kimamamh112400043
彼とラブホテルでローションプレイした体験談

先月の27日、海に行く予定が私の寝坊でダメになり、ラブホデートに変更になりました。

2人で行った事のないラブホを開拓。


外装はかわいいのに、中は狭くて…。

でも、浴室は広くて、しかもラブマット有り!
ローションも一回分の分包ではなく、ボトルサービスでした。

ローションも一回分の分包ではなく、ボトルサービスでした。

まずは浴槽にお湯を溜めながらベットでイチャイチャ。

ブラのホックを外され、タンクトップの脇から抜かれました。

レースのスケスケタンクトップの下に着ていた、
チューブトップを下にずらして、レースの上から乳首を舐められました。



私はうつ伏せになり、わざと谷間を見せながら触らせないような体勢に!
彼は私の上にのしかかり、脇の下から手を私の体の下へ滑らせます。

そしてカチコチの乳首を見つけると、摘んでコリコリし始めました。

この時点で、おまんこはきゅ~んといてました。

脱ぎたいと彼に言うと、彼はパンツの両サイドの紐を解き、するりと抜きました。

すでに私のパンツにはえっちなお汁がたくさん付いていました。

「あんなちゃん、もう大変な事になってるよ!」
そう言うと彼は私を立たせて足を開き、自分を跨がせる格好をさせると、
おまんこに吸い付いてきました。

チュパチュパ赤ちゃんがおっぱいを吸うみたいに。

手で広げられ、露わになったクリを指で擦り、
硬く尖らせた舌先はビラビラを舐めあげます。

キューンと痺れが私を襲います。

イク少し前で止められちゃいました。

そして2人、全裸になってバスルームへ!! 
ラブマットを敷き、私はうつ伏せになりました。

彼は背中にローションを垂らします。

えっちモード全開の火照った体に、冷たいローションが…。

彼は両手で体中に伸ばし、お尻の割れ目からおまんこへ手を滑らせます。

既にくちゅくちゅのおまんこをさすりながら、
「ローションなのか、あんなちゃんのお汁なのか分かんないね!?」

と更に擦り上げます。

仰向けにされ、おっぱいをマッサージ。

私は彼に膝枕をしてもらって、おちんちんを銜えました。

ぱっくり銜えたおちんちんを、舌先でチロチロしてみたり、
チュパチュパ吸い付いてみたり…。

フェラをされながらも、彼は私のおまんこと乳首を悪戯します。

時々銜えていられなくなり、喘ぎ声がバスルームに響きました。

彼が「今入れたい」と言うので、「3回(ピストン)ならイイよ」と言うと、
「10回!」私「じゃあ5回!」と言う事で、生入れピストン5回に決まりました。

そして正常位で挿入。

でも、入れたらこっちのモン! と言わんばかりに、

彼は「いぃ~ち、にぃ~~~い、さぁ~~~~~ん」と、
激しく腰を振りながら、数を数えます。

やっぱり、私だって生の方が気持ちイイし、

「あぁ~ん、回数じゃないの?」なんて言いながら彼の腰に腕を回しちゃいました。

インチキ5秒の後、彼は残念そうにおちんちんを抜くと、素股を始めました。

私も足を交差させ、太股を締めました。

ローションとえっち汁でヌルヌルおまたで、彼は私のお腹の上にイッてしまいました。

彼の分身をシャワーで流し、また私にローションを塗ると、
太股から優しく愛撫し、両手で私の真ん中を刺激してくれました。

「あんなちゃんのココ、ぷっくりしちゃってる」と言いながら、
クリを摘みコリコリされました。

私は叫ぶような喘ぎ声を出し、彼は満足そうに
「あんなちゃん、すごいね! そんなに感じてるんだ?」と言って、
クリをいじりながら、指を出し入れしました。

中をかき回され、全身が痺れて、頭ん中真っ白になって発狂していました。

我慢できなくなり、彼の腕を掴み、足を閉じてそのままイッちゃいました。

私がイクと、彼は私の体を丁寧に洗ってくれました。

バスルームから出て、コーヒータイム。

私がまったり、コーヒーを飲んでいると、彼はとっととベットにもぐり込み、

「あんなちゃ~ん!」と言って手招き。

私もベットに入ると、早速濡れ度チェック! 
外は濡れてないけど、中はぐちょぐちょ状態で、
少し触っただけですぐにさっきの状態になりました。

彼は仰向けになり、おちんちんの根本を持って、私に跨るように促しました。

騎乗位で挿入。

私は深く挿入したまま、腰を前後左右に揺らしました。

彼は更に下から突き上げます。

私は膝を付き、彼の突き上げと逆になるように上下に動きました。

彼は揺れるおっぱいを鷲掴みにして押さえると、
人差し指で乳首の先端をくるくる回し始め、
上も下も気持ち良くて私は動けなくなってしまいました。

彼は上体を起こすと、私を倒し抜かずに正常位へ持ち込みました。

そして突きまくり。

私の足首を持ち上げ、結合部をじっくり見ながら突いてきました。

俺、あんなちゃんに食われちゃってるよ…と言いながら。

私は自分で膝の後ろを持ち、彼にクリを触るように促しました。

突かれながらクリをいじられると、私はあっと言う間にイッてしまいました。

私がイッたのを確認すると、彼は私の頭を抱え込むようにして
更に激しく腰を振りイキました。

その後またバスルームに行って、ローションプレイを楽しみました。

彼はローションのボトルサービスがすっかり気に入ったらしく

またここに来ようね!! だって。