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得意先の部長にレイプされた体験談

結婚3年目のアラサー人妻OLです


毎日、主婦業とOLを両立させ
一所懸命に働いていました

そんな真面目な主婦OL生活を送っていましたが
先日、得意先の部長にレイプされたんです

営業所長から得意先のA部長と
新商品の展開について、打ち合わせをすることになり

スケジュールの都合で
どうしても日曜日に行なうことになり、私にも
同席してほしいと頼まれました

上司からの命令でもあり、
指定された時間に出勤

準備をしていましたが、
得意先のA部長は来ているのでのですが、
所長は時間になっても出てきません。

所長の携帯に電話しても留守録になってしまうので、
携帯に録音してから、応接室で待っていただいている
A部長にその旨話に行きました。

するとA部長は

「まあ、もうじき来るでしょう。
ここで少し話でもしてましょう」

と私をソファに座らせました。

スカートがミニだったため、
部長の視線が膝元を見つめ下着を覗いてくるかのような
エロい卑猥な視線

そんなセクハラな視線に耐えながら
少し話をした時、部長が

「トイレをお借りします」

といいドアの方に行きました

ドアからは出ず、
なんとドアのカギを閉めてしまいました。

私は

「どうかなさいましたか?」

と聞くと

「所長は来ないよ。ふたりで楽しもうよ」

といやらしく笑いながら近づいてくるんです

私は

「何をご冗談をおっしゃるんですか」

「冗談なんかじゃないよ。
以前から君とSEXしたかったんだ」

と言って、私をソファに
強引に押し倒してきました。

荒々しくスカートの中に手を入れてくるので、
強く抵抗しましたが

「抵抗しても無駄だよ。誰も来ないし、
所長にもOKをもらってるんだから」


私は、頭の中が真っ白に

全身の力が抜けてしまいました。

それを察知したのか、
部長は強引にディープキスで凌辱してくるんです

服を脱がされ、
唾液を私の口の中に流し込みながら、
舌を無理やり入れてきます。

抵抗していた唇も、
徐々に開き部長の舌を受け入れていました。

ブラウスのボタンははずされ、
ブラをずらして乳首を触ってきます。

気持ちとは裏腹に感じてきてしまい、
乳首が硬くなるのが自分でもわかりました。

部長の唇は、私の口から乳首を這い回り

「こんなに感じてるじゃないか。
おまんこの方はどうかな」

と言いながら、パンティをずらして
愛撫してくるんです

上司に騙され、強制的に枕営業させられる私

恥ずかしさも手伝い、
ラブジュースがあふれていくのがわかりました。

それから応接室で全裸にされ、
全身を丹念に舐められ

部長のモノは、想像以上に硬くて
大きさも十分

いつしか、その男根を私から口にほおばり

「お願い、入れてください」

と自分から要求していました。

レイプされているのに
自分でも信じられませんでした。

ゴムは使用せず、
2回求めて2回ともオルガスムに上り詰めてしまいました。

夫とのセックスもいいけど、
こういう凌辱レイプされる
スリルSEXは最高でした。

それから、A部長とは
定期的に会って不倫していまいす

私のお陰で受注高も順調に増えて、
所長からの評価も上がり強制枕営業でしたが
刺激的なSEXでした
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