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飲み会に行った時に起きたエロ体験談

寝取りとは違うかもしれないけど実話体験談ならある。

需要があれば書くけど。



相手の子のスペックだけ書いとくと、身長150cmちょいの
感じ的には深キョンぽいかな。

ちょっと胸が大きめ。

ぼくのスペックは・・・いらんよねw


meのスペックいるんですかw
まぁどこにでもいそうなフツメンです。

身長165cmでわりと痩せ型。

似ていると言われた有名人は中村トオル、東山紀之あたりかな?
似ていると言われただけであって自分では嘘コケと思ってます。



初めて書くので読みづらかったり文章がおかしくなるかもだけど。

つか最初に多少まとめ書きしてからのほうがいいかな?


とりま書いてみよう。


知り合ったのは6,7年前かな。

友達の一人が結婚するのでお祝い兼ねた飲み会をしたんだけど、
そのときに結婚する友達の友達(ぼくは初対面)でA子が参加してきて知り合った。


飲みの席でそこそこ話も盛り上がり、お開きになった後帰宅方向が一緒だってことで、途中の駅まで送っていくことに。

車内でも話は弾み、その日はアドレスを交換してぼくも帰宅。


彼氏がいるというのは聞いていたので特に恋愛対象というか、落としてやろうみたいな気持ちは無く、女友達として数ヶ月に一回くらいのペースでご飯を食べに行ったりって感じだった。


A子を落とそうとゆうより、A子の周りにいるであろう女の子を紹介してもらおうと企んでたりしてた。


何度か合コンしたり2:2で遊園地に行くセッティングしてもらったんだけど成約するまでには至らず・・・



そんなこんなで特に何事も無く月日が流れていったんだけど、A子が付き合ってた彼氏と結婚して、ぼくの近所に引越してきたからまぁびっくりw

今まではちょっと離れた所に住んでいたからそんなに頻繁に会うことも無かったんだけど、引越し先がうちから車で15分てなんやねんと。

まぁ引越し後は結婚間もないというのに月1,2回は遊ぶように。

A子の旦那とも幾度か一緒に食事したりして多少の面識が出てきたのもこの頃。


仕事帰りに同僚と飲んで帰ることが多いA子は、次第に飲んだ帰りに酔って駅から電話してきて、迎えに来てとせがむようになった。

ちなみにA子の家は駅から歩いて5分でつく駅近マンションw
ぼくは駅に行くのに車で頑張っても20分はかかる。


こんな電話が数回続いたある日、例の如く電話が鳴り
「酔っちゃった~♪迎えきて~♪」
「飲みすぎだぞおい」
「だって気分良かったんだもん♪」
「旦那に迎えきてもらえよ」
「えぇ~Y君がいい~♪」(Y君=俺です)
「つかA子の家歩いて5分だろw」
「だって怖いじゃな~い♪歩道橋の階段で転んだらどうするの~?♪」
「わがまま言ってないで早く帰りなさいw」
と、いつものように電話を切ったこの日、A子は帰り際に歩道橋の階段で大コケした。

