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義母との不倫セックス体験談

俺は婿養子の37歳。


妻は33歳で、妻の両親(義父58歳、義母54歳)と子供(13歳)と暮らしています。

義母はなかなかの美人で、熟女の色気がたまりません。

色白肌にムチムチの体型!

すごく真面目で、世間体を気にするA型。

妻と結婚し、ずっといいなぁと思っていた俺は、(いつか義母を・・・)なんて考えていた。

義父もサラリーマンで現役バリバリの会社役員。

帰りはいつも遅く、出張も多い。

妻は中小企業で経理担当をしている。

月末や決算時は、忙しいらしく深夜に帰宅する事も多い。

その日は義父も妻も帰宅が遅く、義母と子供達で夕食を済ませ、コタツに入って寛いでいた。

子供達は、やがて2階の部屋に戻り、俺は義母と2人でテレビを見ていました。

少しすると義母は横になってテレビ見る体勢になったので、俺も横になった。

コタツ布団を直そうと一瞬中を覗くと、義母の白い肌が見えました。

その時の義母はスカート姿!

体をくの字に曲げる様にして、俺から離れた所に足を置いていた。

俺の方には大きなお尻が向けられている。

(今、スカートを肌蹴ればパンティが丸見え!)

俺はそんな事を考えながら、チラチラ布団を捲っては義母のお尻を眺め、勃起させていました。

やがて義母の足が動き、スカートも捲れ始め、太腿が露出し始めました。

義母に気づかれない様に、そっとスカートの裾を引っ張るとどんどん太腿が露わになり、俺の位置からピンクのパンティが見え隠れする様になった。

頭が真っ白になりながらスカートを引き寄せると、ピンクのパンティが完全に現れ、太腿の間にはもっこり盛り上がったマンコが見えたんです。

激しく興奮して義母を見ると、テレビに夢中なのか全く気づいた様子もない。

しばらく俺はコタツの中を覗き、義母のパンティ越しのマンコを見て、想像していました。

そのあまりにも魅力的なヒップに歯止めが利かなくなった俺は、ついに手をマンコに伸ばしました。

触れた瞬間、ビクッという体の反応と同時にお尻が動き、俺から離れて行きます。

俺はもうたまらず、自分の足をマンコの方へ這わせ、義母の股間に押し当てました。

義母が更に体を動かしたので、「あっ、ごめんなさい!足当っちゃった?」と言うと、「ん~大丈夫よ」という返事。

その後も何度も足で触れながら義母のマンコを眺めていると、盛り上がった縦線に薄ら染みの様なものが浮かび上がってきたんです!

義母も感じていたんでしょうか?

しばらくして義母がスカートを直したのでパンティは見えなくなりましたが、小1時間は義母のパンティで楽しむ事が出来たんです。

数日が過ぎ、俺は風邪で会社を休んでいました。

まぁ喉の痛みと軽い頭痛だったので行こうと思えば行けたんですが、会社も不景気で暇だったので休みを取ることにしたんです。

久々の平日休み、ベッドでゆっくり寝転んでいると、義母が「大丈夫?朝食作ったから食べて」と部屋に入って来たんです。

相変わらずタイトスカート姿がたまらない義母!

思わず、「お義母さん、そこの下にある薬取って貰っていいですか?」とお願いしました。

すると義母はTVラックの前にしゃがみ込み、一番下の引き出しから薬を取ってくれました。

俺は義母のしゃがんでお尻を突き出した姿を後ろから見ながら、(あのデカい尻にぶち込みてぇ~)って思っていたんです。

パンティラインが浮き上がり、プリップリのお尻がたまりません。

「お薬、これでいいのかなぁ」

そう言いながら、義母は薬を数個取って手渡してくれました。

一緒に水も渡され、一気に飲んで、「ありがとう」と言って義母にコップを手渡そうとしたその時、俺はわざとコップを滑らせ、まだ少し残っていた水を義母をかけました。

「ごめんなさい!大丈夫?」

「大丈夫よ!すぐ着替えるから・・・」

そう言って義母は部屋を出て行きました。

少しして俺も部屋を出ました。

1階を探すと、義母は脱衣場で着替えている様でした。

脱衣場に居る義母に気づかないふりをしてドアを開けました。

「きゃっ・・・今、着替えてたの!」

「あぁ~ごめんなさい」

そう言いながら義母の裸体をじっくり見させてもらいました。

想像通り、義母の肌は白く透き通っています。

ムッチムッチの肉感がたまりません。

胸も大きくGカップはあるでしょうか?

少し垂れてはいましたが、ピンクの乳首で綺麗です。

薄い陰毛が白い肌に黒々しく見えます。

「出て行ってもらえる?」

「あっ!ごめんなさい。つい見入ってしまって・・・」

「もうお婆ちゃんよ!よぼよぼの体見られるの恥ずかしいわ!」

「そんな事無いですよ!凄く綺麗な肌に見惚れちゃった」

「まぁ!嬉しいわ・・・でも、もう閉めてもいい?」

「もっと見たいなぁ!」

「娘に怒られるから・・・」

すかさず義母の体に抱きつき、胸を揉みました。

「駄目よ!ケイ君」

「少しだけ!俺・・・もう止まりません」

「親子なのよ!私達・・・こんなのバレたら大変よ」

「喋らなければいいんですよ」

俺は義母の乳首に吸い付きチュパチュパと音を立てた。

手をマンコに這わせると、義母も満更でもなかった様で、ヌルヌルと愛液を垂らしていました。

「お義母さんだって、もうこんなに感じているんじゃないですか?」

「違うの、ダメよ・・・こんなのイケないわ」

義母のマンコに指を差し込み、ゆっくりを出し入れを繰り返すと、「あぁ~ダメ」と義母が声を荒げ始めました。

義母を洗面台に手をつかせ、後ろから大きなお尻を両手で開き、初めて見る義母のマンコを観察しました。

黒ずんでヒクヒクするマンコは使い込んでいる感じで、アナルも黒く異臭を漂わせていました。

そのアナルに鼻を近づけ、「臭いなぁ」と言うと、「そんな所のニオイ嗅がないで」と顔を赤らめる義母が鏡に映りました。

そんな義母のマンコに顔を埋め、舌を這わせて味見をしました。

なかなかいい塩味で、舌に絡みつく愛液が義母の感じ具合を表していました。

興奮しきってた俺は、ギンギンになったチンポを俺は義母のマンコに差し込みました。

「お願い!抜いて・・・駄目よ」

義母は相変わらず真面目な事を言っていましたが、何度か腰を動かすと何も言わなくなり、ただ喘ぎ声だけを漏らす様になったんです。

そしてすぐに絶頂を迎えたのか、体をブルブル震わせて洗面台に突っ伏していました。

俺も義母の中で大量の精液を出し、義母をしゃがませ、口に押し込んで舐めさせたんです。

義母とシャワーを浴びた俺は、裸のまま義母を寝室に連れ込み、その後も2度、3度と繋がりました。

義母もすっかり諦めたのか、俺に言われるままのSEXを楽しみ、夕方を迎えました。

義母は世間体を気にするA型。

この関係をバラす事は絶対にないと知っていました。

それから俺は家族の目を盗んでは義母とSEXをしています。 
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