0652
泥酔状態の彼女とホテルに行った時のエロ体験談

3ヶ月ぐらい前の金曜日、夜の9時半頃。


地下鉄某線の某駅で降りると、背の高い女がふらふら~きょろきょろ~としている。


顔は木村佳乃を地味めにした感じの30代前半。


身長170cmぐらい、ぽっちゃり気味だがとにかく胸と尻がでかい。


(うおっ!いい胸してんなオイ!)

そう思うものの、着てる服が地味ーなスーツ・・・。


超真面目そうな感じで、ナンパとか無理っぽい・・・。


(カラダはすげぇいやらしいんだけどなぁ、もったいねぇ・・・)

すると、女がUターンしようとしてコケた!

すぐさま「大丈夫ですか?」とかけ寄り、手を差し出した瞬間、パンツが見えた!

それも、すっげーいやらしいショッキングピンクのレース・・・。


(こりゃ、もしかしてイケるかも!?出撃だっ!)

俺「だいじょうぶ?」

(日本酒の匂いプーン・・・くせっ!)

女「うぅーん。

だいじょうぶぅーじゃないかもぉ」


俺「ほら、早くしないと、もう終電なくなるよ?」(←大嘘)

女「無理ぃー・・・」

俺「だから、あんなに呑むなって言ったじゃん・・・アル中のチューコって呼ぶぞぉ?」

女「やーだーぁ、チューコなんてやーだーぁ、可愛くないぃ」

俺「じゃあ、なんて呼んで欲しいの?」

女「わたしは、みどりぃぃぃ・・・」

(よっしゃ、名前げーっと)

この後の展開が一気にやりやすくなる!

ミドリちゃん、フラフラです。


目の焦点も合ってないようです。


なんとかかんとか肩を貸して立たせるが・・・重いよ!

男友達よりも重いかもしれねーっ!

(こんな大物、俺にさばけるのか???)

とにかくミドリちゃんを改札から運び出し(自動改札通るの大変だったが・・・)、東口のラブホ街近くの公園まで騙し騙し連れて行く。


(お、重すぎる・・・腰に負担がすげぇ・・・)

で、コンビニで買ってきた缶チューハイでアルコール補給!

公園のベンチに座って、掌、腕、肩、首をマッサージ・・・。


首を揉んでいるうちに、段々と睡眠モードになってくミドリちゃん・・・。


セミロングの髪の毛をそっと優しく撫でながら、耳元で囁く俺。


俺「・・・もう、電車なくなっちゃったから、休んでいこうか」

ミドリ「えー・・・帰るよぉ・・・」

俺「始発になったら、ちゃんと送っていくから。

ね?ね?」


・・・と、腰に回した手を下乳まで持っていき弄る。


(すげぇー・・・ボヨヨンボヨヨン!)

俺「2時間ぐらいだから、ね?心配なんだよ、ミドリちゃんが・・・」

ミドリ「・・・ほんとぉ?」

俺「うん。

一人にしておけない。

ちゃんと介抱してあげるから、ね?」


ミドリ「じゃ・・・始発までだよぉ・・・始発で帰るんだからねぇ・・・」

俺「うん。

大丈夫、約束する。

大丈夫だから、ね?」


また、よっころらしょっと助け起こし、ラブホへと移動~。



っつーか、マジで重い!

このオンナ、マジで60kgぐらいあるんじゃないか???

金曜日の夜で割高なのを覚悟で一泊をお願いする。


(1.3万円サヨーナラー)

エレベーターを降りるまでドキドキ・・・。


(とにかく部屋だ!部屋に連れ込んでしまえばこっちのもんだ!?)

部屋に入ると、フラフラーと崩れ落ちるミドリ。


なんかブツブツと言っているのだが、よく聞こえない。


ヒールを脱がせて、部屋にお姫様抱っこで・・・。


(できねぇー!重すぎる!)

いやいやいや、とにかくベッドに連れて行かなければ!!!!

「うりゃっ!」

気合い一発、なんとか抱き上げ、ベッドへ。


ベッドへドサァ!とちょっと乱暴に落とすと、ミドリは「うーん・・・」と睡眠モードスイッチオン。


「ほら、服にシワがついちゃうから、ね?ちゃんとかけないと・・・」

スーツを脱がして、ちゃんとハンガーにかけ、いざスカートへ・・・。


が、熟睡モードに入り始めてるのか、スカートを脱がせるのになかなか協力しない。


(あー・・・もう、いいや!)

