sex_6176-009s
義父との不倫体験談

結婚し、夫の両親と同居する事になりました


一緒に暮らし初めてわかったんですが
夫と動揺、義父もおっぱいマニアなんです

ちなみに私はHカップの爆乳で
義母もGカップ

そして、夫の妹もGカップの爆乳家族なんです

平日の昼間は、自宅にいるのは
私と63歳の還暦義父だけ

義母は56歳で働きに出ていまして、
夫も同様普通の会社勤めをしています

義父は家事をマメに手伝ってくれ、
おっとりとした性格の義父とはすぐに仲良くなり、
本当の父のように思っていました。

先月の終わり頃、
義父が私の身体にふざけて触るように
セクハラしてくるんです

私も

「もー、セクハラ!
お母さんに言いつける」

と明るく対応していたのが

「もっと若ければ、裕子ちゃんを口説いたのに
俺が裕子ちゃんと結婚したかった」

などというようになり、以前からハンサムだなー、
渋いなーと義父を思っていた私は、段々「父」と言うより
「年上の男性」という目で義父を見るようになりました。

1月31日、私は熱を出して寝ていました。

義父は、掃除・洗濯・買い物をやってくれ、
私の看病もしてくれました。

気持ちは完全に義父に甘えていました

女として

熱も下がり具合もよくなった2月2日

昼食が済み、いつものようにテレビを
二人で見ているとソファの隣に
義父が座り私の手を握りました。

「裕子ちゃん、」

私は義父の肩にもたれました。

どちらからともなく、キス

激しく長いキスでした。

優しい舌づかいと優しく髪をなでる大きな手に、
私は義父の愛撫で感じてしまいました

罪悪感はなく、ただ快感と
興奮だけがありました。

上半身を裸にされ、
おっぱいマニアな義父に
Hカップの乳首をしつこくせめられました。

チロチロと舐めたり、
チュッとすったり、舌全体を使って
べろんと舐めたり。

おっぱいだけで30分くらいせめられ、
乳首が一番感じる私は、
早くおちんちんを入れて欲しくて、
おまんこはビチョビチョ

そして下半身も脱がされ十分に舌と
指で愛撫され、ようやくおちんちんが
私の中に入ったのは、1時間ちょっとしてから

義父のは60代とは思えないほど硬く、
また夫よりも大きいモノでした。

割れ目に沿って先っぽを何度も
クリとアナルの方まで往復し、刺激します。

あまりの気持ち良さに変になりそうでした。

「お願い、挿れて」

と言うとやっと挿入してくれました。

しばらくゆっくりグラインドし、
義父のおちんちんの感触に私は
膣イキしてしまい

それでも突くのをやめず、
段々動きを速めます。

グチャグチャいやらしい音が響き
私はとても淫らな気分になって

「気持ちいー
気持ちいぃー」

と繰り返し淫靡な声をあげ絶叫

私の中でおちんちんが硬くなり
射精が近くなった事を感じました。

私はつい「中にして」と言ってしまいました。

そして力強く、激しく突かれ私の中に
義父の精子がたっぷりと注がれ
義父との禁断の情事

その瞬間

「ああやってしまった」

という後悔と、嫌悪感を自分と義父に抱きました。

その時義父が

「裕子ちゃん、やっぱり結婚したかったなー」

とぽつり言いました

なぜか義父を愛しく思い、抱きつきキス

もう嫌悪感はありませんでした。

キスをしているうちにまた
おちんちんは大きくなり、もう一度情事

二度目は最初より長く私は二度も
膣イキました。

そしてまた私の中出しました。

それ以来、義父とはほぼ毎日SEXし
昼間の情事を楽しんでいます

挿入がなくても、私がソファに座る義父に
またがっておっぱいを舐められたり、
私が口でしたり、一緒にお風呂に入ったり。
今日は夫と義母が出かけてから、
まだ寝ていた義父のベッドに裸でもぐりこみ、
夕方まで二人で裸でいちゃいちゃしていました。

不思議と罪悪感も後悔もありません

気まずくもならず、夫とのSEXも以前と変わらず週に二度ほど

ただ、どちらの子供ができるかは分かりませんが、
でもどちらでもいいと思っています

義父との関係はもうやめられません

夫もまさか自分の父に妻が寝取られてしまうとは
思ってもいないでしょう

夫には悪いと思いますが
毎日義父と二人きりになるのが楽しいです。

もうすぐ夫が起きて仕事に出かけます

7時半には義母も出かけます

今日もじっくりおっぱいマニアな義父に
乳首をせめてほしくて、
もううずうずして、パンツを婬汁で汚してしまいます
サンプル