0023
母を病院に連れて行った時の体験談

母は59歳、自分は30歳です。


母が数日前の朝、なかなか起きて来ないので見に行きました。


聞いたところ、風邪気味で、最近お通じが無いのです。


病院へ連れて行く事にしました。


母が、受付で問診表を書き、内科の前で待ちました。


中から、看護婦さんが呼び、自分も診察室に入りました。


先生は、女性でした。


母が先生に症状を話し、上半身裸になりました。


母の乳房はピチピチしていて、59歳と思えませんでした。


問診が終わり、お腹の診察です。

先生が「下腹部見るから、スカート脱いでベッドに寝てください」と言いました。


母はパンティ1枚です。


白のデカパンです。

染みも付いていました。


先生が「何日も出てないようね。

苦しくありません?」


母「はい」

先生「そうですか。

お尻見ますからね。

パンティ下げて横向きになってください」


・・・・・

先生「お母さん、肛門に指入れるからね。

我慢してね」


・・・・・

先生「はい、うん、硬いね。

便が硬くなってるね。

いいわ、服着ても」


母「どうなんでしょか」

先生「うん、浣腸しないと出ないね。

200cc入れるけど、良いかな」


母「お願いします」

母は処置室へ行き、浣腸を受けることになりました。


母はお尻もピチピチしていて、浣腸している時の顔もなかなかのものでした。


片手にパンティを持って、トイレまで我慢しているのも楽しいものです。


それにトイレでの排便も、量も多くて、オナラも何発もでした。