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私は、37歳、息子の雅也は17歳になります。

主人と家族3人とても仲の良い家庭です。


ところが、今から4ヶ月ほど前に、雅也が交通事故に遭い、手と足を骨折してしまいました。

1ヶ月程の入院が必要でした。

雅也は、足を石膏で固められており、動くのに不自由でしたが、体はなんともないので意外と元気でした。


私は、着替え等を持って行ってやったりして、1日に1回は、病院に顔を出していました。

入院して、2週間程経った頃、いつものように雅也の体を拭いていてあげると、ペニスが勃起していることに気がつきました。

雅也は、恥ずかしそうに俯いてジッとしていました。

私は、どうしていいか迷いましたが、何も知らない振りをして、体を拭き続けました。


家へ帰ってからも、そのことが頭から離れず、オナニーをしてしまいました。

その次の日は、そんなこともあってか、病院には行きませんでした。

自分の息子が、自分の性の対象になっていることに、妙な感じを受けていました。

しかしそれが逆に、私の好奇心(?)に火をつけたのか、雅也の勃起したペニスを直に見てみたいという欲求に駆られたのです。


その次の日は、またいつものように病院に行き雅也の世話をしました。

雅也の体を拭いている時も妙にドキドキしてしまい、その雰囲気が雅也にも分かったのか、2人の間に妙な空気が流れました。


私は、雅也のあそこに目が行ってしまいました。

そこは、案の定、大きくなっており、パジャマを持ち上げていました。


私は、どうしてもペニスを見たくなり、雅也に「どうしたの?これ?」と、耳打ちしていました。


病室は大部屋で、他に3人の患者がいます。

体を拭くときは、カーテンをするので他からは見えませんが、声は多少なりとも聞えてしまいます。

私の声は、少し震えていたと思います。


雅也は、小さな声で、「え!・・・溜まっているんだよ・・・」とだけ言いました。


私は、パジャマの上からそっと撫でてみました。

雅也は、ビクンとして、驚いたようでしたが、何も言わず、じっとしていました。

そこは、パジャマの上からも判るくらい熱くなっていました。

私は、もう我慢が出来ず、雅也のパジャマとパンツを下げました。

そこには、はち切れんばかりに勃起したペニスがありました。


17歳にしては立派で、主人のモノよりも一回り大きいのです。

私は、それを握り、手を上下に動かしていました。


しばらくして、雅也の体がビクンとしたかと思うと、先端から物凄い勢いで、白い液体が飛び出ました。

私はビックリして、声を上げそうになりました。


その液体は、ドクドクと大量に出てきました。

私は、あまり男性経験が多くないため、その光景は私にとっては衝撃的でした。

私は、それを綺麗に拭き取り、そそくさと家に帰りました。

動揺していたんだと思います。

白い液体が吹き出た後は、あまり覚えていません。


その日の夜は、自分から主人にセックスを求めてしまいました。

主人に抱かれていながらも、雅也のペニスを思い出してしまい・・・。


あの大きなモノを舐めてみたい。

アソコに入れてみたら、どんな感じなんだろう。

あの大量の精液を飲んでみたい。

・・・と思い、主人の少ししか出ない薄い精液を口に出されていました・・・。


それからは何もなく、雅也は1ヶ月程で退院してきました。

しかし、足のギブスがまだ取れないため、学校へは行かず、家で療養をしていました。


ある日の昼下がり、雅也と2人で昼食を取っていると、雅也が思い詰めたように私に、こう言って来たのです。


「お母さん。

入院しているときはありがとう。

すごく気持ちよかった。

でも、あれ以来、お母さんのことを思いながら、オナニーするようになっちゃった。

でも・・・我慢できないんだ、もう一回して・・・」


私は、驚きました。

しかし、ここで雅也の要求を受け入れたら、引き返すことは出来なくなる様な気がしてました。


私は、迷った挙句・・・。


「もう一回だけよ。

これ以上お母さんを困らせないでね」


そう、雅也に言いながらも、自分に言い聞かせていたのかもしれません。


テーブルに腰掛けている雅也の前に行き、ズボンとパンツを下げました。

そこには、以前見たモノと同じモノがありました。

私は、それを握ると口に含んで、舐め回しました。


雅也は、また手だけだと思っていたのか、少しビックリした様子でしたが、何も言わず、目を閉じて気持ちよさそうにしていました。


私は、夢中でその勃起したペニスを舐め回しました。

まるで、メス犬のように・・・。

私の中の何かが、弾けたようでした。

