0024
私は、現在45才の男です。

相手はひとつ年下の妹なんです。


35年前の夏でした。

私と妹は、近くの池にトンボを取りに行きました。

私はギンヤンマを取って得意になり、妹は大喜びでした。

そうしていると、ふと妹が「おしっこ」と言うのです。


もう小学校5年生ですから、小さい子みたいに外で座りションなどしません。

どこかトイレのある所に連れて行かなければならないのでしょうが、私は面倒でした。


「そのへんで、せいや」
「うん・・・。

でも、おにいちゃん、見張っててや」


「ああ。

ちゃんと見といたるから」ということになり、僕たちは林の中に入っていきました。


妹はパンツを下ろし、しゃがみ込みました。

妹の真っ白なお尻が見え、やがて“シャーッ”という音が始まりました。


僕は、それをぼーっと見ていましたが、ちょっとした好奇心といたずら心で、妹に近寄り、スカートの中を覗き込みました。


妹は、「いやや。

おにいちゃん、すけべや・・・」と言って、笑いました。


でも、嫌がるわけでもなく、そこも隠しませんでした。

妹のあそこは、まだ無毛で、子供のままです。


はっきり言って、妹のあそこなど、小さい時から見ています。

珍しくもないのですが、僕は、その1ヶ月ほど前、夢精を経験し、オナニーも覚えていました。

そういうわけで、僕はちょっと微妙な精神状態だったのです。


おしっこが終わると、僕は妹を立たせました。

そして、ジャンパースカートのボタンをひとつひとつ、外していきました。


妹は、「やん、おにいちゃん、なにするねん・・・」と言いながらも、全然抵抗しません。


やがて、ボタンを全部外し終わり、僕は妹の服の前を、左右に開きました。


妹のおっぱいは、ぷくっという感じで、膨らみかけています。

さらにパンツを膝まで下ろした状態で、妹を立たせました。

そして、僕も半ズボンとパンツを下ろし、コチコチに硬くなって上を向いたチンチンを妹に見せました。


妹は、くすっと笑いながら、「見せっこやん」と言いました。


僕は、妹に見ているように言い、チンチンを軽く握り、上下に擦りました。

すぐに精液が飛び出しました。


妹は、「お兄ちゃん、もう精子、出るんや」と言いました。


僕は、一瞬ぐったりしましたが、すぐに立ち上がり、急いでパンツと半ズボンを履きました。

妹のところに行って、パンツを穿かせ、ジャンパースカートのボタンを止めました。


そして、「ごめんな。

お母さんには、内緒やで」と言いました。


妹は黙って頷きました。

そして、僕たちは手を繋いで家に帰りました。


家には誰も居ません。

両親は共稼ぎで、昼間はいつも僕たち二人だけです。


僕は自分の部屋に行きました。

妹にしてしまった行為に対して、罪悪感を感じ、後悔していたのです。


しばらくすると、妹が部屋に入ってきました。

そばに座っていたのですが、やがて可愛い声で、「おにいちゃん・・・」と誘惑しました。

僕は、妹を寝かせて、服を一枚ずつ脱がしていき、全裸にしました。


そして、僕も全裸になりました。

そして、もう一度オナニーをしようとすると、妹は「チンチンで、(私の)おめこ、擦って」と言いました。

注)おめこ=関西弁でおまんこのことです。


僕は、チンチンの先で、おめこの割れ目に沿って、上下に擦ってあげました。

妹のおめこは、ぬるぬるになっていました。

妹は、はあはあ言って、僕に抱きついてきます。


やがて妹は、「おにいちゃん、(私の)おめずり、見てて」と言い、右手の人差し指と中指で、割れ目を擦り始めました。

注)おめずり=関西弁で女のコのオナニーのことです。


その手つきと、僕を見つめる妹の目が、めちゃめちゃいやらしく、僕は、唖然として見ていました。


妹は、「おめずり、わたし、おめずりしてんねん。

ああ・・・」と言うと、イッてしまいました。


妹は、しばらくぐったりしていましたが、やがて起き上がり、仰向けになって、股を広げました。


そして、「おにいちゃん、せんずり、しい」と言います。


妹の割れ目と、その中にあるものをモロに見て、僕は、またオナニーを始めました。


妹は、「妹のおめこでも、ええの?」と聞きます。


僕は、「お前のおめこがええねん。

お前が好きやねん」と言って、精液を出しました。


この時点で、この言葉が本気だったのかどうかは、よくわかりません。


それからも、僕たちは、あそこの見せっこと、せんずりとまんずりの見せっこを、よくやっていました。

そういった関係は、ずっと続きました。


2年ほどした時です。

僕は中学2年、妹は中学1年になっていました。


妹は、「もうそろそろ、おめこ、できるかなあ」とか言います。

注)おめこ=この場合はセックスそのもののことです。


僕は妹の目を見ました。


そして、「ええんか?」と聞きました。


同意を求めるというよりも、自分を勇気づけるために言ったような感じです。

妹は、僕を見上げ、不安げに頷きました。


僕は妹の割れ目に、ペニスを突き立てました。

でも、入り口の位置がわからなくて、ただ、闇雲に突いていました。

やがて、ぬるっという感じで、亀頭の先が入りました。


その瞬間、妹は「あ」と言いました。


僕は、動きを止め、妹と見つめあいました。

そして、抱き合ってキスをしました。


この時を含め、セックスをしたのは3回だけです。

すぐに妹は生理が始まり、妊娠するのが怖かったので、入れるのはやめにしました。

そして、あそこの見せっこと、せんずりとまんずりの見せっこを、ずっとしていました。


妹が生理の時には、僕がエロ本を見ながらせんずりをするところを見てもらいました。


僕は、『プチトマト』という少女のヌードが好きでした。


始まりがそういう状況だったから、少女の裸でないとダメになってしまったんです。

妹と同じ年頃の少女たちの裸を見ながら、妹の目の前でオナニーをするのは、快感でした。


妹は、ヤキモチを妬いて、僕がいきそうになると、少女たちの股間の割れ目を指で隠したりしました。


ポラロイドで写真も撮りました。

まだ中学生の妹の、無毛のあそこに、僕のペニスが根元までぶっすりと刺さり、二人でピースサインを出している画像は、今でも決して見つからないところに保管されています。


今は二人とも結婚して、家庭を持っています。

妹は、二人の間には何も無かったかのように振舞っていますが、忘れているわけがありません。


この間、妹の耳元で「まんずり」と囁くと、妹は軽く肘で僕を突いて、僕の耳元で「せんずり」と囁き、くすりと笑いました。


僕が「ダンナに見てもらってる?」と聞くと、「もちろんよ」とか言います。