00139
仕事を終えて、車に乗り、時計を見ると、0時を回っていました。

なるべく早く帰るため、いつもは通らない薄暗い道から帰ることにしました。


途中、道の真ん中に高校生くらいの4人組の男が立っていたので、車のスピードを落としました。

すると、急に車に近づいてきてドアを開け、私を引きずり降ろし、車を奪いました。

私を無視してそのまま行こうとしましたが、私が女だったからか、戻って来て後ろの座席に押し込められました。


少年は私にナイフを突き付けて、「騒いだら殺す」と言いました。


2時間くらい連れ回された後、人気のない倉庫のような所に連れてこられました。


1人の少年が急に私を押し倒して、「セックスさせろ」と言ってきました。


私が、必死に抵抗すると、4人に殴られ続けました。

大人しくなると、押さえ込まれ動けなくなりました。

悔しさと悲しさで、涙が出てきました。


それを見た少年達は、私をバカにするように笑いながら「マンコも泣かせてやるよ」と言いました。


そして服を引き裂かれ、ブラがはぎとられ、私の胸は少年達の目の前にさらけ出されました。


「やっぱ大人の女の胸は違うよなぁ」「乳首でけぇ」などと言いながら私の胸を揉みほぐし、乳首も弄ばれました。


さんざん弄ばれた後、スカートを下ろされ、下着の上からアソコを攻めてきました。

少し感じてしまいました。


「ちょっと濡れてきたんじゃないの~」
「マジで?感じてんのかよ」

そのようなことを少年達が言った頃には、抵抗することを忘れ、絶対にイッてしまわないように我慢するだけでした。


ついに私は全裸にされ、写真撮影が始まりました。

マングリ返しや、四つん這いなどを強要され、私の心はボロボロになりました。


「もうそろそろヤッちまおう」

そう少年が言うと、正常位から挿入され、激しい腰の振りで、快感と悔しさが込み上げてきました。


私は必死に我慢しましたが、「アッ、アッアッ」と勝手に声が出てきました。


「アじゃねぇ。

なに感じてんだよ、バカじゃねぇ」と、笑いながら私を凌辱し、少年は中出ししました。


私は、再び泣いてしまいました。


そんなことはお構い無しに、次の少年はバックから犯してきました。

もちろん中出しです。


結局、全員にアナルを含めて中出しされ、私はしばらくグッタリしていました。

気がつくと、そこには私一人で、心と身体には少年達から受けた傷跡が、はっきりと残っていました。


それ以来、少年が怖くなりました。