0dfjssfssf
水泳の授業をサボっていた時の体験談

高校3年の夏休みの出来事です。


私は水泳があまり得意でなく、授業を結構サボってしまっていました。


当然補習となってしまい、夏休みも数日登校して、決められた距離を泳がなくてはならなくなりました。


他にもそういう人が数人いて、最初の頃はみんなで楽しく泳いでいたのですが、一番多くサボっていた私は、泳がなくてはならない距離も長く、結局最後の日は一人ぼっちになってしまいました。



午前中のプールで体育の先生が監視するなか、先生と談笑しながら泳いでいたのですが、しばらくすると、他の先生が体育の先生を呼びに来ました。


二人の様子からして、何か事件があったらしく、緊迫した雰囲気でした。


「ちょっと用事があるから、一人で大丈夫か?もう補習は終わりでいいから、帰っていいぞ!」

体育の先生が、そう言い残し、呼びに来た先生と慌てた様子で去っていきました。


一人ぼっちになった私は、午前中の気持ちの良いプールを独り占めした嬉しさで、しばらくパチャパチャ遊んでいました。


そこに、補習が終わった後、デートの約束をしていた同じ学年の彼氏が迎えに来ました。


彼とは付き合い初めて7ヶ月ほど経っていましたが、軽いキスしかした事がありませんでした。


彼は一人ぼっちで泳ぐ私を見つけると、「一人?」と聞いてきました。


私が一人になった経緯を話すと「ふーん」といった感じでしたが、すぐに二ヤッと笑うと、「じゃあ、オレも泳ごう!」と更衣室に走っていきました。


彼はサッカー部に所属していて、夏休みも練習に来ては、練習前や後に「暑い!」と補習組の私たちと泳いだりしていたので、この日も水着を持ってきていたようです。


水着に着替えた彼は楽しそうにプールに飛び込むと、私の方に潜ったまま近づいてきました。


なんだかちょっとゾクゾクして、「キャー!!」と笑いながら逃げると、彼も笑いながら追いかけてきます。


しかし、プールの中で走って逃げる私に、彼はすぐに追いつき、潜ったまま抱きついてきました。


その反動で、私も水の中に引き込まれると、水の中で彼はすぐに抱き締め、水面に引き上げてくれました。


二人とも笑いながら激しく動いていた為、水面に出ると、抱き締め合いながら「ハァハァ」と息が上がっていました。


上半身裸の彼に抱き締められ、私は緊張してしまい、声が出なくなってしまいました。


彼も同じ気持ちのようでした。


私たちはお互い体をピッタリくっつけて、プールの真ん中で抱き締め合っていました。


冷たい水の中で、薄い布切れ1枚しか着ていないので、お互いの体温がより熱く伝わってきます。


今までにも抱き締め合った事はありましたが、もちろんこんなに肌と肌が密着する事は今までにありません。


もう心臓は口から飛び出しそうなくらいバクバクしています。


彼の鼓動もダイレクトに伝わってきます。


耐え切れなくなった私が顔を上げると、キスをしてきました。


今までとは違うキスです。


いつもは、『チュッ』という感じだったのですが、ねっとりと、絡みつくようなキスです。


ゆっくりと舌も入ってきました。


舌先が私の口の中で私の舌を求めてきます。


私も頑張って、それに応えました。


しばらくそういったキスをしていると、ますます彼の体が熱くなり、股間にさらに熱い物が当たってきました。


私も少なからず知識はあったのですが、恥ずかしくなり俯くと、よりギューと抱き締められ・・・。


「もう、ガマンできない・・・」

呟くように囁いたかと思うと、ビックリするくらいの力で腕を掴まれ、女子更衣室に連れて行かれてしまいました。


女子更衣室に入るなり、ガバッっといった感じで抱き締められました。


「いい?」

緊張と興奮で、震え気味の声で耳元で囁かれ、私も覚悟を決めました。


コクリと頷くやいなや、貪る様なディープキス。


手は、少しずつ私の胸へと近づいてきます。


水着の上から胸を揉まれ、太ももの間に彼の足が割って入ってきます。


緊張で少し震えていた私は、必死で彼にしがみ付いていました。


彼の手が、水着の上から胸元に入ってきます。


プールに入っていたので、冷えた体に触れる温かい手のぬくもりで、とても気持ちよく感じました。


彼の指が乳首を捉え、ゆっくり優しくコロコロ転がしてくると、それまでガマンしていた声が思わず「んっ・・・」と漏れてしまいました。


その声を聞いた彼は、一気にスクール水着の肩紐をずり下ろし、わたしの胸を露わにしました。


ぷるんっといった感じで出てしまった胸に彼はキスをすると、乳首を口に含み舌先で転がし始めました。


もう、声は止まらなくなり、「あっ・・・あん・・・ああん」と恥ずかしさも吹き飛び喘いでしまいました。


彼はそんな私の手を掴むと、ゆっくりと自分の股間へと導きました。


水着の上から触った初めてのソコは、驚くほど熱く張り詰めており、ビクンビクンと脈を打っているようでした。


「擦ってくれる?」

搾り出すような彼の声に押され、ゆっくりと手を動かすとガマンできなかったのか「んんっ」と呻くので、ビックリして顔を見ると、目を閉じ眉根を寄せ、今までに見たこともないような切ない表情をしていました。


