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妻が借金の為に風俗で働き出した時のエロ体験談

僕は30歳の事務職の中堅企業の会社員。


ここではカツという名前にしておきます。


結婚4年目です。


妻は26歳(ここでは美香としておきます)、結構美人で本人は否定しますが、顔はアイドルグループ少女時代のジェシカに似ていると思います。


身長162センチ、89、60、87のサイズ。


子供はほしいのですが、まだいません。


実は不妊外来にも行ったのですが、僕にも妻にもやや問題があるようでした。


詳細は言えませんが、妊娠がしにくい体質のようです。


妻とは友人の奥さんの紹介で知り合いました。


妻には当時交際していた人がいたようですが、その人の会社が倒産して、結局うまくいかなくなったようです。


美香が子供の時、美香の父親も事業で失敗して経済的に困窮した経験があり、僕のような堅実なタイプを結婚相手に選んだのだと思います。


僕の妻は結婚前から学生時代に起業した小さな会社を経営していました。


出版物の装丁をする仕事で、社員が二人の小規模な仕事でしたが、親会社の倒産で借金を抱えてしまい、連鎖倒産してしまいました。


金額はそれほどでもなかった(200万くらい)のですが、マンションのローン返済もたくさん残っているので大変でした。


なんとかやりくりするしかないと考えていたところ、突然妻が風俗で働きたいと言いだしたのです。


無論僕はすぐに反対しましたが

「私は自分で働いて返したいの。


それに、あなたNTRが好きでしょ」

と言われてしまいました。


当時僕は良くその手のアダルトビデオを見たり、ネットでエロ話を読んだりしていて、時々妻ともいっしょに見ていましたので、NTR(寝取られ)という言葉が妻の口から出てきたのでした。


