0132
もう11年も前の話です。


僕が12歳の時、母と初めてセックスしました。

オナニーは11歳の頃覚えて、ほとんど毎日していました。

その頃、母は父と離婚し、僕と阿佐ヶ谷のアパートに2人で暮らしていました。

2DKのアパートで、夜は別々の部屋で寝ていましたから、僕は毎晩布団の中で最初のうちは雑誌のヌードグラビアや、Hマンガをオカズにして・・・。

そのうち母のショーツを盗んで・・・、母の裸を想像してはオナニーしていました。


母はその頃31歳で、背丈はその頃の僕と同じ158cmか、その位で、ショートカットの良く似合う、鈴木紗理奈似(今も似てるよ。

)のスタイルのいい女性でした。


夏休みだったと思います。

新潟の方から、伯父の家族3人が4日程泊り掛けで遊びに来ました。

僕より年下の従兄弟をディズニーランドに連れてったり、東京見物したり・・。


夜、伯父たちは普段母が寝ている部屋で寝ることになり、3組しかない布団の2組を伯父たちが使い、母と僕は僕の部屋で、同じ布団で寝ることになりました。


夏でもあり、母はショーツに大きめのTシャツ1枚で、形の良いバストがはっきり判り、長めの足が剥き出しの姿はグラビアのヌード写真以上に僕をドキドキさせました。

もちろん母は、自分の息子、しかも12歳の子供としか僕のことを思っていないようで、僕の目の前で布団に横たわり、大きく伸びをしたりして・・・。


「ひーちゃん、寝るよ・・」

お腹の辺りにタオルケットを掛けただけの姿で、僕に背を向けて眠りに就きました。


僕も電気を消して同じ布団に横になったのですが、ドキドキしたままで眠れません。

すぐ横の母の体温が感じられて、母の体臭か、甘酸っぱい香りがするようで・・・。


いつの間にか堅くなったペニスを握り締めていました。


10分経ったのか、15分経ったのか、僕はブリーフを脱いで、母の背中にしがみつきました。

母のTシャツの中に手を入れて、柔らかい乳房を握り締めました。


「・・えっ・・ひーちゃん・・」

母がはっとしたように、それでも隣の部屋を気にしてか、小さな声を出して僕の手を放させようとしました。

最初は何か判ってなかったようで、僕がじっと乳房を握り締めていると、困ったような声で呟きました。


「赤ちゃんみたいね・・ひーちゃん」

でも、自分のお尻に当たっている堅くなった僕のペニスに気付くと、確かめるように触ってきました。


「あらっ・・・、やっ・・」

軽く触れられただけで僕のペニスは、電気が走ったみたいで、思わず射精してしまいそうでした。


「・・なにしてるの・・」

押し殺したような小さな声で、僕から離れようとしました。


「・・ママ・・」

僕はもう片方の手を母のショーツに差し入れ、母のあそこを弄りました。


「ひーちゃん、やめなさい・・」

母が僕の手を止めさせようと握り締めてき、僕は母の体を押さえつけて揉み合いになりました。


「・・ママ、おじさんたちに聞こえちゃうよ・・」

母はそれきり無言で、後は2人とも黙ったまま、揉み合いました。

止めさせようと母が藻掻くうちに、ショーツはお尻の下までずれて、僕の指は母の陰唇に触れられました。

同時にペニスも母のあそこに押し付けられ、母の太腿に挟み込まれるようになってしまいました。

母がビクッと体を震わせ、僕はあまりの気持ちの良さに、思わず射精してしまったのです。


僕は痙攣するように腰を震わせて、母の太腿に挟まれたペニスから、熱い精液を母のあそこに向かって放ちました。


「・・・ひっ・・」

僕の指は、母の陰唇を掻き分けて、人差し指と中指の根元まで差し込まれていました。


自分の指にまで、熱い精液がかかるのが分かりました。

5分くらいそのままの姿勢でいました。

母のあそこと、ショーツは僕の精液でぐっしょり濡れていました。


母のあそこも少し濡れ始めていたのでしょう・・僕の指を熱い粘膜が締め付けていました。


「・・・」

小さい溜息をつきながら、僕に背中から抱きつかれたままの姿勢で、母は器用にショーツを自分で脱ぎ、ゆっくりそのショーツで自分のあそこと僕のペニスを拭いました。


僕のペニスはまだ堅いままでした。

そして僕の指を自分の中から、抜き出させようとしました。

僕は、このまま終わってしまうのが怖いような気がして、再び母の乳房を握り締め、両足で母の太腿の間に割って入りました。


ペニスの先端が、母の陰唇をまるで探り当てたように押し開き、ほとんど僕の精液が潤滑油の役目を果たしたのか、一気に母の中に僕のペニスを挿入出来たんです。


「ひーちゃん!」

隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらい、はっきりした叫び声を上げて母が体を強張らせました。


