kimamamh0510000274
遠距離でも会いに来てくれたメル友としたエッチの体験談

ネットで知り合ったものの、遠距離で会えないって事ありませんか?


オレの体験では、相手がヤリマンだとセックス出来るんだってのを語ります。


ネット知り合って色々と話してるうちに仲良くなった、離婚したばっかの千葉のバツイチ看護士。


寂しいからって暇潰しに話し相手になってたら、住所や電話番号簡単に教えてくれた。


ネットで知り合って仲良くなり、携帯のキャリアが同じソフトバンクだったので、何時間も電話で話したり約二年間頻繁に直メールや電話でやり取りしていた。


こっちは東北の田舎、向こうは千葉の茂原。


そもそも会う事もないと期待してなかったから、こっちは暇潰し程度に考えて軽い気持ちだった。


でも相手の方は違っていたようで、かなりの好意はあったみたい。


俺にそんな事まで話していいのかよって話も何でもしてた。


実際会ってみたかったし、何よりヤリたかったのは事実。


向こうも会いたかったようだが、既婚の俺を気遣って会いたい気持ちを抑えてたと言ってた。


そうなると“やれるチャンス”と思って、少し押したら「一度だけ会ったら後は会わないで忘れる」という提言を向こうがしてきて、実際会う事になった。


一度だけってのは、実質セックスだけするって意味なのは向こうだって判ってたんだから、会うって事になった時は、正直相当性欲が溜まってたんだなと思った。


じゃなかったら、いくらメールや電話してても、会った事ない男と初めて会ってセックスしないだろ。


正直、これがもし彼女だったら、そんな尻の軽いヤリマンとは付き合いたくないし、嫁なら不倫と判ってセックスしに来るなんてもってのほか。


彼女としてならいらないけど、やるだけの肉便器なら大歓迎なので嬉しかった。


ここからは当日の日記風に・・・。


会う当日(1月9日)、京子ちゃんは在来線で東京駅まで行き、新幹線に乗り換えて那須塩原駅に。


午前9時40分ぐらいに到着。


途中メールで「今、小山だよ」とか「東京の人は歩くの速い」と言ってた。


わざわざ茂原から俺の快楽のためだけに新幹線使ってくるなんて・・・なんて便利な肉便器かと、当日は凄く嬉しかったのを覚えてる。


こっちは一銭も出してないし、もちろん援交でもないから、タダでやらせる為に来る女なんてこの世にいるなんて正直驚いたし、俺にそんなにしてまで抱かれたいのかと狂喜した。


そもそも俺が既婚だから忘れるって事なら、会うなんてしたら逆効果だし、ましてセックスなんてしたら、ますます忘れられなくなるのは、誰が考えても判る事。


忘れるって言いながら、実は向こうも身体を使って忘れられなくしようとしたんじゃないかと後から思ったら、納得した。


初めて会うので「目印は?」と聞いたら、「モコモコが付いたブーツ」と京子ちゃん。


わざわざお土産に落花生持って来た。


身体だけじゃなく、お土産まで。


よっぽど俺に好かれたいのかと優越感に浸ったのは事実。


改札抜けて・・・。


オレ「実物の京子ちゃんっていい女だよね」

京子「当たり前じゃない」

そんな会話で、ごく自然な振る舞いだった。


なんか俺に気遣いしてくれたり、“献身的な女性だなぁ”というイメージで、ますます嬉しくなった。


京子ちゃんにオレが「優しくていい瞳だよね」って言っら、嬉しそうに俯いたのが可愛かった。


合流後、駅前でレンタカー、フィットを借り、ホテル那須物語へ。


「最初にホテル行くけどいい?」

聞いたら「はい」と恥ずかしながら答えてくれた。


向こうも初めからヤルのが目的だったと改めて確認できて安心したのと、ホントにヤルだけで新幹線乗ってくる肉便器がいるんだと驚きを覚えた。


ホテルには、確か4時間ぐらい居た。


子供の話、京子ちゃんの両親の話、友達の人達と色んな会話で盛り上がった。


仕事の話で、病院は動物園みたいだとか、患者達は一生薬飲み続けてもこのままで、可哀想な気もするとか・・・そんな話をベッドでいちゃいちゃしながらしてた。


ベッドに数回ダイブして子供みたいにはしゃいで寛いだりもした。


一緒にお風呂に入ろうってなって、初めて裸を見たけど、初めて会う俺に別に隠す様子もなく、実はこういう事に慣れているのかと思った。


見るだけでも恥ずかしいのにお互いの身体を洗いっこしたり、やっぱり初めての男相手でも慣れてると確信したんで、だったら肉便器扱いで当然と改めて思った。


ベッドインしてお互いの身体触りながら、胸やあそこを念入りに舐めた。


もう舐める前からかなりぐしょぐしょで、「京子ちゃんはえっちだなぁ」って言ったが、内心は“よっぽどヤリたかったのかよ、この性欲女”って思って興奮した。


少し休憩して2回戦目。


今度はスムーズに入ったし、少し長く持ったので京子ちゃんもかなり感じて満足した様子だった。


ホテル出てから京子ちゃんの帰りの新幹線の時間までレンタカーで那須のお土産物屋に行き、チーズ入りのお菓子を買って食べたり、那須~那須塩原市~西那須塩とドライブした。


この時点でオレは凄く楽しかったなぁ。


わざわざ新幹線でオレに抱かれるためだけに来る女なんて、なかなか居ないよな。


結局、会っていた時間は午前10時くらいから午後6時くらいまで、出張デリヘル頼んでもこんなに長くはお金かかるけど、中出しまでしてタダで出来る女なんてホントに貴重。


帰りにまた会おうって言ったら「ごめんなさい、もう会えない」って。


でもその後、連絡してみたら結局終わりにならず、そのまま連絡を続ける関係に戻った。


そんなにヤリたいのかって正直思ったけど、タダでやれるし献身的にしてくれるから正直美味しいので続行。


もう一つ続けたかった理由に、中で出したので妊娠してないか心配だったと言うのもあった。


こっちは嫁がいる身だし、「責任取って!」と言われたら困るのが大きかった。


その後、向こうに彼氏が出来たりしたけど、オレとの連絡は続いていて彼氏よりオレがいいのかと内心嬉しかった。


彼氏にしてみたら、自分以外にやった男と密かに連絡取り合ってる女なんて気持ち悪いだろうが、オレからしたら、彼氏がいてもオレと繋がっていたいなんてホントに肉便器だなぁと思った。


逆にそんな肉便器と付き合う彼氏に同情する。