妻は、性病とか気を付けて、妊娠とか絶対しないし、借金の返済が終わった時点で完全にやめること、毎回風俗の仕事をしたときは録音するか録画して僕にみせるというのです。


愚かな僕は最後の条件にそそられてしまい、しぶしぶ承諾したのでした。


結婚当初は良くセックスもしていたのですが、最近はマンネリ化して2、3か月に1回に減っていました。


その夜は久々に興奮して妻を求めました。


数日後、ソープの面接へ行って帰ってきた妻に、録画済みのビデオカメラを渡されました。


店長に面接を受け、そのあと実習があったそうです。


ビデオは録画内容をコピーして店長にも渡すことを条件に許可を受け、撮影したのだそうです。


店内のビデオ撮影は原則禁止でしたが、それは客側からの撮影を禁止する規則でした。


僕は妻に一緒に見ようと言ったのですが、疲れているので寝たいと言って先に寝室で寝てしまいました。


僕は部屋の明かりを消して、一人、ビデオの再生を始めました。


ソープランドの一室。


店長らしい男と、インストラクターの先輩ソープ嬢、そして妻の三人が映っていました。


まず、カメラをセッティングする妻が大映しになりました。


店から支給されたコスチュームなのでしょう、ピンクのスケスケの下着を身に付けていて、アソコ部分も黒く透けて見えます。


妻はバスタオルと桶を使ってカメラのアングルを調整しているようでした。


下から見上げる角度になります。


はだか姿の店長が

「旦那さんが安心するならいいけど、旦那さん、見て怒らないでくださいよ。


奥さんも真剣だし、こっちも仕事だからね。


美人の奥さんだから、特別サービスで撮らせているんですよ。


とカメラを向いて言っています。


美香が下着を脱いで全裸になると、先輩嬢が客に扮した店長の体の洗い方を教えて、同じように美香にさせていきます。


桶の中でボディーソープを泡立たせておき、それを素手ですくい店長の胸や手や股間を素手で洗うのです。


スケベ椅子と呼ばれる金色の椅子に座った店長の股間を洗っていきます。


先輩嬢はスムーズに流れるように作業をしますが、初心者の妻はこわばった表情で、しかし真剣な眼差しで真似ています。


次に股間を擦り付けて男の腕を洗ったり、指をアソコに入れさせたりもしているのでした。


この映像を見ている時点で、僕はパンツの中で逝ってしまいました。


映像を見てあらためて思ったのですが、美香は美人だし、とても白い肌をして、いい体つきです。


女性の美しさは強い武器であることを再確認させられました。


お湯をかけて店長を風呂に入れます。


自分も向かい合って一緒にはいるのですが、先輩嬢から注意されていました。


湯船の縁を跨ぐとき、必ず縁に手を置いて、自分のアソコを隠すようにして跨ぐのだそうです。


「へ~、前は隠すんだ~。


と意外そうな美香。


「初対面の人だから、そこは恥ずかしそうにね」

とベテラン嬢。


僕も妙に感心してしまいました。


次にお湯の中で店長の足を抱え、お湯の水面からペニスを出させ、フェラチオをします。


ちょっとためらい顔でしたが、店長が

「旦那さんのチンコだと思ってやって。


と言うと美香はやりました。


(僕、美香にそんな風にやってもらったことないんだけど。


…また、僕の股間が固くなってきた。


)妻は水音を立てて他人棒をしゃぶっているのでした。


湯船から出ると、銀色のエアーマットにうつ向きに店長を寝かせ、ヌルヌルするローション液を桶で4倍ほどに薄めて、それを身体に垂らしてゆきます。


そして、男の上に乗って身体全体を滑るようにこすり付けるのでした。


次に店長を仰向けに寝かせると、口や乳首にキスをしたあと、フェラチオを始めました。


その時なるべく男の顔を見つめながらするのだそうです。


次は69のポーズ。


時々喘ぎながら一生懸命フェラで奉仕する美香なのでした。


やがてゴムを付けてのホンバンです。


先輩嬢から、最後までお客様へのマナーを忘れないでね、と注意がありました。


店長はさすがに女の扱いがうまく、キスを重ねながら、乳首、クンニと美香を感じさせたうえで、正常位で挿入。


通常のバック、横に寝てのバック、最後は正常位に戻っての挿入でした。


先輩嬢がカメラを手持ちにして撮影してくれていました。


店長のテクニック満載の攻めに、美香は内に溢れる官能を感じて鳴きながら、最後は本気汁を店長のペニスが白くなるほど出して、足の指を全部強く内側に曲げて逝ったのでした。


見終わった僕は、寝ている妻の布団にもぐり込みました。


「ビデオ、全部見たの?」

「見たよ。


「どう思ったの?」

「興奮した。


「……」

「愛しているよ。


「かつ君、ごめんね。


あたしも愛している。


サンプル
僕と美香はその夜激しく溶け合ったのでした。


そして、週に四日のペースで妻の新しい仕事が始まりました。


妻は店長からユキ(仮名)という源氏名を与えられ、

「海外出張の多い夫に内緒でアルバイトをしている人妻ユキ」

というイメージキャラクターで売り出すことになりました。


普段は家事を済ませて夕方ごろから出勤しました。


嫉妬に駆られながら、妻が作ってくれた冷めた夕食を電子レンジで暖めるなどして、一人で食べるのはわびしく暗いものですが、借金を返して会社の再起を目指してがんばっている美香のことを思うと、応援しないわけにはゆきませんでした。


初日目は2人のお客の相手をして、緊張であがってしまって2回ともお客より先に逝ってしまったそうです。


お客は40代前半と50後半の一流会社の重役風の人だったとか。


50代のほうは英国生地の背広を上品に着こなし、日本製でないコロンの香りがしていたそうです。


店の常連だそうで、店長から妻の初仕事だと聞いてチップも頂戴しました。


1回10万円に近いお金を使って遊びに来る人は正直羨ましく思いますが、奥さんには何年か前に病気で先立たれ、一人娘も嫁いで一人暮らしだそうです。


初日目は余裕がなくて、仕事の録音も隠し撮りも無理だったようです。


疲れている様子なので、僕もあまり仕事の内容は詳しくは聞きませんでした。


2回、3回とソープ嬢の仕事をするごとに、妻はどんどん変わっていくようでした。


何気ない身のこなしが優雅になったこと、セックスのときに敏感になって、激しく逝くようになったこと、攻めが濃厚で、ポーズやからだの触れ方がエロくなってきたことなどです。


巨根の常連客や巧みな遊び人に調教されて、僕の妻美香は

「売れっ子ソープ嬢ユキ」

へと変身し、ますますエロくなってゆくようでした。


調教されてセックスは強くなった美香ですが、所詮身体をお金で売っての快楽は心の摩滅を伴うことなので、夜はぴったりと僕にくっつき、僕が美香、愛しているよ、好きだよと繰り返し言うと、安心したように寝入るのでした。


4回目の仕事の時、録音をして聞かせてくれました。


客は50歳前後の実業家らしい人。


以下は録音内容をできるだけ忠実に再現しました。


「ユキちゃん(妻の源氏名)、綺麗なからだしているね、指名も多いでしょう。


「ありがとうございます。


まだ、始めて間もないので…」

やがてフェラチオらしい音。


乳首を吸う音?甘い声。


美香の声が大きくなる。


「ここ気持ちいい?」

「ええ」

手がアソコを刺激していたのか?美香の喘ぎ声、同時に舐める音、クンニ?