ブラウスを脱がせると・・・。


ドドーン!出ました、爆乳!

(いや、マジででけぇ・・・俺の頭ぐらいあるんじゃないか???)

ブラジャーはベージュのオバサンっぽいデザイン・・・。


(サイズが無いんだろうなぁ・・・)

・・・と、ミドリがフッと意識を取り戻した。


ミドリ「・・・脱ぐのぉ?」

俺「うん、だって服がシワになっちゃうじゃん、ね?ほら、いい子、いい子」

ミドリ「・・・わかったぁ」

自分でゆっくりスカートを脱ぎ、ブラジャーとパンツだけになるミドリ。


ぽっちゃり気味なので腹や尻に弛みじわがあるのは仕方がないが、胸とケツの存在感が凄すぎる!

(ガイジンみてーだ!)

ミドリは下着だけになると、また、ベッドの上にゴロンと寝ころんだ。


俺がスカートなどをハンガーにきちんとかけてあげた頃には、寝息がスースー・・・。


(さーて、いただきまーす)

背中のブラのホックを外すと、ボヨンと胸がブラからこぼれてくる。


いや、マジでこぼれてくるって感じなんだよ。


正に『おっぱいの雪崩』って感じ。


紐をずらしてブラを外すと、完全開放されたおっぱいがドドーンと登場。


巨乳だけあって、乳首はでかい。


人差し指と親指で輪っかを作った以上にある。


色は、黒いってほどではないが、茶色って感じぐらい。


(っつーか、乳首でけぇ!)

俺の小指第一関節ぐらいの乳首がピョコリン!

最初は優しくふわりと揉んでみる。


やわらけぇなぁ~!

どっしりとした重みが掌全体にくる。


俺が今までにやった、どのオンナよりもでかい!

徐々に力を入れながら、揉みに揉みしだく。


掌に収まりきらないオッパイは色々あるが、ここまで巨大だとケツみてーだ。


乳首に吸い付いてみる。


ちと、しょっぱい。


が、これはいい。


吸い応えがある。


両手で乳房を揉みしだきながら、チュバチュバと乳首に吸い付く。


「・・・ぁ」

ミドリの身体が小さく震える。


そして、オッパイもタユンと揺れる。


乳首吸い付きから、乳首転がしにジョブチェンジ!

レロンッレロンッと乳首を舌先で転がしているうちに、乳首が徐々に硬くなってきたが・・・。


(なに、これ!?乳首が超でかいんですけど???)

さっき、小指の第一関節ぐらいだった乳首が、人差し指の第一関節ぐらいにまで成長してる。


なんかね、オッパイとか乳首って感じがしねーよ。


違うものを揉んだり、しゃぶってる感じがする。


唇で乳首を挟んだり咥えたりしながら、先端を舌先でチロチロと・・・。


「ふぁ・・・ぁぁあ・・・ぁぁぁああん・・・はぁぁ・・・」

喘ぎ声はいいんだけど・・・。


(酒くせぇぇぇ・・・)

しかも寝息と喘ぎ声の区別がつかねーから、感じてるレベルがよくわからん。


さて、ショッキングピンクのパンツを脱がしますか。


パンツの中に手を入れるとゴワゴワーとした剛毛・・・。


で・・・やっぱりクリトリスもデカッ!

フジッコのお豆ちゃんの金時豆ぐらいあるぞ。


中指を伸ばして、マンコを確認すると・・・。


ドロドロ・・・。


どうしたんですか?このヒト???ってぐらいに濡れてる。


パンツを尻側からペロリと捲ると、逆三角形の陰毛が黒々・・・大密林だー!

ケツ毛はあまりなさそうなんで安心。


太ももの間に指を入れ、おマンコちぇーっく。


金時豆サイズのクリトリスは皮もかぶらず堂々としている。


俺の火星人Jr.よりも立派かもしんねぇ。


大陰唇が、なんかスパムみたいなんすけど。


マンコに顔を近づけると・・・。


(あーしょんべんくせぇ・・・)

ま、しょうがねーか、シャワー浴びてねーんだもんなぁ。


他の部分に触れないようにしながら、唇をとがらせて、クリトリスだけをしゃぶる、しゃぶる、しゃぶる、しゃぶる!

「う!ぅああああん!うあん!うあん!うああああん!」

野獣の雄叫びキターーーー!