熱くて、きつくて、気持ち良くて、僕は夢中で腰を動かしました。

母は乳房を掴んだ僕の手を両手で握り締め、じっとしていました。

10分以上は我慢できたと思います。


「・・ひーちゃん、お腹の中はだめ、だめ・・ねっ、ねっ・・」

僕の動きが速くなったのを感じて、母が小さな声で呟き、その瞬間僕から勢い良く離れると、体をずらすようにして僕のペニスを口に含んでくれたのです。


母の舌が僕のペニスに絡みついた瞬間、僕は母の口の中に射精してしまいました。


次の晩も、同じように僕は母に挑みました。

違うのは、母も最初から抵抗せずに僕を受け入れてくれたことです。

でも、決して正常位ではさせてくれず、最後は口で処理してくれました。


3日目の晩、僕は自分たちの部屋に入ったところで、さっさと裸になり、母にも黙ってそうさせました。


四つん這いにさせた母の後ろから、犬のように母のあそこに顔をつけて舐めまくりました。

昼間のうちに本屋で仕入れた知識を早速試したかったからです。


しつこく舐め続けるうちに、母の体がビクビクッと震え始め、母のあそこが僕の唾液でなく、濡れ始めるのが分かりました。

我慢できずに後ろから貫くと、動き始めるまでも無く、母は顔を枕に埋めてしまい、声を出すのを堪えているようでした。


そして、僕の動きに合わせて、尻を振るのです。

気持ち良くて、気持ち良くて、もう少しで母の中に射精してしまうところでした。

母も感じているらしくて、口で処理するどころか、枕に噛み付くようにして声を出すのを我慢するだけで、僕は母の背中にたっぷり射精することで果てました。


ティッシュで母の背中を拭いてやって、30分位うとうとしてから、同じように2回目を始めましたが、母は自分のTシャツを口に咥えると、最初のクンニから、尻をくねらせて感じ、声にならない声を上げてきました。


「・・ひーちゃん、・・中に出して・・今日は、中に出して・・いいわ・・」

挿入する寸前、母が咥えていたTシャツを放すと、かすれた様な声で僕に言ったのです。

最高でした。


母は僕が動き始めると、またTシャツを咥え直して、体を仰け反らせ、枕にしがみつき、僕の動きに合わせて感じているようでした。


最後は、布団に突っ伏した母の尻を抱えるようにして、後ろから貫き、母の中に射精しました。

体中が沸騰して、爆発するようなくらいの快感でした。


伯父たちが帰った4日目の晩、母がどうするか、どういう態度で出てくるか、正直怖かった。


でも、普通に晩飯を食べ、寝る時になると、あっけないくらい簡単な話だった。


「ひーちゃん、今日はママの部屋で寝よ」

初めて、キスをした。

最初から、母は嬌声を上げて、僕を迎え入れ、2回目は正常位でセックスした。


翌日から、母の安全日以外は、母の買ってきたスキンをつけて毎晩のようにセックスした。


17歳の頃が一番凄かったかもしれない。

体も大きくなって、やたら精力が有り余って、毎晩ではないが、4回も5回もセックスしたことがある。


今、母は42歳、3年前、再婚したが、再婚する3日前から僕と最後の『旅行』をした。

実は、3日間僕のマンションに泊まりこんで、最後のセックスをしまくった。


嫉妬心もあったのか、すごい激しいセックスをしてしまい、3日で20回くらい母の中に精液をぶち込んでしまった。


その年、母は妊娠して、弟が生まれた。


実は、3年前が最後のはずだったのに、1月3日から昨日まで母が僕のマンションに『里帰り』しており、最初の日からセックスしてしまった。


今付き合っている彼女も良いが、母の体のほうが僕との相性は良いかも知れない。