「だめだめ、凄い、逝く」

男の攻めが続く。


「お願い、いれて」

と美香。


えっ、生?肌と肌のぶつかる音。


「奥にあたる」

と美香。


美香がすすり泣くような喘ぎ声。


正常位?逝き始める美香、

「いいかい、オマンコ感じるかい。


「オマンコ感じる」

「旦那と俺とどっちがいい?」

「○○さんよ~」

ベッドの軋み、騎乗位?男が逝きそうになった様子、

「だめだ、逝きそうだ」

と男、途中で止めてクンニ。


再挿入。


「お願いです。


ゴムを付けてください。


「生のほうがいいだろう」

と言って、無視。


啜り泣きしてよがる美香。


腹部に射精。


お掃除フェラ。


ピロー・トーク。


営業部長と従業員みたいな会話。


やがて全身舐められる。


クンニ。


何度も

「オマンコ気持ちいい」

と言わされる。


ピストン運動。


2回目の射精。


しばらくシャワー。


ベッドの上でM字開脚を要求される。


「わたしのオマンコ、舐めてください」

と2回言わされる。


クンニ。


フェラ。


3回目は乳房に射精。


「おっぱいに、いっぱいかけて~」

男のシャワー。


身支度。


内線でフロントに終了の報告。


美香の事務的な調子の声。


退室。


その日は2人の相手をしましたが、指名が多い日は4人の相手をすることもありました。


ビデオ録画は難しいようですが、録音は時々して帰りました。


エロくなった妻とのセックス回数は非常に多くなりました。


それまで2、3か月に1度程度だったのが、妻がほかの男に抱かれるという嫉妬心のせいか、週に何度も交わるようになりました。


でも、それでは僕の身体がもちませんので、なるべく休日だけにしました。


妻と僕の両方が休みの日にセックスすると長時間燃えました。


妻が騎乗位になって僕に覆いかぶさり、耳元で艶っぽく囁きます。


「ねえ、私のスル話、聞きたい?」

NTRの僕はその言葉であっという間に逝ってしまうのでした。


でも、すぐに元気になって、妻に溺れるのでした。


ところで美香はソープ嬢の仕事を始める前に、性病については相当に心配していましたので、その対策もネットなどで良く調べていました。


B型肝炎とパピローマウイルスは検査で陰性だったので予防接種を受けました。


また、仕事の合間にうがい薬で再々うがいしているとのことでした。


性病検査(僕も一緒に受ける)と婦人科検査はほぼ毎月行っていました。


さらに、指名が多くついて病気が心配な時には、梅毒と淋菌に同時に効く抗生物質を一錠だけ予防として服用していました。


これはしかし、病院の先生からは効果のほどはわからないし、回数が多いと副作用も心配ですとのご指摘でした。


あと、歯医者にも行って歯周病も調べました。


歯周病など身体の弱いところからの性病の侵入を防ぐためでした。


美香の仕事が休みで、僕が会社に行っているときは、美香は公園でジョギングをしたりヨガ教室へも行っていました。


文字通りからだが資本の仕事だからでした。


また、子供を産むことも諦めてはいませんでしたので、可能な限り健康に注意しました。


妻の対策が功を奏したのか、ほぼ1年間の風俗嬢としての勤務中、一度も性病にかからずに済みました。


これは周囲の話などを聞くと例外的であり、運も良かったのかもしれません。


なお、お店はゴム付きが原則でしたがソープ嬢によっては気に入った客に中だしさせているようでした。


ある日、店に20歳過ぎくらいの学生風の男の子が来たそうです。


身体を洗っている時には既にペニスは最高にコチコチに固くなっていて、手でそこを洗い始めた途端に逝ってしまったそうです。


男の子が言うには、この日のために1週間以上抜いてなかったとか。


さらにフェラですぐに固く復帰し、美香がペニスを口から出した途端2回目の射精。


顔や胸に濃い精液をたっぷりとかけられベトベトにされたそうです。


マットの上でローションマッサージ中に再度固くなり、ゴムを被せて騎乗位で挿入。


挿入後どんどん固く、大きくなって一本の棒のようになったそうです。


美香の乳首を指で転がしてきたので、

「おっきい…固い…ユキの中に精子いっぱいだして…」

などと卑猥なことを言いながら腰を激しく動かすと、

「でる」

と言って、ゴム付きですが妻の中で射精したのでした。