密林のケダモノに挑むハンターの気分だ。


かまわずにクリトリスだけを舌で転がす、転がす、転がす、転がす!

「は!は!はああああ!はぅああああ!あおおおーん!」

家に連れ込んだら、俺、マンション追い出されますレベルの爆音。


野獣から怪獣にクラスアップ!

俺、科学特捜隊になれるのかよ。


マンコに指を入れてみる。


人差し指一本、すぽーん。


中をかきまぜるが、広いなぁ・・・。


人差し指と中指をクロスさせて、入れる。


入ったぁ!

手首でスナップをきかせて、指二本でグッチュグッチュかきまぜつつ、唇と舌はクリトリスをブッチュブッチュレロレロン!

「あぉん!あぉん!あぉお!あおおおおおーん!」

ミドリの手が俺の頭を押さえつける!

チョ、待て、そんなに強く押しつけると、俺が呼吸できねーよ。


俺の鼻は完全にジャングルに突入状態。


指3本を突っ込んで子宮目がけてノックノックノック!

「うあっ!うあっ!うあっ!あいいいいいいいいいいい!」

ミドリちゃんは子宮責めが好きなタイプと判明。


中指と薬指で、子宮口を摘むようにすると、自分から腰を浮かせてきた!

「あいいいいいいいいいいいっ!」

ビクビクビクゥ!と身体全体(胸含む)を震わせるミドリ!

・・・どうやら、イッたようだ。


(入室から約45分経過っす)

だけど、このオンナさぁ・・・俺のチンポじゃ駄目なんじゃないかなぁ???

まぁ、いいや、一度イカせたんだから、義務は果たしただろ(イミフ)。


そろそろ、俺もイカせてもらおーっと・・・、さて、入れるかな、って時に・・・ミドリと目が合う!

ハァハァと息しながら、朦朧とした表情でじーっと俺を見つめているミドリ。


(・・・俺、やべぇ???)

「・・・誰?」

咄嗟に何も言葉が出ない俺。


面倒くさいので、無理やりキスをして舌を入れようとすると、ミドリは嫌がって歯を食いしばろうとする。


そのまま片手でクリトリスを摘むように刺激すると、「んぁ・・・」と口を開いた瞬間に舌を絡ませる俺。


全身の力が抜けた瞬間に、チンポ挿入っっっ!

ヌルリン!

な、なんというあっけなさ・・・。


ゴム付けてねーけど、そんなのカンケーねーっ!

ガツンガツンと腰を振ると、マンコからはグッチャングッチャングッチャンと音がする。


こんな音、AV以外で聴いたことないんすけど。


両手で胸をムギュムギュと揉みながら、指で乳首をコリコリそして、腰はガッツンガッツンと振って振って振りまくる!

ミドリは、俺から顔を背け、歯を食いしばるように声を我慢している。


なんだよ、さっきまで野獣→怪獣だったのに、いきなり人間のオンナぶってんじゃねーっつーのっ。


俺は、こんな巨大な胸の人間は認めねーぞっ。


両脚を俺の肩にかけ、腰を持ち上げるようにして、ガンガン腰を振ると・・・。


「ンアッ!ンン・・・アッッ!アゥッ!アゥッ!ンンー・・・」と我慢できずに、短い喘ぎ声を出し始めるミドリ。


っつーか、すげー濡れ濡れだよ、このオンナ。


俺のチンポからジャングルにかけて、オンナの愛液でビチョビチョ。


グジュッパッグジュッパッグジュッパッ!とエロい音が部屋中に響く。


「う・・・うっ・・・うああ・・・うああああ!」

ミドリさん、またイキそうになってるみたいです。


声がケダモノになってきてます。


そろそろ俺もイキそうだぞー。


「はぁ・・・はぁ・・・ミドリ、イクよ・・・」

「はああぁぁ・・・中だめぇ・・・外にぃ・・・うっ!はああああっ!」

よっしゃ、俺もラストスパートだっ!

グジュッパ!グジュッパ!グッジュグッジュグッジュグッジュグッジュ!

「うああああああああああああああー!!!!」

よし、俺もイク!

目標、爆乳!スペルマ発射ぁぁぁぁぁ!

