kimamamh0510000279
名器の持ち主の人妻とエッチする事が出来た時の体験談

俺が順子を初めて見たのは某クリーニング店でした。


順子はそこの店で受付の仕事をしてました。


俺は順子を見た瞬間、一目惚れしてしまった。


それからは毎週、順子がいる時を狙ってクリーニングを出しに行くようになりました。


順子は身長160センチでスリム体系でとても清楚な女性、どうにかならないかと必死だった。

クリーニングを出しに行くという行為だけで、なかなか話すきっかけがなく只只、時ばかりが過ぎて行きました。


俺が出しに行くようになって、3ヶ月ぐらい経った頃のこと、偶然店以外で順子に会いました。


私服姿の順子、買い物か何かだったのだろうけど、俺は声を掛けずにはいられませんでした。


突然のことにびっくりした様子だったが、直ぐに『あ…〇〇さん?…いつも、ありがとうございます』と俺のことを覚えていてくれました。


さすがにその時は誘うことはできませんでしたが、その日以来店に行った時にいろいろ話をするようになりました。


俺は順子が一人でいる時(他の客がいない時)を狙ってクリーニングを出しに行きました。


そして、食事の誘いから何度もしました。


そして…順子から食事だけならと返事をもらうことができました。


その日順子は閉店時間までで、店が終わったら迎えに来てと言ってきました。


俺は閉店時間の少し前に店に行きました。


順子はもう来たんだ…と俺を見て作り笑いをしました。


『こんなに早く来たら待たせることになるよ…』と言われ、俺は構わないと伝え店の奥で待たせてもらうことにしました。


順子は閉店の為の準備を始め、俺は後ろからその身体を舐め回すように見つめていました。


順子の身体はスリムなんだけど、お尻は大きめで、そのお尻に目が釘付けになりました。


そして、俺の中の欲望を抑えることができなくなっていきました。


閉店時間が過ぎ、順子が『あの~着替えたいんだけど…』と申し訳なさそうに言ってきました。


一応俺は『外で待ってればいい?』と言って、出るふりをしました。


出るふりをして、ドアの鍵をかけ、ブラインドカーテンを下まで降ろし外から見えないようにして、順子の方へ歩みよりました。


順子は俺を見つめながら『えっ!なに?…』と顔を強張らせていました。


もう、この状況…俺は抑えることができませんでした。


強引に順子の唇を奪いました。


順子は顔を左右に振り抵抗するので、顔を押さえつけ思いっきり唇を吸ってやった。


舌を差し込んでやろうと思ったら、固く唇を閉じる順子。


それでも俺は口を開かせ舌を差し込んでやった。


『んっぐ…ぐっ…』と苦しそうにする順子。


俺は順子に舌を絡ませろと言って、順子が舌を出してくるまで口を吸い続けてやった。


半泣きになっても俺は続け、ようやく観念したのか舌を絡めることができた。


そのままの勢いで、俺は順子が着ている制服を脱がしながら、おっぱいに吸いついてやった。


小ぶりなおっぱいは乳輪はほとんどなく小豆色な乳首だけだった。


乳首を吸いながら下着の中に手を入れて直接クリ豆をいじってみた。


順子は嫌がりながらもびしょ濡れで、クリ豆を刺激される度に、ガクガクと身体が小刻みに震えた。


かなり感度が良いのだろうと俺は期待した。


クリ豆を刺激された順子の下着は外からでもわかるぐらい濡れ染みができていた。


俺は順子に、壁に手をつくように立たせお尻を突き出すように言った。


半泣きの順子は首を横に振りながらも、俺の強引さに負けてお尻を突き出した。


蒸れ蒸れの股間、濡れ染みのできたところの匂いを嗅いでみた。


順子は恥ずかしそうに下を向いたままだった。


俺は順子の恥ずかしい匂いを堪能すると、そのまま下着を脱がし、今度は順子の秘部を見てやった。


ヘアーは薄く全体的に造りは小さめ、入り口の小ささに感動をしました。


これは…もしかして名器なのでは?そう思うと、ますます勃起してしまった。


入れたい気持ちを抑えながら、俺は順子の入り口を指で両側に開きながら舌を差し込んでみた。


『いや~っ…』順子は小刻みに震わせながら声を上げた。


続けてクリ豆ばかりを集中的に舐めてやった。


『もう許して~』立っていられなくなった順子はその場に崩れ落ちた。


それでも俺は順子を再び立たせてお尻を突き出させた。


再度のクリ豆攻撃…今度はアナルまで舌を這わせてやった。


『あ~~~そこは、、、ダメ~~~!』アナルを舐められるのが初めてなのか、順子は嫌がった。


クリ豆、膣内、アナルと順子をたっぷり堪能することができた。


もう俺は射精感がだいぶ込み上げてきていて、我慢できなく挿入することにした。


俺が立ち上がり腰を持つと、さすがに順子も入れさせまいと逃げようとした。


『もういいでしょ!』なんとか逃げようとする順子となんとか入れたい俺…
なんとか腰を引き付け入り口辺りに当たるんだけど、動かれると入らない。


俺の射精感は増すばかり…
俺は焦った、このまま出そうになった。


入り口にあたる度に俺の亀頭も刺激されていたからだ。


そんな攻防がどのくらい続いていたのだろうか?たぶん時間にしたらたいしたことないのだろうけど、挿入までかなりながく感じた。


ようやく順子も観念したのか?それとも疲れたのか?定かではないけど、順子の動きが止まった。


俺は狙いを定め挿入開始…
順子はやはり名器だった。


順子の締め付けに呆気なくやられてしまった。


まぁ、その前にだいぶ射精感が高まっていたのもありますけどね(笑)
いつもより多いザーメンを人妻に中だしでした。