翌日、ぼくが迎えにこないからだと怒られたw


それからしばらくは何気ないメールのやり取りが続いていた。

ある日ぼくは日帰り出張のため遠方にでかけていた。

この日は帰宅時間がさほど遅くもならず直帰もOKだったため、時間的にA子の仕事終わりに合流できそうだなと思いメールを飛ばすことしにた。

返事はすぐに返ってきてOKとのこと。


ぼくは車を飛ばすと普段降りる高速出口の2つ手目前の出口で降り、A子を迎えに職場付近の駅まで向かった。

A子を拾うと近くの繁華街へ。

晩飯を食うのがメインだったため食事処を探すもパッとしたところがなく、結局居酒屋系のお店に入ることに。



対面で座るとまずA子が手にしたのはお酒のメニュー。

良くわからない鼻歌を歌いながらカクテルを眺めている。


「Y君も飲むよね?」
メニューを倒して少し身を乗出すように聞いてくるA子。


「車なんですがw」
「大丈夫だよ一杯くらい♪」
「帰れなくなったらどうすんよw」
「平気平気~♪」とやたらノリノリw

このとき一瞬帰れない=ムフフなのか?と思考が下方向に動いてしまった。

A子の服装は白の薄手のブラウスの下に胸を強調する感じのシャツを着ており、対面で座ってると、いい感じに胸の谷間がチラ見できてしまうのだ。

前屈みになるとなおさら胸が迫ってきそうで視線がつい谷間にいってしまう。

下半身がムズムズとしてしまったので、いかんいかんと慌てて視線を外しA子を見る。

ぼくの目線の動きが分かったのか分からなかったのか、A子はニコっと笑うと再びメニューを起こして選び始める。



結局半ば強引にすすめられ飲むことになってしまったが、食べつつ飲みつつ会話は弾み、気がつくと3時間も経っていた。

途中から烏龍茶に変えて飲んではいたが、さすがにこの状態じゃ運転できるわけも無く、酔い覚ましに近くの公園まで散歩することに。


そんなに飲んではいなかったように見えたのにAこはなぜかフラフラしながら歩いている。

道路の段差にけつまづきながら歩くので危なっかしいたらない。

また転んで怒られるのもなんだからと「ほら」と左手を差し出すと、待ってましたとばかりに飛びつくように握ってきた。


A子の手は柔らかく、お酒のせいか少し火照っていた。

いったん収めた下心がむくむくとまた湧き上がってくる。

ぼくは繋いだ手を指と指を絡めるような握り方に変えてみた。

A子はすんなり同調して握ってくる。

幾分握る力が強くなったような気がした。



手を繋いだまま公園のベンチに腰掛ける。

自然と体が引っ付くように座り、しばらく無言のまま夜風にあたっていた。

頭の中ではいっちゃおうかな~?でも確実不倫だしまずいよな~などと天使と悪魔が戦っていた。


ふとあたりを見ると等間に隔並べられたベンチごとにカップルが座っており、おのおのいちゃついたり、寄り添ったりキスしたりと二人の時間を楽しんでいるようだった。


A子もそんな周りの様子を目にしたのか「カップルばっかりだね~」と、とろ~んとして甘えるような声で呟いた。


「そうだね~。

ぼくらも端から見たらカップルに見えるんじゃない?」

「見えちゃうかな~?」
と言いながらA子はぼくの肩に顔を乗せてきた。

同時に胸がぼくの二の腕に押し付けられむにゅっとした程よい感触が伝わってくる。


このときぼくの頭の中で悪魔が大勝利を収め、一気にスイッチがONになってしまった。



ぼくは自分の頭をA子の頭に乗せるように寄り添った。

A子はそんな動きを察知したのか、頭を肩に乗せたまま顔だけぼくの方に向ける。

ぼくも顔を少しずらしてA子と見つめ合う。

まだお酒が残っているせいか透き通った白い頬が赤らんでいた。


そのまま吸い込まれるようにぼくはA子にキスをした。

一瞬えっ!?という顔をしたA子だが、再びキスをすると今度は自分から求めるように激しいキスをしてきた。

逆にこれにはぼくもびっくりしたがますます気分が高揚し、A子の唇を激しく貪った。



A子も火がついてしまったのかぼくの唇を貪りながら体勢を変え、ぼくにまたがるように乗り、両手でぼくの顔を抱えるようにしながらディープキスを繰り返した。


ぼくは左手でA子の腰付近を支え、右手は背中に回してきつく抱きしめるようにした。

押し付けられたA子の胸がぼくの胸でむにゅっとつぶれる。


そのまま5分以上は激しくキスをしていたと思う。

唇を離し、軽くキスをした後たまらずA子をぎゅっと抱きしめた。

しばらく余韻に浸っていたが、耳元で「Y君となんてありえな~い」と恥ずかしがりながら囁いた。


「ぼくもA子とこんなになるんて思ってなかったよ」
なんとなく気恥ずかしくなったぼくはA子の手をとって歩き始めた。



車に戻って発進させるも車内でも手は繋ぎっぱなし。

向かうはA子の家・・・ではなくもちろんラブホ。


一軒のレンガ造りの外観をした小洒落たホテルの前でウィンカーを出す。

これにはさすがに驚いたのかA子が「えぇ?無理~!」と声を上げる。

問答無用でカーテンをくぐり、開いているパーキングスペースに車を突っ込む。

「えぇ~無理だよぉ~」と声を上げるも遮る様に再びキスをする。

答えるようにキスを返してくる。

「いこう?」と言って車を降りると観念したのかどうか素直に車を降りてついてくる。


部屋に入るとエアコンが効いて程よい室温になっており、ヒートアップしたぼくにはちょっぴりひんやりするくらいだった。



照れくさいのかA子はぼくと目を合わせないようにするためか、室内をきょろきょろ見渡している。

もしかしたら旦那とはあまりラブホには来たことが無いのかもしれない。


ぼくはちょっと空気を変えようとわざとらしく「ぶはぁ~~」と言いながらベッドに仰向け状態で倒れこんだ。

大の字になりながらしばらくどうはじめようか頭の中でシュミレートしていると、いつの間に移動したのか、A子がぼくのズボンのベルトを外そうと足の間に入ってきてもぞもぞやり始めた。


