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従姉にフェラされた体験談

俺が高校3年の話。


俺の従姉(K)は7つ上で、当時25歳。

うちの一族では珍しく、かなり美形で水野美紀系。

んで、俺が中学くらいになると当然意識ってか、むしろ惚れたw
正直、大学行ってからも一番惚れてたw
性格的にも合ったから、親戚中でも仲が良い感じ。

まぁ、俺が惚れてるから来るとご機嫌になってるからか。

高校に入ると、たまたま従姉が勤めてた歯科(従姉は衛生士)が近くて、俺は治療以外でもちょこちょこ通いだした。

付き合ってた彼女も連れてったりしてた。


従姉は、ちょい堅めで「よう君(俺ね)?彼女とエッチするのは良いけどちゃんと避妊しないと駄目だよ!?」って注意されてた。


そんなこんなで、ちょこちょこ顔出してご飯奢ってもらったり一緒に遊んだり・・・の変哲も無い状態。

俺はたまにでも一緒に居られるのがすごく嬉しかった。

彼女からは「ようって従姉すげー好きじゃない?」って言われてたけどw

それから高3になって、俺が大学に合格。

従姉も喜んでくれて「お祝いしよう!」って話に。

歯科が終わってから、2人で飲みに行った。

二人で飲みに行ってるのが、俺のデート気分を煽った。

従姉の格好も、ちょい短めのワンピで可愛かった。


んで、飲みながら、俺の彼女の話とか従姉の彼氏の話とかをしてた。

2時間くらいかな~飲んでたのは。


従姉は酔ってる。

俺もほろ酔いで「もっと話がしたいね~」ってことになり、従姉の部屋へ。

(従姉はカラオケが好きじゃない)
正直、初めて従姉と2人きりだから、かなり緊張ってか意識してた。


タクシーで一人暮らしの部屋へ行って、ローテーブル挟んで軽く飲みながら、また色々・・・多少下ネタも挟みながらしゃべってた。


明るいところで座ってると、短めのワンピからパンツ見えそう状態。

俺は気になってチラチラばれないように見てたw
アルバム見たりテレビ見たりしてたら、ついにパンツがチラ!!
大人っぽい黒!!
固まって穴があくほど見てた俺^^;
あまりにじっと見てしまって、従姉にバレバレでした。


K「よう?見えた?パンツ見たでしょ?」

俺「うん、チラっと見えたよ」(冷静装う)

K「エロいんだ~18だから仕方ないかwwwでも彼女ともエッチしてるから、こんなんじゃ驚かないよね」

俺「ま、まぁ」

K「それともドキっとした?」

すす~~と隣にくっついて来る従姉。


K「ほら、ようが大好きなおねーさんとくっ付いてるよw」

俺「何、そろ、それ」

パンツ見えた、くっ付かれたとなると、俺はすでに混乱ビンビン。

あまりの立ちっぷりに顔が赤くなってた。


K「あれ、赤いよ~・・・あれれれ~それw」

K「仕方ないね~ようは私大好きだもんね、知ってるしってるw」

そう言いながらさらに近づいて、Kは俺にちゅ~ってしてくれた。

頭真っ白呆然な俺。


Kは「エッチは出来ないけど、なでなでしてあげよっかな~」って言ってパンツの上から、俺のモノをさすり始めた。


頭が真っ白の状態だけど、さすられる度にビクッ!とか「う・・」とかなってる俺w

K「あれ?出ちゃいそう?パンツ汚れちゃうね」って言いながらジッパー下ろされ、トランクス下ろされ・・・。


剥き出しのモノを手コキ。


K「先から何か出てきてるね~気持ち良い?ってゆーか、ようの大きいねw」

俺「Kちゃんの触りたい・・・」

K「ん~~ちょっとだけだよ~」

Kに手を導かれて、パンツ越しに触ってみると、濡れてる!
横から指入れるとかなり濡れてる!!
くちゅくちゅって音立てて触ると「あん・・・はぁっ・・・」って、今まで聞いたこと無いKのあえぎ声が・・・。


しばらく触ってると、

K「もう駄目、したくなっちゃうからね、ごめんね」って手を外された。


「ようのイカせてあげる・・・」

ちゅぷ・・・。


いきなりフェラ。

正直このときの頭が痺れるほどの快感を未だに知りません。


「うああああ・・・」

多分10往復してないくらいのフェラで「ああああああああ・・・イク!」ビクッ!

パッと口から外したから、すげー飛んだ。

驚くほど飛んだ。

テーブル超えた。


K「良かった?いっぱい出たね、感じてくれて嬉しいよ、可愛い~」

そう言いながら放心の俺にキス。


K「今日だけだよ?お祝いってことねw」で、その日は終了。


俺はもっとしたかったし、してほしかったけど、駄目でした。


それからしばらく入学式も終わって半年くらいしたころ。

実家から電話で「Kちゃん結婚するのよ~」って連絡が。

あの時付き合ってた彼氏と結婚が決まったらしい。


泣いた、かなり泣きました。

あまりのショックで結婚式も行けずじまい。


その後、結局は離婚したんだけど、相変わらず白衣でモテてるらしい話を聞いてホッとするような寂しいような今日この頃。
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