kimamamh00322000090
最近朝の電車で出会う年齢的に60歳手前の女性。


スタイル的にお尻が大きくちょっとぽっちゃり系。


私のタイプは熟女。


年齢的に60歳前後まではOKですが、しかしタイプはぽっちゃり系。


痩せていてもOKですが、胸は大きくなければタイプではありません。


顔?そんなにこだわりません。


でもやっぱり綺麗な方がベスト。


そんな事はいいのですが、今日もその方と遭遇。


最前列に並んで後から押されるまま彼女の後ろを陣取る。


車内は満員状態。


ドアが閉まる直前再度押される混雑の波に身を任せ、彼女のヒップに自分のモノを密着させる。


そのままこの場所をキープし徐々に一物が硬直。


揺れに任せ、押したり引いたり強い揺れには強めに押し付け彼女のヒップの感触を楽しむ。


混雑を理由に身体を上下させて一物を彼女のヒップに擦り付け、ブレーキのタイミングで左右にずらし、彼女のヒップの割れ目を狙う。


ヒップの割れ目に私自身が好位置を確保。


彼女はこの異変に気づき身体を左右にずらし一物を外すが、揺れが彼女のヒップの割れ目に挟まり観念したのか動く気配がなくなる。


それをいい事にその部分で私自身を上下に摺りつけ軽いピストン運動に励む。


その時の顔を見たくなり、彼女を覗くと目を瞑り口が少し開き気味。


感じているのか?もう少し押し付け彼女を伺う。


すると彼女から吐息が少し漏れ、完全に感じている様子。


ここまでくれば歯止めも利かずワキの下がフリー状態のため、その部分から手を入れ込み胸を少し触り感触を楽しむ。


思っていた以上に胸も大きく、また柔らかい。


この感触が指から伝わり脳を刺激。


硬直した物は射精したい気持ちに変わり、このまま射精しようと思い強めに押し込む。


しかしこの異変に彼女も我に返ったのか位置をずらしてきた。


仕方なくこの場面では射精を断念し、ヒップの割れ目を指で擦る。


だがこれにも反応は無く再度射精のタイミングを計る。


あと2分くらいで終着駅に到着。


その前に最後の大きな揺れが来る。


この時の大きな揺れに合わせ射精しようと計画。


とうとうその時が。


一回目の揺れで強く押し付け、2回目の揺れと同時に乳房を触りながら射精を決行。


ズクッズクッと大量の液がズボンの中で出ている。


その女性もこの感触に気づいたのか顔が紅潮させている。


すかさず女性の手を取り私の股間部に手を導きズボンの上から触らせる。


その後彼女に耳元で囁き、彼女も頷く。


下車し手を取って改札口へ。


2人肩を並べ、駅向こうのホテルへ。


彼女は恥ずかしいのか下向き加減で自動ドアを入る。


朝からチェックインをして部屋に入る。


エレベーターの中で口づけを交わす。


異常に興奮したのか彼女から舌を入れ、自分はそれをむしゃぶるようにドロドロした口付けを交わす。


部屋に入りズボンを脱ぎ射精したパンツを彼女の顔に押し付け、その部分を舐めてもらい彼女の胸をキツく揉むと彼女の喘ぎ声が聞こえる。


その声が今以上に興奮を覚えスカートを捲り上げヒップを掴む。


お互いに少し落ちつき、シャワーを浴びようと促し自分から服を脱ぎ彼女も脱ぎかけた。


上のシャツを脱ぐと、ブラジャーからはみ出た大きな乳房が現れ、再び興奮を覚えた。


ブラジャーの隙間から指を入れ、乳首を物色。


少し大きめの乳首が心地よい感触で、人差し指と中指で乳首を摘んだ。


この刺激で乳首は硬くなり、彼女は少し反り返る仕草を見せた。


これ以上はお風呂で楽しむ事にし、先に浴室に入りシャワーをして湯船に浸かる。


その頃に彼女も入ってきて少し毛深い秘部を確認。

彼女もシャワーを浴び、湯船に呼び寄せ2人で温かいお湯に入る。


私の前に彼女の背中があり、ワキの下から乳房を触る。


かなり大きな乳房で、私の手では隠れない。


その先端にある両方の乳首を親指と人差し指で掴み、グリグリと乳首を悪戯する。


その悪戯で彼女の声が大きく喘ぎ始めた。


ワキの下から頭を入れ、右の乳首にキスをする。


少し歯を立てると彼女は喘ぎ、今度は優しく乳首を舐め、その繰り返しを続ける乳首に悪戯とともに左手は彼女の秘部に手を持っていき、表面を軽く触る筋に沿って指を上下し、上方向にある部分に指が到達。


