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俺はこの前先輩の姉さんを犯しました。


その姉さんは巨乳でしかもムッチリとしたいい尻をしています。


俺には兄と姉がいるので、姉に用事があるからと言って先輩の姉さんを家に呼んでもらう事にしまいました。


そして、当日家には俺一人で先輩の姉さんが来るのを待ちました。


そして、

『○○○くん?』

と言う先輩の声が聞えたので、俺は急いで玄関に行くと、そこにはキャミにミニスカの格好の先輩の姉さんがいました。


俺は先輩の姉さんを部屋に招き入れて睡眠薬入りのジュースを出し部屋を出ました。


約30分ぐらいして戻ると先輩の姉さんは寝ていました。


いよいよ強姦の始まりです。


まず俺はミニスカを捲りました。


そこには先輩の姉さんのムッチリとした尻を水玉模様のパンツが包んでいました。


しかも、尻の割れ目に食い込んでいたので俺は自分の息子を押し付けました。

そして次にキャミを脱がして巨乳揉んだり舐めたりしていると、先輩の姉さんが

『う〜んあっ』

と声をあげ始めたので俺は調子にのりパンツを脱がして先輩の姉さんのマンコに指を入れてクリをいじりました。


すると

『やだ。

だ、だめ!』


と言いながら起きてしまいましたが、俺は先輩の姉さんが逃げようとしたので足を掴みマンコを舐めました。


すると

『そこは舐めないでお願いだ、だめだって』

と声をあげていました。


そして最後にする事と言えばマンコに挿入ですよね。


俺が挿入しようとすると先輩が

『そこは絶対だめ』

と言い手隠してしまいましたが俺が

『見るだけ』

って言ったら先輩の姉さんは

『見たらもう帰らしてくれる?』

と聞いてきたので俺は

『見たら帰らしてあげますよ』

と言うと先輩の姉さんは安心しきって手をどけました。


もちろん見るだけで終わるはずもなく挿入しました。


すると先輩の姉さんは

『約束が違う!見るだけって言ったでしょ』

って言ったのですが俺が腰を振ると

『嫌、だ、だめあっあっあっ』

と声をあげて感じてました。


先輩の姉さんのマンコがきゅ〜と締まったので気持ち良くなり、先輩の姉さんのマンコに中出ししちゃいました。


その後も何回か中出ししました。


俺が満足しているとそこに俺の兄が帰ってきました。


先輩の姉さんの尻を見て、尻フェチの兄は

『いい尻してるな。

俺が可愛がってやる』


と言い先輩の姉さんを自分の部屋に連れて行ってしまいました。


部屋からは先輩の姉さんの悲鳴に近い声と俺の兄の

『これは本当にいい尻だたまらん』

と言う声がしていました。


部屋から出てきた先輩の姉さんは放心状態でした。