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正直思い出したくない感じの、ブ男体験なのでこれに書いて封印したいです。


そもそも、最近になるまで思い出したりもしなかったのに、最近のお笑いブームのおかげでちょくちょく似た顔の男が出るので、そのたびに思い出す。

そう、あなた、南海キャンディーズの山ちゃんマジそっくりなんだよー!
今となっては、受け付けない顔ナンバーワンなのに、なぜかあの時の雪山で貴方の指に萌えてしまいました・・・。


スノーボーにはまっていたフリーター時代、冬になると、女友達と毎週のように山に通っていました。

仕事がないときは、1週間くらい泊まるかんじなんだけど、そのときは女友達2人と滑りに行ってました。

もちろんナンパされまくりでしたが、基本滑れない人はパスなので、もっぱら一緒にいたのはリフトマンなんかの長期滞在してるメンズでした。


夜は飲み会になる事もしばしばで楽しいときを過ごしていました。

そしてその夜も、昼間に約束したメンズと待ち合わせて飲み会が始まりました。


昼間とは雰囲気の違う3人の男がきたので、友人ともすぐにバイバイで「いいよね~」と言っていましたが、予想よりも楽しい飲み会となり、酔いつぶれた友人は1人のギャル男に付き添われて眠りについていました。

1人は仕事があると帰っていきました。


残された、私と山ちゃん。

私は意地でも飲まれないように、気を抜かないトーク。

なぜか興奮してくる、山ちゃん・・・。

腕相撲しようと、半ば無理やり力比べそこで握った手に、私はドキッとしてしまいました。

基本的には、男の人でも細くて長い指が好きなんですが、山ちゃんの指は、極太。

マジその辺の細チンよりも気持ちよさそうなかんじの指で、急に試してみたくなったんです。

なんせ、地元から離れた開放感と、薄暗いホテルのランプだけの照明だと山ちