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夫と数年セックスをしていないときのエロ体験談

30代半ばの人妻です。

子供は1人、夫とはもう数年以上してません。


夫は真面目で頭脳明晰な良い人ですけど、潔癖というかセックスは恥ずかしいもので控えるものと思っているみたいです。


レスになってしばらくは私からたまに誘ってみたりしましたが「お前がそんな淫乱な女とは思ってなかった。

呆れた、気持ち悪い」と言われ、あきらめました。


私は今でも心の中に別の男性が住んでます。

その人のことが忘れられないんです。

結婚前に付き合った男性はその人たった一人だけ。


でも10年も付き合ったんですよ。

良くある話かもしれないけど、小学生の時に通っていた個人塾の先生でした。



長身で物静かでカッコイイ先生は小3の頃から憧れでした。

でも21歳も年上です。

先生も私のことは特に可愛がってくれ、大事にしてくれました。


二人きりになる機会はいつもあっていたけど、せめて小学校卒業するまでは絶対ヘンな関係になっちゃいけない、と先生は頑なに守ってくれました。


初めて先生と一つになったのは小学校卒業式の翌日だったかな。


一度箍が外れると、先生はもう後は我を忘れたように私を求め、導き、身も心も全て開発してオンナとして育ててくれた、みたいな感じに。


でもセックスで快感を感じたのは1年位してからでしたね。

それまではただ、体の小さい私には先生の大きなモノは痛いだけで、合体するのは嬉しいけれどコトの最中はひたすら痛みを我慢してたような記憶があります。


とにかく親にばれないようにするのが大変で、週に3、4回塾の後の個人補習という形で1人お部屋に残り、奥の自室で12時位まで激しく繋がる日々でした。


先生は特に私のピンクの乳首が好きで、乳輪ごと吸うのにいつも夢中でした。


先生にいつも吸ってもらった御陰か、私は小柄の痩せ型なのに胸だけは前に飛び出すようなロケット乳で、子育て終わった今でもオッパイだけは滅茶苦茶目立ちます。


(夫は大きなオッパイが大嫌いだそうで、一緒に歩くのも恥ずかしいそうです。

悲しいなぁ。


私のオッパイは結構固く、いつもしこっていて、まるで先生のお口で吸われるのを待ってるみたいです。

今はだーれもいじってくれないけど。


先生は私を良く四つん這いにして肘を畳につかせて、足を拡げさせ、後ろから小さい私に覆いかぶさるように体を密着させたバックの形でセックスするのが好きだったみたいです。


先生の背中~お腹から陰部~大腿部の毛がジョリジョリ私の背中から腰をこすって興奮した息遣いが私の頭の上から聞こえてました。


今から思えば、というより今の夫と比べると先生のアソコは大きく、もしかしたら絶倫だったのかも、なんて思います。


直径がすごくあって、はちきれそうな状態が長い!1時間以上もしっかり私の奥に入ったままで激しくこすってましたけどなかなか終わりませんでした。


先生との濃厚な日々は素晴しかったです。

初恋の人でもあり人生最愛の人でもあり。


私が大学を卒業する22の頃まで先生との関係は続き、スリリングかつとても幸せでしたが、結局私の両親にばれたことで滅茶苦茶になって終わりました。


先生は遠くの街に転出していかれ、私は直後にお見合い結婚を。


乳房や乳首の形を見ると先生を思い出します。

先生からいつも乳首を吸ってもらったからか、乳首が細長く上を向き、いつもピンと立ってます。


先生の温かい舌を乳輪に絡めて、お口の奥まで大きくくわえてもう一度吸って欲しい。

そして吸いながら、下のお口にも先生の巨大なモノを、子宮が押されるくらい奥の深い所まで刺しこまれ、つながりたい。


そんなエッチな妄想?というか、二度と戻らない夢のような思い出がよみがえって、すると今の夫との淋しい夜が対照的に感じられて、胸が一杯になるんです。


長文でごめんなさいでした。