さっきまでのプチ抵抗と、そんなことはしなさそうなイメージのギャップから、ぼくの愚息は、はちきれんばかりになっていた。

手際よくぼくのズボンをずり下げるとシャワーすら浴びていないぼくをカプっと咥えこむ。



そのままどこで覚えてきたのか包み込むような吸い出すような絶妙のスロートを繰り出してくる。

正直今までに味わったことがある中でA子のフェラは最高に気持ちよかった。

時折「んっんん」と声を出しながら激しく絡めるように舌を使い、頭を上下に動かす。


さすがにこれには我慢しきれず「あぁいきそうだよ!」と声をかける。

「もぉ~ん~」たぶんま~だ~と言ったのだろうけどもう限界。

A子の温かく絡み付いてくる舌と口の中にぼくは盛大に発射した。


「んふぅ~」とぐぐもった声を出しながら発射したすべてを受け止め、顔を上げる。

「もめまいの」多分飲めないのと言ったんだなと理解したぼくはティッシュをとり、A子に渡す。


口の中にあるぼくの分身たちをティッシュにくるめるとちょっと睨みながら「まだっていったのに~」
と頬を膨らませる。


「だってめちゃくちゃ気持ちよかったんだもん」
「そうなの?」
「うん。

じゃ今度はぼくの番」



起き上がってA子のブラウス、シャツ、ブラを一気に脱がす。

自分も上半身裸になりベッドに押し倒すように覆いかぶさりキスをする。

そのまま舌を這わせながら首元、胸へと移動し、乳首を舌で転がす。


「あんあふぅだめぇいぃ~」
感度良好なのかぴくっぴくっと体が動く。


「しわになっちゃうからスカート脱がすね」
「うん」

スカートをするりと脱がすとすでにパンツにはシミができていた。


「はずかしぃよ~」

さすがに下半身は恥ずかしいのか手で顔を覆う。

ぼくはわざとゆっくり目にパンツを下ろし、A子のアソコを眺めた。

薄くも無く濃くも無い毛がちゃんと処理してあるのか切りそろえられていた。



再びぼくはA子の胸にしゃぶりつくと右手をアソコに這わした。

思ったとおりすでにぐしょぐしょになっていた。

指でワレメをなぞりながら栗を攻める。


「あぁあっあだ・・・だめぇん~」

悶えながら相当気持ちいいのかぼくの頭を抱えた腕にぎゅっと力がはいる。


「もうとろとろだよ?」意地悪げにいうぼくに
「いわ・・・ない・・で・・・よぉ」と快感に耐えながらも答える。


栗をいじっていた指をA子の中へと移動させる。

すでに愛液で溢れた膣ににゅるりと進入する。



「あうんっ」びくんと体を震わせる。

最初はゆっくり出し入れをしつつ次第に激しくかき混ぜるように攻める。


「あぁだめっストップいっちゃう・・・いい~」
「いいんだよいっても」

さらに全力で指の動きを加速させる。

ぴちゃぴちゃぴちゃといやらしい音が響き、ぼくを抱えた腕に一層力が篭る。

「だめぇいいいくいくいっちゃう~」

一瞬ぐぐっと力が篭り、すぅ~と抜ける。

どうやら昇天してしまったようだ。



抱き合ってしばしA子の鼓動を感じる。


「そろそろいい?」
「・・・いいよ。

きて」


ぼくは手早くズボンを脱ぎ、枕元にあったゴムをつける。

正上位から愚息の先っぽを入り口付近にあてがう。

すぐには入れずに上下にこすりながら動かすと、「じらさないでよぉ~」と恨めしそうな声を出す。

またその顔がいじらしく可愛らしくぼくは一気にA子の中へと突き入れた。



