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親友の彼女とセックスした時のエロ体験談

俺の親友の彼女は、めっちゃ可愛い。


気立てもいいし、スタイルもいい。


俺たちのエロ話にも話を合わせてくるし、親友とのセックスの内容も恥ずかしがらずに教えてくれる。


「◯◯はお尻に入れるの好きだから」とか「お尻も満更でもない」とか「お漏らししちゃう時ある」とか「こないだハメ撮りしちゃった」とか「◯◯の前で一人エッチさせられる」とか・・・。


はっきり言って羨ましすぎる。


こんないい女とこんな事できるなんて、ある意味嫉妬心もありました。


「今度俺にも一回ヤラせてよ」

「彼氏と別れたらね。

浮気はしない主義なんだ」


親友には申し訳ないんだけど、別れないかなって祈ってた。


でも親友と彼女が婚約したというの聞かされてドン底に落ちました。


でも、結婚する前に俺の気持ちだけは伝えておこうと思いました。


これは彼女への気持ちに終止符を打つためでした。


親友には内緒で彼女を呼び出し、「親友の彼女とはわかってるけど、好きでした。

幸せになってください」と伝えました。


「そうだったんだ。

今まで結構傷付けるような事言ったよね。

私とエッチしたいというのは本気だったの?」


「冗談ぽく言ってたけど、本心だった」

「ごめんね。

気づかなくて。

私はもう結婚決まっちゃってるし、誰にも言わないって約束できるんだったら・・・一回だけならいいよ」


そう言ってくれたんです。


思い立ったら吉日、気が変わらないうちにと思って、俺の車に乗せてラブホへ直行しました。



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彼女の身体はスレンダーなんだけど、意外と胸は大きい。


Eカップだそうで、乳輪も小さく、整形で作った胸みたいでした。


アンダーヘアーは剃られていてパイパン。


以前にそんな話を聞いた事があるが、エロ話は本当だったんだと。


そして二人でお風呂に入って、彼女は俺の身体の隅々まで洗ってくれました。


彼女はちょっと触るだけで、声が出る。


異常なまでに声がデカい。


というよりは異常なほどの感度の良さです。


俺の頭の中は、親友がやってきた事を全て体感する事でした。


「おしっこするとこ見せてよ」

「◯◯と同じ事言うのね」

「◯◯がしてきた事を全部したい」

「分かった。

でもちょっとしか出ないかも」


そう言って、M字開脚してするとこを見せてもらった。


「次は俺を飲んでくれ」

「それはした事ないよ」

そう言い返してきたんだけど、顔におしっこをかけてやった。


「わぁこういうのって意外と興奮するね」

そう言いながら俺の尿を飲んでくれた。


「なんでもしてくれんだね」

「そうだね」って笑ってくれました。


「うんこするとこもみせてくれたりするの?」

「それはした事ないなぁ」

俺は別に見たいわけではなかったけど、親友さえ見た事のないもの見たかった。


「見せてくれって言ったら?」

「そんなの見たいの?」

「見てみたい」

「出るかなぁ」

「思いっきり気張ってみてよ」

そう言って、洗面器をお尻の下に入れて観察。


肛門が気張る度に富士山のようになって、少量だがうんこが出てきた。


彼女から「臭くない?」って聞かれて、「うんこはみんな同じ匂いだよ」って言いました。


そして、もう一度シャワーを浴びて、ベッドへ・・・。


「まずオナニーしてよ」

そう言うと無言で触り始めて、ブリッジみたいに仰け反って逝ってしまった。


「すごい逝き方するんだね、めちゃくちゃそそるぞ」

備え付けのデンマをあてがうと面白いように逝きまくる。


そしてあえなくお漏らし。


部屋の中で売っていたおもちゃを一つ買って、入れようとすると・・・。


「それもした事ない」

「え!?」と俺。


これは意外だった。


おもちゃを挿入し、デンマとダブル攻撃。


全身を痙攣させながら、逝きまくる。


そしてあえなく、失神。


次はホテルにあるガウンについているヒモで後ろ手にしばり、今度はバックからおもちゃを挿入して彼女は涎を垂らしながら、逝きまくる。


そしてまた失神。


俺は携帯でその様子を動画で撮影。


そして念願だった彼女のアナル。


おもちゃを挿入。


アナルでも喘ぎまくる。


そしてまた失神。


アナルにおもちゃを挿したまま、俺はバックから挿入。


彼女は白目を剥いたまま俺に突かれている。


そして、次は俺のをアナルに入れ、アナルで中出しをキメた。


そして一時中断。


休憩を取る事にした。


彼女はフラフラだったけど、「こんなエッチ癖になっちゃうかも」っと言ってた。


「◯◯より気持ちよかった?」

「全然良いよぉ」

俺はなんか勝利者みたいな気分なって、それから8時間もイジメ続けた。


ホテルから出る時は、彼女は一人では歩けない状態だったので、支えながらホテルを後にした。


その後、親友と彼女の縁談は進みました。


結婚後も彼女との関係は続きました。


そして、現在彼女のお腹の中には子供がいます。


どちらの子供かは分かりません。


俺と親友は同じ0型なので血液型ではわかりません。


彼女は未だにパイパンなので産婦人科だけは恥ずかしいと言っています。
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