0208
女の子と遊んでいる時に起こったエロ体験談

俺(K):21歳

彼女(A)15歳

4年くらい前。

女友達の繋がりで知り合った
AとA2(同じく15歳)と毎日遊ぶ仲になった。


俺が仕事終わってから迎えに行って、
日が変わるぐらいに解散、みたいな流れだった。


そんなとき、A2が用事で合流できない日があった。

Aと俺が湖の湖畔で花火をしていたとき、Aの電話が鳴った。

A「五月蠅いなー!付き合う気ないって言ってるじゃん!」
どうやら男に言い寄られているようだ。


まぁ、我関せずみたいな感じでタバコを吸ってたらAが俺に携帯を渡した。



A「ねぇ、K、言ってやって。

私には彼氏がいるって」

K「え?おまえ彼氏いないって言ってたじゃん。

A「だ・か・ら、Kが彼氏ってことにしてさ、断ってよ」

ん~、面倒だな。

まぁAのためだし、いっちょ演技してやるか。

携帯を受け取って相手に言ってやったわけよ。


K「おめぇうぜぇんだよ!Aは俺の彼女(候補)なんだから手ぇ出すんじゃねぇYO!」
相手がうだうだ言ってたけど、早く終わらせたかったんで、
K「今K湖にいるから文句があるならさっさとこい!相手になってやるYO!!」
と言って電話を切った。


A「Kすごーい。

なんかかっこよかった♪でも、ここってY湖だよね?」

K「そうだよ。

今頃K湖に向かってかっとばしてんじゃね?俺らいないのにさw」

A「あはっ、K頭いいね~。

バカだ~、あいつww」



飛び跳ねてゲラゲラ笑うAなんだが、
ちょっと胸が大きいのでブルンブルンと揺れるわけさ。

(*Д`)ハァハァ

Aは元々、俺に好意を持っていたらしいが、
この出来事が決定的になって完全に惚れ込んだらしい。


あのあと、A2と一緒ではなく、Aと俺2人きりで遊ぶことが多くなった。


別れたあとでA2に聞いたんだが、
俺と付き合い始めたという話をしたためらしい。

まだそんとき付き合ってなかったっつーの。

怖いな、女の独占欲は。


んで、2人きりで遊ぶようになったら俺へのスキンシップが増えた増えた。

運転中に、俺の手を握ってきたり、胸を背中に押しつけたりと。


正直、よし!いけるな!!って気持ちがあったけど、
童貞だったのでそこまで勇気がでずorz
そんな中、Aのスキンシップが度を超えてきまして。


運転中に俺のアソコを触ってくるようになったのよ。

元々エロイ話はちょこっとしてたけど、まさか行動に移すとは思わなかった

K「こらこら、危ないでしょ」
A「えー、Kだっていつも私の胸見てるし、ちょっと堅いよ~」
そりゃジーパン触ってるから堅いのですよ。

とは言わず。


K「そうそう、Aの胸大きいから、つい目が行っちゃうのよ」
A「やっぱり~。

だったら触ってみる??」

といって、俺の手を取って(危なかったです、まじでw)自分の胸に押しつけた。


K「ちょっ、危ないって。

でも、とっても柔らかかったです。

ムニって感じでなんか堅いのが当たって・・・ん?

K「Aさ、もしかしてノーブラ?」
A「あったり~、ほら」
今度は服の下から生乳を触らせてくれた。

うわ、初めて触ったよ。


K「ちょっwwおまっwww」
柔らかくて気持ちいい~、調子づいて乳首つまんだら、立ってますよ。


A「んー、Kのえっち~。

私も触らせて~」

と言ってオレのをまた触りだした。


マジで危険だったので、人気のない公園の置くに車を止めた。


K「こら、運転中は駄目だって。

A「えー、だって元カレは触ってくれって言ってたよ。

ドラフェラだってしてたし」


K「ドラフェラ??」
まじでわからんかった。


A「えー、わかんないの?こーゆーことだよ♪」
と言って俺のチャックを開けて堅くなってた俺のティムプをくわえ始めた。


・・・ドライビングフェラか!!

まぁ、チャック開けたあと
なかなかティムプを出すことができなかったので、俺が出してあげたんだがねw

風俗でフェラ経験はあったが、Aのフェラは唾をいっぱいため込んで
出し入れしてくれるので、ものすごく(・∀・)イイ!

