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38歳の人妻と飲みに行った時のエロ体験談

昨日駅前のパチンコ屋で夜に遊んで勝ち、スロットを少し遊んでました。

隣に30代半ば位の派手目な女が来て座りました。


いい香りがするし、結構綺麗で、スロットを遊び当り止まりを繰り返す台でした。

そして、イライラしてたみたいで俺がコーヒーを渡して話しかけたら、

「ここってあんまりでないの?」
と言われ、

「日によるけどこれ怪しいよね?」
と台の話をし、しばらくしたら爆発。


彼女は元を取り返した見たいで自分も損はしない程度で止めました。

そして飲みに誘うと、

「奢ってくれるなら」
と言われ居酒屋に行きました。


そこでいろいろ話を聞いたら彼女は38歳の人妻で、娘がここに住むからと部屋を探したりしてたのだとか。

38歳で18歳の娘が…早婚の人でした。



「何かおっかない町だからさ」
と不安がある様子で、飲みながら話しました。


「おばさんでガッカリ?残念でした!」
と笑う彼女に、

「いやぁ、8歳しか違わないし」
と話し店を出て、二件目に行くと彼女も酔い加減。


部屋に誘うと、
「若い娘にしなよ~」

と言う彼女と腕を組んで、
「さぁ行きましょう!」

と歩いてアパートに行きました。

部屋に入り飲み直し、

「酔わせてどうするの?」
と言われ、

「抱きつく!」
と彼女を背後から抱き締めた。

肌は柔らかめ、少しムッチリだったが、かえって良かった。


そして上着を脱がし、胸をなで回し、
「おっきくないよ」

と言ったが、柔らかさは充分だし色白でした。

キスをして黒いブラを外し、形はいい乳首を舐め回すとあえぎ出し、彼女も俺の股間を触り、

「もうデカクなってる」
と笑い、ベットに寝かせて部屋を暗くし彼女を脱がせて首筋から乳首を舐めて、下腹部を経由しすでに彼女の下は濡れて俺は彼女の脚を開かせて吸い付くと、

「洗ってないから駄目!」
と言いながら、愛液が溢れかえっていた。


そして、ゆっくりと中に入ると締まりは弱いがぬるつく中は気持ちがよく、滑りは抜群。

そしてさらに入り込むと彼女は、

「凄い気持ちいい!」
と声を上げて来て、こちらも深く入り込み感触を楽しみました。


そして彼女が上になり激しい腰使いで楽しんで、俺も下から突き上げて行くと快感が込み上げて来た。

「イクよ!」

と言うと笑って頷く彼女に下から突き上げ、声を荒げる彼女へ発射。

そのまま倒れ込んできて抱き合い、しばらく休みました。


「気持ち良かったよ」
と言われ、

「俺も気持ち良かった」
と話すと嬉しそうに、

「おばさんでも??」
と話して来て、

「堪らなかった」
と話すと、

「またエッチする?」
と二回目も楽しみ、夜の2時にタクシーを拾って帰りました。


「娘の部屋探しに来て、私が楽しんじゃった!」
と言いながら帰って行きました。