美香の胎内で約20回ほどもピクピクと痙攣を繰り返して、ようやくペニスの動きは止まったそうです。


しかし固いままだったので、そのままの騎乗位で美香が腰を動かし始めると、美香をのせたまま股間を反らせてぶるぶると震えだして、

「すみません…また出ます!!!」

といって、すぐさま射精してしまったのでした。


1時間たらずで4回も、若い男の子が1週間も溜めるとあんなに元気なの、と妻はしきりに言っていました。


またある日のこと、初日に来た50代後半の紳士(仮にKさん)が来て、ピロートーク中に妻に英語ができるかを聞いてきました。


妻は英検1級を持っていて、学生時代シドニーでホームステイをした経験がありましたので、少しくらいならできますと答えました。


Kさんが軽く英語で話しかけてきたので、それに応えると、Kさんは妻にあることを依頼してきました。


それはKさんの会社の取引先のアメリカの某企業から重役が来るのだが、接待を頼めないかというものでした。


共に夕食をとりワインやカクテルなどを飲んだ後、夜のサービスをしてほしいというのです。


対価として相応のお礼はするというのでした。


誰かわからぬ人の相手よりは良いと思った美香は、仕事を引き受けることにしました。


しばらくしてKさんの使いの人が、お店に箱に入った衣類やアクセサリー、ハイヒールなどを届けに来ました。


美香がそれを家に持って帰って僕の前で開けると、黒のエレガントなドレスやら、一流ブランドのアクセサリー、高価なハイヒールなどでした。


どの一つも僕の給料ではなかなか買えそうもないものばかりでした。


数日してKさんから連絡があり、妻は都内の一流ホテルに呼び出されました。


渡されたドレスやアクセサリーなどを身に着けメイクできめると、美香はどこから見てもセレブでエレガントな女性でした。


Kさんには悪いのですが、今回はハンドバッグにカモフラージュカメラを仕込んでありました。


隠しカメラは今は価格も安く高画質です。


待ち合わせの時間にホテルに着くと、Kさんがロビーで待っていてくれたそうです。


やがてアメリカ人のAさんが現れ3人で予約していたフランス料理のレストランに入り食事を摂ったそうです。


40歳後半の銀髪のAさんは、しきりと美香の美貌を褒めていたそうです。


Aさんは来日5回目とのこと、KさんとAさんは仕事の話をしていましたが、夕食が終わるとKさんは帰り、Aさんと美香はホテルのバーでカクテルを飲みながら、いろいろな話をしたそうです。


Aさんは2年前に離婚した妻との間に子供がいて、今はシングルだそうです。


二人でホテルのデラックスルームに入ると、Aさんがシャワーに行っている間に美香はハンドバッグの中の録画スイッチを押してテーブルに置き、レンズをベッドの方へ向けました。


ここからは録画を見ながら書きます。


再生画像はきれいですが、残念ながら音声はあまり拾えていません。


やがてバスローブ姿のAさんが出てきて、美香がシャワーを浴びに行きました。


その間Aさんはベッドに腰掛け何か飲み物を飲んでいました。


Aさんは白人としては小柄で身長170センチ半ばだと思いますが、厚い胸に太い腕のがっしりした体型です。


美香がシャワールームから出てくると、ベッドに並んで座りキスを始めました。


その後美香のバスローブを脱がせて全裸にするといきなり股間に顔を埋めてクンニです。


執拗に舐めて啜ります。


美香はAさんの両肩に手をおいて、髪を乱して狂おしく頭を振っています。


Aさんがカラフルな色彩のパンツを脱いだ時、驚きの光景がありました。


それは一物の長さです。


20センチは楽に超えていようかという、太くて白いホースを思わせるようなペニスなのです。


そう固くはないようでしたが、その長さは日本人レベルとは違うという感じでした。


美香も驚いたらしく、声は聞こえませんでしたが、口を

「ワオ!!」

のかたちに動かして目を丸くしていました。


Aさんはクンニがよほど好きらしく、このあと69や、ベッドに仰向けに寝て騎乗位の美香の股間を顔の上に乗せて、美香のアソコを啜り続けました。


Aさんは英語で美香にいろいろ語りかけながら進めていき、美香も応えていますが会話は良く聞き取れず、スウィートなかわいいプシーだとか言っている部分だけ、かろうじて聞き取れました。


