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ある夏の出来事。


毎年ある夏祭りに行きました。


そこにはクラスの大半の人がいました。


◯学生最後のお祭りとあって、皆ハシャギまくり。


男子の中には、女子を呼び出して告白する者もいました。


僕はというと、彼女と一緒に出店を回りました。


手を繋いで回れたので、本当に幸せな時間でした。


彼女とはここのお祭りで告白されて付き合い始めました。


そのため、とても思い入れのある祭りで、付き合い始めた記念日でもあるので毎年欠かす事なく行っていました。


彼女はとても可愛い子で、毎日の学校生活は楽しいのですが、どうしても合わない事が1つ…それはHへの興味です。


中3男子と言ったら思春期真っ盛りで性欲旺盛。


僕も本当は彼女とHしたくて堪りませんでした。


一方彼女は、関心は少しあるものの、そこまでガッツリではないといった所でした。


祭りが終わったので、帰る事にしました。


彼女の家と僕の家は反対方向、残念だけどここでバイバイした。


1人で寂しく帰ろうかな…と思っていたら、後ろから

「○○、1人?」

と声を掛けられました。


「そうだよ」

「良かった-!ウチも1人なんだ。

方向同じだし一緒に帰ろうよ。


「おぅ、いいよ。


話しかけてきたのは、同じクラスのある女子。


背はあまり高くなく、体も特にエロいわけでもないが顔は可愛くて性格も優しくて好意の持てる子です。

(以下女子をTとする)


T「○○は彼女とは上手くやってるの?」

俺「ボチボチってところかな。

Tはどう?」


T「最近は全然接してない。

メールもしてないし…」


Tには彼氏がいました。


僕とはクラスが違ったけど、普通に友達でした。

(以下Tの彼氏をEとする)


俺「そっか…今日も祭り来てなかったもんね。


T「でも、ウチはEの事大好きだもん」

自転車を押して歩きながら、そんな話を続けました。


暫くすると、突然雨が降り始めました。


目の前にはもう僕の家があったからよかったものの、Tの家はまだ遠かった。


「とりあえず俺の家で雨宿りしていきなよ」

と言って家に上がらせました。


タオルを急いで取り出し、Tに渡しました。


雨に濡れて胸元にブラの形が浮かんでいる。


エロい。


少し興奮気味な自分を抑えて僕の部屋に案内しました。


Tの服が濡れてしまったので、妹の服をこっそり借りてこれに着替えるように言いました。


T「じゃあ、着替えるからそっち向いてて」

俺「あぁ、オッケー」

しかし俺が向いた方向は窓があり、その窓にTの着替える姿が反射して見えてしまった。


Tが気づいていなかったのが幸いだった。


ほとんど膨らみもない胸を包むブラと真っ白なパンツが見えました。


我慢の限界に近かったが、持ち堪えた。


Tには彼氏がいるからダメだ。


そう心の中で復唱しました。


家には親も妹もいませんでした。


ディ●ニーランドに行ってて夜遅くなるとか。


Tは親に雨宿りしている事を伝えました。

雨足は強くなる一方で止む気配なし。


きづいたら条件が整いすぎてしまっていました。


Tとヤりたい…でもEが…しかしここで逃せばもう…ついに我慢の限界でした……。


ベッドで座って寛ぐTの隣に座り、ゆっくりキスしました。


Tは

「……!?」

といった感じで、ただ驚くばかり。


それでも俺は構わずにキスを続け、舌を入れてみました。


すると意外にも反応がよく、Tも舌を絡めてきました。


一旦やめて顔を見て、

俺「ずっと寂しい思いしてきたんだよね?」

T「(頷く)」

俺はそっとTを抱き締めた。


Tが好きだ。


ゆっくりTをベッドに寝かせて、再びキス。


さっきより激しく。


手を胸に当てておっぱいを感じようとしたが、そこまでの大きさもなく揉む事さえできない。


直接触るしかないと思い、ボタンを1つずつ外し、ブラのホックも外して、生のおっぱいを見た。


ピンク色で綺麗な乳首だった。


初めて生の胸に触れた。


柔らかかったかな?

次は乳首の周りをレロレロと舐め回した。


Tが、

「…んっ……あ…ん…」

と声を出し始めて、更に興奮度が増す。


もう押さえきれなくなった俺は股の方へ手を伸ばした。


ジメジメしてる。


妹のスカートの中に手を突っ込んでアソコを触ってみる。


グチョグチョに濡れていてなんだかネバネバの液体が手に付いた。


パンツを下げてアソコを見た。


初めて生で見る女子のアソコ。


人差し指を穴にどんどん入れていく。


Tは、

「はぁ…あ……んっ…あっ…」

と更にエロい声。


指を3本にして入れたり抜いたりしてみた。


「あっあっ…んっ…んっ……ん…」

指にはグッチょりついた愛液。


ついに童貞とオサラバする時がきた。


俺「T、入れてもいいかな?」

T「…いいよ」

ベルトを外しパンツを下げてギンギンに成長したち●こをTのマ●コにピトッと当てた。


そして、指で開きながらゆっくり挿入すると全部入りきった。


Tは喘ぎ声が止まらなかったが構わずにピストンを始めた。


「あっあっあっあっ…んっんっんっ…」

と感じてるTを見て興奮した。


Tが

「あっ…イ……イク……ああ」

と言って大量に潮吹き。

気持ち良さそうにしているTを見てさらに激しく突きまくった。


バックや正常位や騎乗位など色々な体勢でパンパンやった

俺「ヤバい、俺もイキそう…」

T「流石に…中は…んっ…まずいって…」

俺「でも気持ちいいからこのまま中に出しちゃうぞ!やばい出る!ごめんE、許してくれ!」

ラストスパートで最後の力を振り絞り、腰を思いっきり振った。


そして、Tの膣内で大量の精子をぶちまけた。


疲れきってTの上に抱くように倒れこんだ。


Tのハァハァという息が耳のそばで聞こえた。


最後にまた舌を絡めてキスをして終えた。


外の雨もすっかり止んでいた。


後からもの凄い罪悪感と後悔でいっぱいだったが、Tは内緒にしてくれるとの事で助かった。


生理も終えたばっかりで、妊娠の可能性もなかったからよかった。


最後にTが、

「今日は○○とHできて楽しかったよ!ちょっと好きになっちゃったかも…なんてね!それじゃ夏休み明けに会おうね」

と言って家を出ていきました。


俺は本当に彼女よりもTの事が好きになりました。