巨乳児期-巨乳化-おっぱい-エロ画像-08
母と人妻セフレとのちょっとした修羅場体験談

俺は学生でアパートに一人暮らし。


俺には、49才のセフレがいる。

主婦(パート)だから泊まりはしない。

初めは週一くらいだったが、最近はほとんど毎日やってくる。

その日も2発やって、帰ろうと玄関を開けたところで、いきなりやって来た母と会ってしまった。

セフレは逃げるように去っていった。

母は、「いつから付き合ってるの」と聞いてきた。

母の顔が思ったより落ち着いていたので、「半年くらい前かな」と正直に言った。

さらに「責任取れるの?」と聞くので、「何だよ責任って」と言うと、母は飲み屋か何かの女と思い込み、「だからあんたは学生だし、結婚とかは、まだ早いんじゃないの。ということよ」と言った。

女がいただけで、すぐに結婚と考えるような古い考えの母だ。

単なるセフレだと、母には言えず、咄嗟に「結婚するわけないだろ。あんなおばさんと」と言ってしまった。

母はすれ違っただけで、セフレの顔をよく見ていなかったようだ。

母が急に驚いた顔をして・・・

「えっ今の人、おばさんだった?いくつなの?」

「49才らしいよ」

「えっ49才。お母さんより2才も上じゃない」

「だから結婚なんてありえないだろ。しかも主婦だし。子供も3人いるって言ってた」

「えっ主婦なの。そんな人がなぜ、ここに来るの?」と言ったところで、母が黙り込んでしまった。

俺がおばさんとしてたことにショックだったのか、それとも自分と同じ年代のおばさんが浮気してることに驚いたのか、どっちなのだろうか。