挿入前に美香がAさんのペニスにゴムを被せましたが、Lサイズのゴムを用意していて正解だったと後で言っていました。


挿入は美香が上になり、自分の手でゆっくりとAさんの一物を入れていきました。


6割くらいのところで奥につきあたったようでした。


美香が自分で腰を上下させていましたが、Aさんの顔が興奮して赤くなってくると、Aさん自身が腰を突き動かすようになり、子宮に強くあたるためか、美香の顔が苦痛に近い表情で苦しげに喘いでいました。


次に体位を変えバックからの挿入です。


美香は日本人女性としては小柄な方ではありませんが、白人男性のペニスサイズには不釣り合いに見えました。


Aさんの背部からのピストン運動が始まると、激しく身体を揺らして喘ぎます。


やがて長いペニスで突かれているうちに、女性器が馴染んできたのか、美香が苦痛ではない喜びの悲鳴に変わっていくのがわかりました。


改めて女の官能の奥深さを感じさせられる光景でした。


Aさんが一回目の吐精を終わり、ペニスを美香から引き出す際、長い肉棒がズルズルと膣口から出てきたとき、美香の内部が壊されたのではと心配しましたが、美香の満足そうな表情で息を弾ませている姿が見えたとき、僕は本当にほっとしました。


休憩をとるためかAさんはバスローブを着ると、冷蔵庫のビールを取り出して笑顔で飲み始めました。


しばらくして部屋の電話が鳴り、Aさんが何かを話しています。


受話器を外し、美香に何かを言うと、美香がOKサインをしました。


Aさんが再び受話器を持ち、笑顔で何かを言うと、受話器を置きました。


美香はバスローブをまとい、髪を直すとベッドから降りて椅子に座りました。


しばらくして部屋のドアをノックする音がして、Aさんが部屋に招き入れた人物はKさんでした。


Kさんは手提げカバンからビデオカメラを取り出しました。


後で美香から聞いた話では、日本土産にビデオ撮影をしたらとのことでビデオカメラをKさんが持ってきたのでした。


そしてAさんはKさんに撮影をしてほしいと頼んだのでした。


美香が録画のコピーを自分もほしいというとAさんは快諾したそうです。


NTRマニアの夫に見せるためだとは、さすがに言えなかったようですが。


Kさんがビデオを撮り始めると、Aさんが何事かを話して、ビデオカメラを取り上げました。


Aさんは美香にカメラを向けて撮影を始めました。


ここからは、後で頂いた録画のコピーをもとに書きます。


もちろん音声もきれいに記録されています。


Kさんは椅子に腰かけた美香の背後で上着を脱ぐと美香に近付いて、後ろから美香のバスローブの前を左右に開きました。


双の白い乳房があらわになり、揺れています。


美香はびっくりして、息を吸うときに出る小さな悲鳴にも似た声を出しました。


文字で書くと

「ヒィ~♪」

ですね。


驚き振り向くとKさんはズボンのベルトを緩め、ズボンを下ろしています。


Aさんが美香にフェラを命じます。


後で聞いて分かったのですが、AさんはKさんに自分より先に美香と交わり、自分が撮影すると言っていたのでした。


美香は英語で話す男二人のやりとりが、よく聞き取れていなかったのでした。


美香は察したようにKさんの亀頭を口に含み、淫音をたてながらしゃぶりました。


Kさんのペニスは日本人の標準サイズだと思いますが、明らかに10センチの差がAさんとはありました。


Aさんがアップでフェラをする美香の顔を映し、時々カメラを上に振って気持ちよさそうなKさんの顔を映します。


美香は左手をKさんの腰に廻し、右手で陰のうを軽くタッチしていました。


やがてKさんがたまらなくなったのか、美香の頭を押さえ喉深くペニスを出し入れします。


美香の口かどからは糸をひくように唾液が流れ落ちてゆきました。


やがてKさんはアクメに達して

「うっ」

と呻いて一突きすると、小刻みに腰を震えさせて射精しました。


美香は眉権にシワをよせ懸命にKさんの精液を受け止めていました。


Kさんがペニスを抜くと、美香はベッド横のテーブルのティッシュを取り出し、口に溜まった精液を出しました。


そのあとKさんのペニスを新しいティッシュで拭いてあげていました。

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