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上京後にエッチ三昧の生活になった体験談

高校を卒業をしてから田舎から東京へ学校へ通う為に引越しをして一人暮らしをしました。

安いアパートでしたが、角部屋で隣はいなかったので悠々自適に過ごしていました。

学校へ通いながら夜パチンコ店でアルバイトをしていたので、遅くまで働く事が多かったです。

お店の近くには飲み屋街や風俗街があって、当然酔っ払っている人達も大勢いました。

ある時パチンコ店の食事会で飲み屋に行きましたが、当然未成年なのでお酒も飲む事ができません。

そこにいた女性陣のキャバ嬢さんたちにからかわれましたが、それ以来外で会うと話をするようになりました。


その頃の自分は経験は2回くらいしかなかったですし、年上の女性に対してはなかなか話もできない感じでした。

それが意外と受けたのかキャバ嬢さんたちに可愛がられるようになりました。

ある時仕事が終わった時に帰るとそのキャバねーさんに会い、休みだから遊びに行こうと誘われました。

学生だったのでお金も無いですし、綺麗な人でしたが誘う事なんで考えてもいなかったです。

話をしているうちに自分の家に行こうというノリになりました。

安いアパートだったので恥ずかしかったですが、押し切られて部屋に連れて行きました。

女性と一緒の部屋にいること自体が始めてだったので、とても緊張していましたが、キャバねーさんがシャワーを浴びるといって風呂に入りだしました。

途中でタオル1枚で出てくると洗ってあげると言われて、半ば強引に一緒にシャワーを浴びました。

自分の息子には自信が無かったのですが、気にする事無く丁寧に洗ってくれましたし、そのままベッドでもリードをしてくれました。


明るいところで女性の裸を見たことがなかったので、何もできない状態でしたが、それがカワイイと思ったのか気に入ってもらえました。

2回戦目は息子を舐めてもらうことも初めてだったのですが、いくまでずっと舐め続けてくれました。

ほとんどが始めての体験だったのですが、キャバねーさんはやさしく全部リードしてくれ、その日は一緒に添い寝をしました。

裸で寝ていたので全然興奮して眠れない状態でしたが、キャバねーさんが寝た時にいろいろ触らせてもらいました。

寝ているから大丈夫だろうと思っていましたが、気づかれてしまい起こられると思っていましたが、若いからしょうがないよねといってそのまま触らせてくれました。

その日だけで終わる関係かと思っていましたが、次の日にキャバねーさんが部屋に友達を連れて行っていいかと誘われました。

食事も持ってきてくれると言っていたので、誘いに乗りましたが部屋に行くことはやることだとその時に教わりました。

今度は3人でしたが、ほとんどが自分がやられる側でした。

後から聞くと自分の息子は大きい方だし、硬さもあって若いから何回もできるから好きだと言っていました。

初めての3Pでしたが、その日から自分の部屋がキャバ嬢さんたちの立ち寄り場みたいな感じになり始めました。

女性でもやりたいときがあるらしく、若いので勢いがあるセックスをしたい人が多かったようです。

キャバねーさんがその話を広めたらしく、ほぼ毎日日替わりでキャバ嬢さんたちが立ちよるようになりました。


キャバ嬢の仕事は人に尽くす事が多く、自分の思い通りにできる自分がとても重宝されました。

自分が学生だった3年間の間は彼女がいませんでしたが、いつでも寝る事ができたのはラッキー以外の何者でもありませんでした。

1年が過ぎた頃には大人のおもちゃやソフトSMなども教えてもらえたので、自分でも人よりは上手くなったと思っています。

実際始めのキャバねーさんとは3年間ずっと関係は続いていましたが、だんだん自分の方がリードするようになり、キャバネーさんを何回もイカせることができるようになりました。

就職を機にその場所を離れましたが、その人達との関係は彼氏ができなければそのまま続いています。