。

イクぞっ」

またしてもまんこに中出し。


抜くとまたまたザーメンが。


「いっぱい出たな。

気持ちよかっただろう?」

「うん。

こんなの初めて。

また会ってくれますか?また中出しでエッチしたい」

「もちろんいいよ」

みなみは私とのセックスが気に入ったようです。


みなみをタクシーに乗せ、私は帰宅。


家に帰ると妻は起きて待っていました。


妻はセックスがしたかったらしく、私が帰るとすぐにTシャツを脱ぎ、ノーブラでおっぱいを丸出しにすると、私の顔におっぱいパンチをしてきました。


『今日、おまんこしたい』の合図です。


私は口を大きく開け、乳輪から乳首を吸ってやります。


妻はおっぱいもクリも非常に敏感で、「ああんっ」と大きな声をあげます。


おっぱいを鷲掴みして、思う存分吸い揉みした後、ジーパンとショーツを脱がせ、おまんこを舐めてやります。


「いいっ、もうダメッ」

あっと言う間にイッてしまいました。


すると、何も言わなくても妻の方からバキュームフェラ攻撃。


一瞬イキそうになりましたが、グッとこらえて妻を押し倒し、片足を高く上げおまんこに突っ込みました。


みなみほどの締りはないものの、なかなかのマンコです。


だんだんきゅーっと締まってきました。


「あっっあっあっ、イクイク。

おまんこ気持ちいいのっ」

「もっと言ってごらん」

「おまんこ。

おまんこ」

「スケベだな」

「おまんこ気持ちいいのっ。

おちんちんもっと奥まで入れてえっ」

「よしっ、これでどうだっ」

「ああんっ、いいの、すごくいいの、イキそうなのっ」

「俺もイきそうだ。

どこに出して欲しい?」

「おまんこ」

「また中出しか?本当に中出し好きだな」

「だって中出しって最高に気持ちいいんだもの。

早く出してぇ」

「わかった、出るぞ」

私はありったけのザーメンを出しました。


ちんぽを抜くと、「こんなに出されちゃった」とマンコを見せる妻。


「ねえ、もう一回できるでしょ」

一瞬迷いましたが、妻にちんぽをしゃぶらせると思いのほかギンギンに。


バックで挿入しました。


(私は2回目のセックスはだいたいバックです)

結合部を眺めながら「イクよっ」と言い、またまた中出しフィニッシュ。


妻は満足し、「気持ちよかったあ」と言いながら眠りに就きました。


私も疲れ果てバタンキュー。


次の日、早速みなみから次回のお誘いが来ました。


今、みなみとは週一ペースでセックスをしています。


みなみは私とのセックスにハマったらしく、大体いつも2回戦3回戦は当たり前です。


(彼氏とは月一ペースだそうです)

やっぱりセフレっていいですね。


妻とはねっとりした濃厚なセックス、セフレのみなみとはスポーツのようなセックス、どっちも捨てがたいです。


これからもセックスを楽しみたいと思います。
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