と、Aが俺の方を向いてこんなことを言った。

A「ねぇ、K。

もしかしてシコった?」

ぐはっ、そんなことまでわかるんですか。

さっきトイレ行った時、Aの胸を思い出してミコスリ半しましたw

K「いやー、してないしてない。

恥ずかしくてそんなこと言えねぇw

A「ふーん。

まぁいいや。

気持ち(・∀・)イイ?」

ええ、ものすごく気持ちいいですよ。

奥までくわえてくれるし、激しすぎず弱すぎずで。


K「すっごい気持ち(・∀・)イイ。

もっとやって」

A「うん♪」
10分くらいやってくれたかな。

右手に慣れている俺にゃーフェラじゃーなかなかイケない。


その間、Aの胸を触ったりスカートの中を触ったり。

下着の上から触って濡れてるのがわかった。


なるほど、これが濡れるってことなのか。

みたいな。


A「ねぇ・・・、私のもいっぱい触って♪」
座席だと触りづらかったので、フラットシートにして後ろでプレイ。

実は何かあるかもと思い、フラットシートサイズの敷き布団を準備してましたw

A「ねぇ、K。

何人の子とここでヤったの??」

K「んー、まぁご想像にお任せしますよ」
いえ、貴方が初めてでございますorz

下着を取って直接サワサワ。

すっげー、濡れてる・・・。

Aも良い感じに反応してくれてるし。


くそー、元彼とやらにどれだけ開発されてたんだよ。

そう思うと悔しくてAVの知識全快で分かる限り触ったり、指を出し入れしたり、いっぱい頑張った。


結構長い間やってたらさ、Aが怒って
A「手マンばっかやってんじゃねぇYO!!」って言ってそっぽを向いてしまった

最初、マジで怒っちゃったかな?って思ったんだけど、
次に言った言葉がかなり萌えた。


A「ねぇ、早く入れて♪」
キタ――――――(゚∀゚)――――――ッ!

財布にゴム常備してたけど、何食わぬ顔でそのまま挿入w
が、さすが童貞な俺。

入れる場所がわからずかなり焦った。


そしたら、Aが
A「私が上になろっか?」
ええ、お願い致します。


Aの中に俺のティンポが入っていく・・・、が暗くてあまり見えない。

残念。


奥まで入ったところで
A「あ~・・・Kのおっきぃ。

元彼の2倍くらいある・・・」

いや、そんなにないだろwどれだけ小さかったんだよ。


A「動くね・・・。

」と言ってAがピストン運動。


最初はあんま気持ちよくなかったんだけど、

Aが沢山濡れてきて、滑りがよくなってきたらすっごい気持ちよくなってきた。


思わず俺も腰動かしちゃいました。

抜けたりしたけど、Aのケツを押さえて動けば抜けないことがわかった。


うん、俺ってすごい。

動くたびにAは
A「んっ、あっ、んんっ・・・」
って感じで感じてくれてるのがわかった。


アソコもたくさん濡れてきて、俺の腹にエッチィ液が垂れてきたし、
中もキュッキュって締め付けてくる。


と、激しい締め付けがきたので思わずイキそうになった。

しかもAが俺に抱きついてきたから中に出しちゃいそうだ!!

A「ごめん・・・先イッちゃった」
あ、そうっすか。

俺もイキそうだったけど耐えましたYO!


マジ危なかった。

16歳の若妻ってのもいいけど、まだ俺1人しか経験してないし。


K「ホントに?俺で気持ちよくなってくれたんだ。

嬉しいよ」

A「うん。

すっごい気持ち(・∀・)イイ。

Kもイキそうなの?さっきよりおっきくなってるよ」


その時?って感じだったけど、
ティムポってイキそうになるとでっかくなるのね。


そんなことまでわかるのか・・・。

何人と経験してんだよ。


K「うん、まだ大丈夫。

俺が上になってもいい?」

コクっと頷いたので、なんとか抜けないように上になる・・・が、やっぱ抜けたw

今度こそはと思って、入れてみたら今度はヌルっと入った。

やべぇ・・・。

すっげー気持ちいい(・∀・)イイ


K「Aの中すっごい気持ち(・∀・)イイよ・・・。

中に出しちゃいそうだ。

言ってみるだけ言ってみたが、Aの答えは
A「だ~め。

生なんだからちゃんと外に出してね。

そっか・・・残念。


A「これからもいっぱいHしたいでしょ?だからだ~め♪」
やったね!確変!!次回大当たり確定!!!

K「そうだね!じゃーいっぱい気持ちよくしてあげる!」
激しくピストン運動すると、Aが良い感じで反応してくれる。


あー・・・。

可愛いし胸大きいし、こんな子が俺の彼女かぁ←まだ付き合ってない
こんな子が彼女なら一晩に3回以上はできるな。

←3回は俺のオナヌー最高回数/1日


そろそろ俺もヤバくなってきた。

激しくピストンしながらAにキスしながら
K「そろそろイってもいい?」
A「うん、いっぱい出して。

私もイキそうだから・・・」

K「じゃーイクよ、イクよ、イクよ!A・・A・・・・あー、イキそう。

A「私も・・・イクっ、イクッ・・・Kぇ、Kぇぇぇ!!」
と、またAが俺に抱きついてきて、足を腰に回してきた・・・。

や、ヤヴァイ!!

ちょこっと中に出しちゃいましたw
でも、本イキはちゃんとにお腹の上に。


あー・・・。

胸か顔に出せば良かったなぁ←AV見すぎ

A「気持ちよかった?」
K「うん、Aの中すごい気持ちよかったよ。

Aも気持ちよかった?」

A「うん♪今までで一番気持ちよかった♪」

そっか・・・何人もやってきたんだもんな、お前・・・。

まぁ、そんなことは言わず、その件はスルー。


そんな感じ。