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父の後妻との不倫エッチ体験談

親父の後妻と関係しています。


親父の後妻に来た女は、当時25歳で親父の会社で部下だったそうだ。


俺の母親が死んで1年経った頃の事。


おそらく、前からずっと親父と不倫してたんだろうな。


俺は当時18歳の高校生。


7歳上の『母』。


ところが、来て半年も経たないうちに親父が倒れて入院してしまった。


親父が入院して2ヶ月くらい経った頃だろうか、学校で腹が痛くなって早退して家に帰ったら、居間から変な声がする。


そっとドアの隙間から覗くと、Tシャツを着ただけの義母が下半身真っ裸でソファに寝て、バイブをアソコに突っ込んでアンアン言ってる最中だった。


本物の熟女が下半身を晒し、マンコをおっぴろげてバイブを突っ込んでいるなんて、高校生には刺激が強すぎた。


思わず、自分のチンポをズボンから出してシコった。


もうすぐ出るってところで、仰け反った義母と目が合った。


下半身を露出させてバイブを突っ込んでいる義母と、チンポをチャックから出している俺。


冗談のような組み合わせ。


気がつけば、ソファでフェラされていた。


初めてのフェラで義母の口内に大量に発射した。


そのあと、ベッドで2発。


食事後に一緒に風呂へ入り、風呂で1発。


その夜は両親の寝室で寝て、朝までに3発やった。


最後はもうヘロヘロ。


その後は、毎日やりまくり。


一緒に風呂へ入り、一緒に寝て朝を迎える毎日。


そうしているうちにも親父の容体は悪化し、とうとう治療の甲斐なく逝ってしまった。


しかし、その時には義母のお腹には俺の子供がいた。


幸いというか、義母と親父はまだ籍を入れてなかった。


ちょうど、俺も高校を卒業する直前だったので、俺は急いで既に受かっていた大学へ行くべく上京し、2DKのアパートを借りた。


義母は、葬儀の後の資産の整理、保険金の受け取りなどを済ませてから合流。


あのまま家に居ては、義理とはいえ母子間の不倫に気付かれる恐れがあったからだ。


そのまま、親戚を含めた周囲と関係を断ち、俺と義母は子供が生まれる前に結婚した。


親父が正式に籍を入れてなかったのが幸いしたことになる。


もう、故郷に帰るつもりもなかった。


大学卒業までに2人目も生まれ、今は在学中に始めたビジネスがうまく行き、何とか食っている。


今思えば、普通の会社に就職できない(義母との関係を調べられるとマズイ)のが理由で起業したが、それが良かったかもしれないと思う。