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5年くらい前の事だろうか…?

中1の時に2ヶ月ほど付き合っていた女子がいた。


名前をHとしよう。


中3の時に同じクラスになり、友達として普通に接してした。


だが、ある日の事……Hから久々にメールが来た。


どうやら彼氏との関係が上手く行ってないらしい。


とりあえず、元気付けたり助けになったりはした。


その日から、帰りの会が終わってからの放課後はHと教室と2人きりになる事が多くなった。


Hは冗談半分で

「私、○○と付き合っちゃおうかな?あの時は私が振ったけど、こんなにいい男振ったのは損だったかも」

などと言っていた。


そんな明くる日の放課後…Hが改まって俺の前にやってきた。


彼氏に振られたそうだ。


Hがこう言う。


「もし良かったら、明日うちにこない?」

まぁ、俺はOK!

翌日Hの家に行った。


初めての女子の家だった。


Hはベットに体を沈めて言った。


「○○…私の処女を奪って…」

驚いて俺は言う。


「いくら悲しいからってそれはない!俺は本当に俺の事を好きな人じゃないとやりたくない!」

そしたら、次の瞬間Hが抱きついてきた。


そのまま流れで俺はキス、舌を入れて絡め合い、いやらしく音を立てる。


「ほんとにダメ…?」

その声に胸が締め付けられ火がついた。


Hのワイシャツのボタンを開けようとしたらなんと…ノーブラだった!!

「○○のためにブラつけてない笑」

エッチなやつ…ワイシャツの上から胸を揉むとHはいやらしい声を出す。


こんなんじゃ足りない!

そう思った俺は、ワイシャツ越しに乳首を舐めて噛む。


するとHが

「…ぅん…んあっ…」

と喘ぎ声を上げた。


透けたワイシャツからHの乳首が見え、S気に火が点いてHに聞いた。


「気持ちいいの?」

「…うん」

「どこが?」

「胸が」

「胸のどこ?」

「うっ…ちく…び…」

「Hのいやらしく立ってるエッチな乳首?」

「そうですぅ…Hのいやらしく立ってるエッチな乳首です…」

ボタンを開けて上半身を露にすると、そこに現れたのは綺麗な体だった…。


再び乳首を口に含んで舐め続けると、

「…うっあ…あっあっ…ぅ〜ん」

と、Hは相当感じている。


乳首攻めを30分ほどやったと思う。


ちょっと休憩…次はいよいよ下。


Hは黒タイツを穿いていた。


もしやと思い、見てみたらやっぱりノーパンだった。

先ほどの乳首攻めで感じていたので、かなり濡れている。


「直穿きしてこんなに濡れてる…エッチな子だね〜」

黒タイツの布越しに下を触る。


「ひゃっ!…んぁ…あーあっ!」

「どこがどのように気持ちいいのか答えなさい笑」

「Hのあそこが物凄く気持ちいいです…」

俺は手を止める。


「そんな答え方じゃやめる」

「嘘です!Hのものすごくエッチなおまんこが、股も○◯にいじられてていっちゃいそうです…」

「じゃぁいけ!」

黒タイツのまたの部分を引き裂き、舐めた。


「いぁ!あっあっ…うぁ…あ〜ん!あんぁん!いっ……いく〜、いっちゃう〜」

Hはそう言うとそのまま潮を吹いた。


「あ〜、あっ…はぁはぁ…」

相当イッたようだ!

俺はフェラが好きではなかったので、そのまま挿入へ…と思ったが、ただ挿入するのも面白くない。


俺の棒をHのまんこに当てて動かし、焦らし続けた。


Hが焦らしに気づいたところで一気に挿入。


すんなり入るほど濡れていたが、中はキツキツ!

「あっ…入ってる…一緒になれた……あっ…」

俺は動かし始めた。


「あっ…あっあっあっ…ぅんっんあ!」

Hは喘ぐ。


俺は聞く

「気持ちいい?どこがいい?」

「おまんこーあっ…おまんこがいい!気持ちいいー…」

淫乱な女だ!

10分ほど動かしていると、俺にも限界が来た。


「H…俺いきそう…中に出していい?」

「あっ…!中でいい!…中にしてー!」

一緒にイッた…しばらく挿したまま余韻に浸っていた。


その後は、一緒に風呂に入り2回中に出した。


今Hは俺の嫁です。