ドビュルン!ビュルルッ!びゅびゅ・・・。


勢いつきすぎて、オンナの顎の辺まで飛んでますが・・・。


まぁ、そういうこともあるだろ。


俺、疲労困憊・・・。


そのまんま、オンナの横でハァハァ息しながら、寝ちゃいましたとさ・・・。


次の日・・・朝の9時半頃、シャワーの音で目が醒める俺。


磨りガラスの向こうに、あのスイカ大の巨胸が見える・・・。


(あ、先に起きてたんだ)

で、俺のチンポはというと・・・青春の朝勃ちなわけです。


ガチャ・・・。


浴室のドアを開けると、昨夜とは全然違って真面目そうなミドリちゃん。


「キャッ!」

胸を両腕で隠そうとするが、無理無理。


俺に背中を向けているが、今度は超巨大ヒップがぼよよーん。


俺「背中、流してあげるよ」

ミドリ「え?いや、その、いいです」

俺「いいから、いいから。

ミドリちゃん」


スポンジにボディソープをつけて泡立てると背中を優しく擦ってあげる。


されるがままのミドリ。


凄まじく混乱しているのが背中からわかる。


ミドリ「・・・なんで、名前知ってるんですか?」

俺「自分で名乗ったじゃん?」

ミドリ「・・・え、そう・・・なんだ・・・」

(ラッキー!記憶残ってないよ、このオンナ)

俺「地下鉄の駅でさ、ミドリちゃんから声かけてきたんだよ?」

ミドリ「わ、私から?えー!?」

俺「俺、驚いちゃったよ。

ミドリちゃんみたいな綺麗なヒトから声かけられるなんて」


ミドリ「・・・わたしから?」

俺「うん・・・でも、凄く酔ってたから、タクシー呼ぼうとしたら、吐いちゃうから無理って」

ミドリ「・・・あ、うん。

私、乗り物酔いしやすいんです」


俺「昨日、日本酒飲み過ぎたんでしょ?」

ミドリ「・・・後輩の送別会で、ちょっと」

俺「なんか、あったんでしょ?」

ミドリ「・・・なんで、ですか」

俺「だってさ、キミみたいな自分が、酔ってるとはいえ、自分から『めちゃくちゃにして!』って・・・」

ミドリ「!?私、そんなこと言ったのぉ!?」

俺「うん。

だから、ホテルまで連れてきたんだけど・・・」


ミドリ「・・・そうですか。

あー、私、馬鹿だなぁ・・・すいません、なんか迷惑かけちゃって・・・」


俺「全然!ミドリちゃんみたいな子と知り合えて、すっごくラッキーだったよ」

ミドリ「そんな・・・あの、ありがとうございます・・・」

(よっしゃ、ニセ記憶更新完了)

あえて、ここではエッチなことはせずに、ちゃーんと洗ってあげて、ベッドに二人で腰掛ける。


ミドリちゃん、バスタオルを巻いていますが、胸が・・・胸が・・・。


俺「なにがあったの?教えてよ、心配だよ」

ミドリ「・・・あの、昨日、後輩の送別会があったんですけど」

俺「うん。

さっき言ってたね、それで飲み過ぎちゃったって」


ミドリ「後輩は寿退社なんです。

で、その相手が・・・」


俺「もしかして・・・ミドリちゃんの昔の彼氏・・・とか?」

ミドリ「はい・・・5年付き合ってたんですけど・・・デブは好きじゃないって・・・」

ミドリちゃん・・・マジでブルー入ってます。


っつーか、すっげーそそられるんですけど。


俺「ミドリちゃんはね、デブなんかじゃないよ。

すごく綺麗だよ!」


ミドリ「嘘・・・だって、私・・・」

無理矢理キース!超情熱的なキース!

「んん・・・だ、駄目です、駄目ですよぉ・・・」

この後は、酔ってないんで省略ね。


ハイ、無理矢理キスしました!

胸揉みました!

綺麗なマンコずるずるにナメ回しました!

俺のチンポしゃぶってもらいました!

(テクは並・・・だったな)

パイズリしてもらいました!・・・が、胸に完全にチンポ隠れちゃいました。


立位、バック、騎乗位、最後は正常位で、発射はまた巨胸!

この後、ミドリちゃんとは呑み仲間&セフレになってもらってます。


呑みに行くと淫乱になると洗脳して、かなり好き放題やらせてもらってます。


ちなみにミドリちゃんは、超一流企業の総合職でした。


本当の年齢は28歳。


・・・でかいオンナって老けて見えるのな。


ホテル代は俺持ちだけど、飲み代は割り勘してくれるいい子です。