鼻を鳴らしながら、息子のペニスを貪る母の姿がそこにあったように思います。


部屋の中には、ジュボジュボと、音だけが響いていました。

どれぐらい経ったか覚えてませんが、雅也が、急に椅子から立ち上がると、「お母さん、出る」と、言って、白い液体を吐き出しました。


勃起したペニスが、ビクビクする度に、私の顔に生臭い精液を飛ばしたのです。

それは主人の精液とは違い、大量で、ものすごく青臭く、ドロドロしていました。

私は、それを綺麗に舐め上げ、今までに味わったことのない快感に浸っていました。


雅也のペニスは、精液を吐き出した後も、小さくならず、ビクビクと脈を打っていました。

私は、歯止めがきかなくなっていました。

私も立ち上がると、スカートを捲くりあげ、パンティを下げると、テーブルに手を付き、雅也の方にお尻を向け・・・。


「雅也、お母さんも我慢できない。

お母さんの中に入れて・・・」


私のアソコは、もう十分に潤んでいました。


雅也は、ぎこちなくその勃起したペニスを、乱暴にねじり込んできました。

夢にまで見た雅也のペニスを受け入れ、雅也が激しく腰を前後に動かす度に、私のアソコの恥ずかしい汁が、股を伝って滴り落ちていました。


雅也は、「うっ」と言い、精液を私の中に吐き出して、ペニスを抜きました。

私は、腰が抜けたように床にしゃがみ込むと、アソコから大量の精液が出てくるのが分かりました。


それ以来、私は雅也を受け入れるようになってしまいました。

本当は、いけない事とわかっているのに、あの罪悪感と快感には、勝てません。


あの日、自分の息子(雅也)と関係を持ってから、しばらくの間、罪悪感と嫌悪感に悩まされました。

自分の興味本位、欲求だけで、雅也に対して行った行為。

普通では、考えられないことです。


雅也が、学校へ復学するまでの数週間の間に、雅也から何度か関係を迫られましたが、私は受け入れませんでした。

雅也との関係も妙な感じになってしまい、ギクシャクした雰囲気ができてしまいました。


私に、もう少し遊び心と男性経験があったなら、そんなことも無かったでしょうが、恥ずかしながら今の主人を含め2人しか男性を知りませんでした。


数週間後、雅也も怪我が治り、また以前と同じように学校へ行き始めました。

学校は、部活動や期末試験等で帰宅が遅く、2人きりで過ごす時間も短くなり、入院前の普通の生活に戻ってきました。

徐々に雅也とも、以前のような仲の良い親子に戻りました。


そんなある日、主人の誕生日ということで、3人で外食をしました。

少しお酒も飲みました。


帰宅すると、雅也は気分が悪くなったのか、「もう寝る」と言って部屋に入っていきました。


私と主人はリビングで、飲み直しました。

しばらくすると主人が、酔っぱらって関係を迫ってきました。


私は、こんな所では・・・と思い、主人に「一緒にシャワーを浴びてから、寝室に行きましょう」と、言いました。


私も酔っていたせいか、積極的に主人を求めました。

上に乗り、いつも以上に激しく腰を振ってしまいました。


行為が終わると、主人は寝入ってしまったので、私は再びシャワーを浴び、寝ようとしたのですが、脱衣所で、さっき脱いだ下着が無いことに気が付きました。


もしかして・・・と、妙な胸騒ぎがしました。


私は、雅也の部屋に向かっていました。

部屋に近づく度に、胸のドキドキ音が大きくなる気がしました。


部屋からは、音楽が聞こえていました。

ドアをそっと開けると、雅也は下半身裸で、上を向きベッドに横たわっていました。

そして目を閉じて、アレをしごいていました。

勃起したペニスに、私がさっきまで穿いていた下着を捲きつけ、上下に擦り付けているのです。


嫌な予感が、当たってしまったことと、その行為の凄さに、私は立っていられませんでした。

私は、男性がオナニーしている所を見るのが、初めてだったのです。

私は、軽いめまいのようなものを感じながらも、自分の寝室に戻ろうとすると、急に腕を引っ張られて、部屋の中に倒れこんでしまいました。


雅也です。

私が覗いていた事に気がついたのです。


雅也は、すごい形相で私を睨んでいました。


「あ、雅也・・・あのね・・」

私が、話かけようとするのと、同じくらいに私に乗りかかってきました。


私は、必死に抵抗しました。

もう、あんな過ちは犯してはいけないと、頭のどこかにありました。

雅也は、私のパジャマを脱がせようとしています。

大声を出せば、主人に気が付かれてしまう。


「雅也、やめて。

お願いだから・・・」

「いいじゃないか。

お母さんが悪いんだぞ。

もう我慢できないんだ。

お母さんと、やりたいんだ。