その部分を今度は刺激する。


それを始めると彼女は仰け反って喘ぎ声が大きくなる。


しかしその攻撃を止めず、乳首とクリトリスを攻めると彼女は少し消沈した。


今度はクリトリスの下部分に手を伸ばし、少しヌルッとした部分に指を入れる。


声を押し静めるように口を閉じ我慢している。


1本の指を2本に増やし膣をかき混ぜる。


今まで押し沈めていた声が爆発したように大きな声に変わり絶頂を迎えた様子。


しかしその攻撃を止める事なくひたすら指でかき混ぜた。


その液を舐めたくなり、今度は口で攻撃する。


湯船の上に座らせ、少し股を開かせその秘部を舌で這わす。


気持ちがいいのか彼女は目を瞑り私の頭を抑えてくる。


下腹部を舐めながら乳首を触り、私の方も絶頂にイキかけている。


今度は彼女を後ろ向きの体勢にし、バックで彼女に挿入。


あまりの気持ちよさに一瞬で果ててしまった。


彼女も何がどうなったか分からない様子。


しかし興奮は止まらずもう一度挿入。


たった今果てた事もあり、時間をかけゆっくり腰を動かし何回も彼女自身を突き、彼女も堪らない様子で悶えていた。


垂れ下がった胸を揉み、乳首を摘み少し強めにいたぶる。


今度は挿入している先のクリトリスを擦り、昇天を迎えようとしている。


ここからは腰の動きを速くし、胸の揺れが大きくその胸を強めに掴み、お互いに昇天を迎え、

「中に出してーーーーっ」

の声でどくっ、どくっと中出し。


しばらく彼女の中に入った状態で余韻を楽しんだ。


しばらくしてお互いシャワーを浴びベッドへ。


ベッドの上では彼女はバスタオルを巻き寝転んでいた。


バスタオルの上から胸を揉み、少しずらした所へ無理やり乳房を放り出す。


また、その姿が艶っぽく、少し果てていたモノが再度反りたった。


これを見て彼女はすかさず手に取り、口に含み愛撫してくれた。


ねっとり絡まる舌は、今さっき果てたモノとは別人のようにギンギンになり、もう一回できそうなくらいそそり立つ。


彼女は表から裏まで、まるで私の感じる部分を全て知ってるかのようにあらゆる急所を攻め立ててくる。


たまらず

「イキそうや」

と声を出してしまうその声に

「出して、飲みたいから」

と言われその声に堪らず口の中で放出。


今まで私が喜ばせてもらったので今度は彼女を愛撫。


口付けを交わし舌をむしゃぶる。


まるで何かに飢えている獣のように彼女の舌を吸い、そこからは耳、首、と少しずつ下へ愛撫を重ねる。


乳房に行き着いた時、乳首の周りを舐め乳首は焦らし続けた。


指で乳首をはね、人差し指で乳首を押したりしてイタズラを続ける。


堪らず彼女の口から

「吸ってーー」 

と言われ、軽く吸い付いて甘噛みをしたりして、しばらく乳首の愛撫を続ける。


少し下半身を触るとすでに濡れていて、その濡れている部分に誘われその部分に舌を運ぶ。


中心点は先ほどの乳首同様焦らし、周りを口付ける。


陰毛を1本1本舐め周りを上から下へと舌を這わす。


中心部は愛液が溢れ出して光り輝いている。


色はこの歳のわりに綺麗なピンク色で、ひだが少し黒ずんでいるものの綺麗な状態をキープしている。


そろそろ中心部の愛液の味を楽しみたいので、中心部に舌を入れ音を立て吸い付く。


チュルチュルとやらしい音が部屋中に響き渡り、彼女もこの音に興奮したのか私の頭を抑え

「強くーーっ」

と声を上げ、気持ちよさがこっちにまで伝わってくる。


中心部の奥に舌を入れ。

舌で中をかき回し味を楽しむ。


少し匂いがあるかと覚悟はしていたものの全くキツい臭いも無く美味しく頂いた。


上部のクリトリスに舌を運び、指でその部分を広げ突起物を指で摘み、少し多きくなった部分に吸い付きながら舌で舐める攻撃を何回か続け、彼女もまたもや絶頂期を迎えたのか小さな声で

「入れてーーっ」

と囁く。


こちらも我慢も限界に達し、正常位で彼女の足を抱え上げてゆっくり挿入。


先ほどのバックとは違い、彼女のふくよかなお腹が心地よく、胸を揉み乳首に吸い付き腰をグラインドさせ突きまくる。


途中で彼女にキスをしたり乳首をいじったり首を抱え上げ抱き締める。


さすがに3回目は精液も残っていないのか、15分ほど時間をかけたがなかなか頂点には行き着けない。


体勢を変え、少し斜めから挿入する体位になり、バックから胸を揉み時間をかけていたらそろそろ限界近くになり、彼女も同じように

「イキそうっ」

って喘ぐ。


その声に私も頂点を向かえ、2人はほぼ同時に行き果てた。


しばらく彼女の中で余韻を楽しみ口付けを交わす。


5分くらいたってもう一度シャワーを浴び、お互いに洗い合って彼女のおっぱいを吸った。


私のものを咥えたりして先ほどのセックスを思い出す。


風呂の中でしばらくいたら少しのぼせてきたので浴室を出て着替えをする。


着替えの最中も私は彼女のおっぱいを触り、ブラジャーの上からおっぱいに吸い付く。


そんな冗談も全て終わり、チェックアウトをし外に出る。


外は太陽が眩しく気持ちよい昼時で又会う事を約束し、お互い違う方面に歩き出した。


残念な事に彼女の連絡先は聞き忘れ、それ以来彼女はその電車には乗車しなくなった。


でもどこかでもう一度逢いたい。