00411
今から八年前、高校一年生の時に初体験をしましたぁ。


小・中と同じ学校に行き、部活も同じで一緒に部長もしていたK君。

この時は全然意識したりしていませんでした。


中学三年生の時、K君があたしが受ける高校と同じところを受けることがわかったのです。

あとで聞いた話では、この時からあたしのことが好きで同じ高校を受けたそうです。


しかし、あたしは中学でも下の下。

万年学年最下位と指折りのバカでした。

(模試などのテストでは一度も偏差値が50を超えたことがありませんでした。

)

K君はあたしよりも頭いいものの、そんなにできる方ではありませんでした。


実際はあたしが行く高校なんか目をつむっても受かるようなところだったのに。


そんなK君と共に受験をして、同じ高校に通い始め、最初は友達がお互いいなかったので一緒に帰ったり、一緒にお弁当を食べたりしていました。


偶然にもK君とは同じクラスだったのでクラスで友達を作るよりも先にK君といつも一緒にいてしまいました。


そして入学して半年、未だに一緒に帰ったりしているある日。

テストが近くなってきたこともあり勉強を教えて欲しいとK君に頼みました。


しかしちょうどいい場所がなく、場所を探し回っていた時にあたしが、

「うちで勉強する?」

と提案しました。


この時あたしは全然下心とかなく、純粋にk君に勉強を教えて欲しく呼びました。


k君は二つ返事で「うん。

」と頷き、うちにくることに。


うちに帰るとその日はたまたま家族が誰もいない日で、あたしもすっかり忘れていました。


しかし小◯校からの同級生で、緩みっぱなしだったあたしはそこで我にかえり、すこし期待もしていました。


まだ誰ともしたことがなかったけれど興味はしんしんだったので…

何事もなく1時間ほど勉強したあと、k君と話し始めました。


だんだん二人とも質問の交換になり、内容も徐々にエッチな話になって行きました。


k君は「なぁ。

愛(私)って中学の時から胸大きかったけど、名にカップあるの?」という質問に。


中学からDカップでこの時Eカップという事実を伝えると、我慢できなかったのか

k君「愛!触らせてくれ!」

とたの見込む始末。

でもあたしも全然いやじゃなく、ノリノリで触ってもらっちゃいました。


はじめは優しくもんでくれた彼も、「あぁ…ん…」 とあたしの漏れた声に反応して激しくなって行きました。


もうあたしもなんだかわからなくなってきて、気づけば彼のを服の上からさすっていました。


k君「くわえてくれる?」 と小さな声でつぶやいてあたしも「うん。

」と興味津々。


彼のズボンを脱がすともうビンビンのおちんちんがいました。


始めてくわえたけどゆっくり何度も首をうごかしていました。


「ジュポジュポ…じゅるる」

静かなへやに響いてもうあたしもびしょびしょでした。


すると五分ほどで「愛!俺もういきそう…」

口の中でビクビクしているのがわかり、いかせてあげようと激しくしました。


k君「もういく!」

あたし「ん!」

k君「出すよ!」

「びゅるる!!…」 すごいドクドク口の中でいったのがわかりそのまま「ごっくん。


あたし「すっごい出たね…」

k君「気持ちよかったぁ」

あたし「あたしもして欲しいな♡」

ちょっと甘えてみたら彼のおちんちんはいったばっかりでいっぱい出したはずなのにビンビン!

k君「いれてもいい?」

あたし「超勃起してるね(^_^;)」

「いいよ♡」

初めてなのに、ゴムもせずに入れ始めました。

あたしは常識的に出す時になったら外に出してくれるだろうと思っていました。


「ん…やだ…ちょっといたい…」

初めてでいたかったのを覚えてます。


でも彼は結構激しくついてきました。


初めは正常位で。


しばらくして騎乗位で動いてました。


騎乗位が気持ち良くて、しばらく動いて彼にキスしながらとかしてました。


すると、さっき口の中で出した時のようにちんちんがビクビクしていて、あたしがまさか!と思った時には遅すぎました。

彼は避妊もせずあたしの中に出していました。


あたし「ちょっとー!中で出てるじゃん!何で!?」

ちょっと怒り気味でしたが彼が初めてでそのままでいいと思ったらしく、あたしも一度なら妊娠しないだろうということでティッシュでふいてお終いに。


しかしあたしがもっとして欲しく、もう一回お願いしました。


さすがに三回はきついかと思いましたが一回目と変わらないほどビンビン!よっぽど興奮したのかすぐに入れ始めました。


あたしもびしょびしょ。

ヌルッとはいって再開!


正常位で中の精子を掻き出すようにバコバコ。


ぐちゅぐちゅと鳴りあたしの喘ぎ声と混ざって部屋中に響いてました。


途中他の部屋で物音がしたと彼が言いましたが、誰もいるはずがないのでそのままあんあん喘いでしまいました。


十分ほどすると

彼「俺もういきそう…」

あたし「今度は外に出して!絶対!!」

彼「いく!いくよ!………あー!でる!!!」

あたし「あ!ダメ!抜いて!外に出して!ちょっと!」

彼「あ!」

ビュー。

びゅるる。


あたし「ねぇ!ちょっと!あたし外に出してって言ったのに…」

彼「さっきも出してるし、かわんないとおもって…」

実はこの日生理予定日二日前。

全く気にしていなかったあたしはそのまま三回戦も同じ流れで中出し。


そして彼が帰ろうとした時、 「ガチャ」

部屋のドアがあき、そこにはお母さんが。


あたしは中に出された精子が垂れてきてカーペットのついたのを全裸でふいているところで、彼もまだ終わったばかりで勃起したちんちんのまま後片付けをしている最中。


母さん「愛。

服をきてリビングにきなさい。


そのまま彼を返してあたしだけ怒られました。


母さんもあたしが生理前のことを知っていて心配してくれていたのに、あたしも彼も楽観的に大丈夫だろうと思っていました。


その日を境にk君と付き合い始め、その後も何回かエッチをしました。

しかし、中出しはあの日の一回で中出ししたことも忘れかけていたころ…


三ヶ月たっても生理が来ない事実を突きつけられました。


結局妊娠。


学校側から彼は退学を言われて、あたしも堕ろしたあと学校をやめました。


学校じゅうの噂だったので…

その後も彼とは付き合っていて二人でべつの高校へ。


そこの高校在学中。

あたしたちが高校二年生の冬。


またエッチをしていて、たまたまゴムもなく生でしていた時に中出しされてしまい、彼は完全にあたしを孕ませようとしていた年か考えられません。


結局また妊娠が発覚。


学校をやめ、二人で定時制の高校に。


今年の夏に結婚予定で、現在子供が三人です。


今年の冬に四人目が生まれる予定です。