そんな彼の表情を見てしまうと、私もとても興奮してしまいました。


と、突然彼がしゃがみ、私の片脚を自分の肩にかけたのです。


よろけた私は、必死で更衣室の棚にしがみ付いて態勢を保ちました。


彼は私の股の部分に指を這わすと、股間の部分の水着を横にずらしてしましました。


恥ずかしさでいっぱいの私は思わず「いやぁぁ」と小さく叫びましたが、当然受け入れてもらえませんでした。


彼は、至近距離で私のアソコを覗き込んでいます。


息がアソコに掛かり、私は声を上げてしまいました。


恥ずかしさのあまり脚を閉じようにも、片脚を彼の肩に掛けられていては、それもかないません。


しばらく観察していた彼は、舌を伸ばし、そっとクリを舐め上げました。


冷え切った体に、その刺激は想像以上でした。


私は、一際大きい声を出すと、アソコを突き出すように仰け反ってしまいました。


彼はそんな私を無視しているかのように、クリにむしゃぶりりつき執拗に攻めてきます。


ソコからはピチャピチャと何ともいやらしい音が響きだしました。


私の体には、今まで経験したことのない感覚が襲ってきています。


足の指先にはジーンと痺れるような電流が走り、血の気が引いたかと思うと、その血流が一気にアソコに集まったかのようにソコは熱くなりました。


すると不思議なのですが、アソコからタラタラと溢れてくるのです。


彼は、その液体を舐めとっていましたが、やがてその舌が私の中に入ってきました。


すると、なんだかもう腰の辺りがソワゾワしだし、舌を入れられている奥の方が疼く感覚に襲われました。


もっと奥まで入れて欲しいというような感覚です。


もう私の声は止まらず、いつの間にか彼氏の頭にしがみ付いていました。


奥が疼くような感覚は止まらず、恥ずかしさよりも堪らなくなってしまった私は、思わず彼氏に聞こえるか聞こえないか位の小さな声で、「ねぇっ・・・奥まで・・・」と頼んでしまいました。


彼氏は驚いたような顔で見上げましたが、嬉しそうに「うん」とだけ言うと、指をゆっくり中に入れてきました。


奥まで指が入ると、何とも言えない様なムズムズ感がまた湧き上がってきて、よりまた大きな声で「はぁぁん!」と叫んでしまいました。


彼の指がゆっくりピストン運動を始め、クリもチロチロと舐めだすと、もう泣き声のような声しか出ず、必死の思いで立っていました。


アソコからはチャプチャプと水音が響き、私も限界でした。


彼は立ち上がると水着を脱ぎました。


ブルンとオヘソに付きそうなくらい反り返った彼のモノが出てくると、その熱いものを私のソコへ擦り付けてくるのです。


ヌルンヌルンとソコの周りを熱い棒で撫で、私の恥ずかしい液をまんべんなく彼氏のモノへ塗りたくりました。


「いくよ・・・」

私の目を見つめ、彼が小さく、でもハッキリした口調で宣言すると、私の体を棚に押し付け、片方の手を背中にまわして私の体を支えると、自分のモノを握り私の入り口にあてがいました。


そして、私の目を見つめながらまた熱いディープキスをしてきます。


見つめ合ったまま舌をゆっくり絡め、舌を吸い、私が「ふっ、はぁぁん」と溜息を漏らすと同時にググッと彼の熱いモノが私の中に押入れられました。


押し入れられると、ズーーーーンといった感じの鈍い痛みが全身を駆け巡り、痛さのあまり、彼に必死にしがみ付くと、彼氏も必死な様子で抱きとめてくれました。


私が落ち着くまで、そのままの態勢で背中をさすり続けてくれました。


私が落ち着くと、ゆっくり腰を動かしだしました。


するとまた、腰の辺りがムズムズと疼きだし、自然と声も出るようになりました。


私は立ったままスクール水着を腰まで脱ぎ、片脚を彼に持ち上げられ、股間の部分を横にずらして挿入されているという恥ずかしい格好のまま、彼のリズムについていこうと必死に彼にしがみ付いていました。


アソコの水音は女子更衣室に響き、なんだかアソコがヒクンヒクンと痙攣するような感じで動き出すのが自分でもわかりました。


そうすると、彼も「ふぅぅん」と声が漏れ出し、動きがより早くなりました。


「あああああっ。

もう・・・もう、いくよ」


彼が切ない声で呟いたかと思うと、私の中から引き出し、「うんんんんっっっ」と呻きながら2~3度自分の手で擦ると、白い液がドップッッと噴出してきました。


彼はそれをどうにかしようと自分の手で受け止めましたが、受け止めきれず、指の間から滴り落ち、私の太ももや、水着を汚しました。


彼は「ふー、ふー」と肩で息をし、「ごめん。

汚しちゃった」と謝ると、更衣室のシャワーで手を洗い、強く抱き締め、キスをしてくれました。


その後は、二人でシャワーを浴び、帰路に就きました。


それが、二人の初体験の思い出となりました。


今でも夏になると、あのプールで冷えた体が熱くなっていく感覚を思い出し、懐かしくなります。