「あああ~あんあんあぅうぅあぁ」

A子の中は温かくねっとりとぼくの愚息を包み込む。

腰の動きに合わせて声を上げ、豊満な胸が揺れる。

揺れる胸を揉みしだきながら奥へ奥へと突き入れる。


「すご・・いこんなの・・・初めて・・・ああんあん」

そう言われちゃ頑張るしかないよね、男としては。

さらに密着させ子宮まで突く勢いでグラインドする。


「いいいぃY君Y君いぃ~」
「A子A子の中すごい気持ちいいよ」

突くたびに締め付けつけが強くなり、強引に搾り出そうとしているようだった。

さっき出したばかりなのに、ぼくは気持ちよさと興奮のあまり限界が近づいていた。



A子が両腕を伸ばしてきたので体を預け、抱き合うように密着する。

A子の胸がぼくの胸に押し付けられ、動くたびにむにむにと弾む。


「あんあぅあっあぁっいいぃいくいきそう~」
「いいよいっても。

ぼくもいくよ」

「ああだめっだめぇあんあんいいいくいく~~~」

ぐぅっと今まで以上に強く抱きしめながら体をのけぞらせる。

ぼくもひときわ強く抱きしめ、A子の中で本日2度目の発射をした。



A子はしばらく抱きついたままぐったりとしていた。

ぼくも久々のHに体力を使い果たし、しばし身を預けていた。

ぼくはA子の汗ばむくらいに上気した体から、トクントクンと幾分早めに打つ鼓動を感じながらちょっと幸せな気分に浸っていた。


「すごいよかったよ」
「うん、あたしも気持ちよかった」

軽くキスをすると起き上がって向かい合う。


「もう一回する?」笑いながら問いかけると
「う~ん・・・もう遅いし帰らないと旦那に怒られちゃうよ」
「・・・そっか」

そうだ、彼女は友達ではあるけど人妻なんだと実感した。

同時にえも知れぬ寂しさが込上げてきた。

A子もちょっと複雑そうな表情をしていた。

ぼくはそんな感情は億尾にも出さずに「じゃあ急いで帰らないとね」と笑顔で返した。



いそいそと身支度をするとホテルを出てA子のマンションまで向かう。

さっきまでのラブラブ感が嘘のようにしんみりした空気が流れていた。

実際ぼくも車内で色々と考えをめぐらせていた。

勢いとはいえ人妻のA子としてしまったこと。

でもぼくを受け入れてくれたこと。

いっそ旦那から奪ってしまおうか・・・いやいやそれはまずいだろ云々・・・
マンション下に到着するとしばし沈黙の後、「遅くなってごめんね」と切り出した。

「ううん。

大丈夫。

気をつけて帰ってね」

そう言うとA子は満面の笑みを返してくれた。



その日はなんかいろいろと考え込んでしまい、あまり眠れずに朝を迎えた。

お昼ごろA子からメールが届いた。


『昨日はちゃんと帰れた?あたしはちょっと眠い(絵文字)ぼ~っとしてるとY君のことばっか浮かんでくる。

恥ずかしい~(絵文字)』


これにはちょっと驚いた。

何度かメールのやり取りをしたが昨日の深夜帰宅がまずかったらしく、旦那に怒られて、しばらく飲み禁止にされたらしい。


いろいろ悩んだ末、結局略奪愛をする度胸も無く、かといって関係を切れるでもなく、情けない話現状維持を選択してしまった。


その後、何度か食事したりもしたが今回のような過ちはなく、今までどおりの友達関係が続いている。

若かりし日の思い出です。



駄文乱文で期待通りの内容ではなかったかもしれませんが以上で終了です。

長い時間お付き合い頂いて感謝です。