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この前、会社の送別会があり幹事を任された俺。


飲むどころではなく、金の管理から赤を出さぬ様に飲み物の調節やら、途中から上司の帰り車の手配と、追われまくってたところに退社するS子(23)が「皆に飲まされ過ぎて吐きそうだから」と、肩を貸しながらトイレへ。

小さい居酒屋な為、トイレは男女共同。

入り口に鍵をかけるとS子は便器へ向かわず・・・洗面所へゲロ。

童顔でちょい巨乳なS子は会社でトップ3に入る可愛い娘だったが、この度、人の物になる寿退社。


「おいおい、大丈夫?」と背中をさすりながら見るS子の顔は口元を汚物で汚し、目は虚ろ・・・萎える~。


で、背中を摩りながら苦しそうにしてるS子を見て、さっきから背中を摩る度にブラウス越しに当たるブラのホックを掴み・・・

「苦しいならホック外すよ?楽になるから・・」

数秒の間の後、ゆ~っくりと首を横に振るS子だが、誰に言われてるのかも分からない様だ。

俺は両手でホックを外すと、ブラウスの裾をスカートから出し、少し躊躇したが・・・

(ええ~い、なるがままよ!)

・・・と、前屈みになってるS子の後ろから抱きつく様に両手を左右からブラウスの下から中に入れた!

ホックが外れ、前屈みになってる為浮いた状態になってるブラを上へズラすと、見えはしないがオッパイがボロン!と垂れ下がり、生暖かい&超柔らかい感触。

俺はかなり興奮しながら乳を揉みしだいた。

さすがにS子も体をモゾモゾとくねらせ、嫌がる素振りを見せたが!

「ウッ、オエッ~ゲロゲロ~」と第二射目(苦笑)

俺はチャンスとばかりに右手を乳から離すと、速攻でスカートを捲り上げ、生太腿を摩りながらピンクの紐パンをほどいた。


「◯◯君~?S子、どう?大丈夫?」と、いきなり外から同僚女子の気遣う声!

S子が嗚咽ならぬ声をあげようとした所で思わず口を塞いで・・・

「あ~!ダイジョウだよ!吐いて大分落ち着いてるから~今、吐いたあと掃除中~連れて戻るから」
「は~い」

立ち去る音を聞いたあと、口を塞いだことによりゲロがついた右手をS子のスカートで拭き、パンツも取られ下半身露になっている黒い茂みへ指を滑り込ませた・・・。

この状況下でも濡れるのか、S子の鮑は既にヌラヌラとしており、クリを指でコリコリとすると体がビクンビクンと波打つ。

そのまま濡れた指を尻の割れ目へ這わせ、窄みへ第一関節までズブっと入れると括約筋がキューっと締まり、S子が仰け反った。

俺は急いでズボンを下ろし、我慢汁が出まくってるムスコを取り出すと、足を広げさせ&もっと前屈みにさせケツを突き出させると、ムスコをS子のアワビの入り口にあてがった。


さすがにS子もこれには抵抗しようとしたのか、ゆっくりと弄る様に右手を後ろに伸ばし、俺のムスコを押さえ挿入を拒みかけたが、俺は軽く払い除けると一気にズブズブとムスコを突っ込んだ。

中はヌルヌルと生暖かく立ちバックだけに締まりも良い。


S子の両脚はガクガク震え、体は仰け反り「ア・・アウッ・イ」と嗚咽を漏らした。


俺は構わず後ろからガンガン突き上げた。

S子は両手で洗面器を押さえて崩れまいと必死に堪えながらも、誰がこんな事をしてるのか見ようと振り向こうとした瞬間!

「ウッ!・・ゲ~」三回目スタート!!!

俺は左手で乳房を揉みしだきながら、右手は支える様にS子の腹に回し、突き上げ続けると直ぐ絶頂感が襲って来た。

この状況下な為、堪える事もなくドクンドクンと波打ちながら精子を速攻S子の膣内へ大放出!

す、すると何とS子が失禁・・・。

俺は慌てて棒を引き抜くと、そのままの状態でシャーと床へ立ち小便(苦笑)