アレ以来、ずーっとやりたかったんだ」


雅也は強引に、胸、足、アソコを撫で回しました。

そして、私が力尽きてくると、勃起したペニスを私の口に無理やり押し込んできました。

一度は自分から咥えたペニスを、今は無理やり咥えさせられていました。


雅也は口からペニスを引き抜くと、私のズボンを下げ、足を大きく広げました。


「わあ、お母さん。

本当は感じているんだろう。

もうベトベトだよ。

スケベだね。

さっきも父さんのチンポ入れてたんでしょ」


雅也は、どこでそんな卑猥な言葉を覚えたのか知りませんが、私は、今までに、そんな風に卑猥な事を言われたことがありません。

恥ずかしさで、一杯でした。


その頃には、抵抗する気も無くなっていました。

本当は、抵抗は建前で、そのことで自分の行為を正当化しようとしてたのかもしれません。


雅也は、私のアソコのヒダを思いっきり左右に広げ、舐め始めました。

ズズズズーと音を立てて、夢中で舐めています。


「お母さんのマンコいやらしい形してるね。

この間は、後ろからだったし、僕も興奮しててよく見なかったから・・・」

「・・・」

また、指を何本か入れ、私のアソコを乱暴に掻き回していました。

主人の愛撫とは、全く違います。

私は、それだけで、気が遠くにいってしまいそうでした。

いままで、こんな乱暴な荒々しいことをされたのは、初めてでした。

私は、自分から雅也の頭を掴み、自分のアソコに押し当てていました。


「あ・・ああ、雅也・・・もう入れて。

お母さんの中に・・・」

「何を?はっきり言ってみてよ」

「ああ、そんな・・・。

焦らさないで」


雅也は、舐めるのをやめると、体を起こし、勃起したペニスを私の中に一気に入れてきました。


「す、すご・・・」

私は、言葉になりませんでした。

それほどの快感が私を貫いたのです。


ついさっきまでは、主人のモノを入れられ、快感に打ち震えていたのに、今は自分の息子に貫かれている。

前回、関係した時は大人しかった雅也が、今日は、人が変わったように私を翻弄し、自分の欲望をぶつけている。

私の胸を両手で、荒々しく揉み、腰を思いっきり突き立ててくる。

主人とは違う行為に、私は罪悪感など忘れて、今まで味わった事の無い快感に溺れていました。


「お母さん。

気持ちいいよ」

「ああ、雅也。

お母さんも気持ちいい・・・。

本当は、お母さんも雅也とこうなりたかったの・・・」


「本当?嬉しいよ。

父さんとどっちがいいの?」

「変なこと聞かないで」

「ダメだよ。

ちゃんと答えて」


雅也は、怒ったように腰を打ち付けてきました。


「うっ、雅也のペニスがいい。

大きくて硬いから・・・」


「じゃあまた、お母さんのマンコに精子を出してもいいんだね」
「い、いいわよ。

たっぷり出して頂戴・・・」


私は、前回、雅也に中出しされた感覚が蘇ってきました。

私の奥深くに、ペニスを押し込み、ビクビク脈打つたびに、暖かいものが、私の奥に力強く当たるのです。

あの、気の遠くなるような快感が・・・。


「でも、お母さん。

アソコから白い汁が吹きで出るよ。

父さんの精子が、残っていたのかな・・?」

「そ、そ、そんなこと言わないで・・・。

今は、雅也のチンポでいっぱいよ・・あ、あ、もっと、雅也のチンポで突いて、もっと奥まで、突いてー」


私は、今まで、主人にも言ったことのないような事を口走っていました。

その時、私は、母ではなく、快感のみを求める、一人の女だったと思います。


雅也の腰の動きが速くなり・・・。


「お母さん、もう出そう」

「あ、ダメ!今日は中に出さないで。

外に出して」


「あーっ。

出る!」


声と同時に雅也は、私のアソコからペニスを引き抜きました。


私は、無意識に雅也のペニスから吹き出る精子を受け止めようと、大きく口から舌を出し、それを貪りました。

ドクドクと出続け、口から溢れそうでした。

それは、前回と同じように青臭く、大量の精液でした。

主人とは、比べ物になりません。

私は、それを綺麗に舐め取りました。

精液が、こんなにおいしく感じたのは、初めてでした。

自分の息子の精液だからかもしれません。


結局、これを機会に、雅也とのセックスの回数は増えました。

雅也は、ビデオや青年雑誌で、勉強(?)をしているらしく、色々な行為を要求するようになりました。


私も、色々と悩んで、拒んでも仕方ないと思うようになりました。

そのおかげで、自分が本当はエッチなんだという事や、セックスの楽しさに気が付いてきました。


でも、いつかは、雅也にも彼女が出来て、私を去っていく日が、来るでしょう。

その後、私の開発された体は、どうしたらいいのかな~?(笑)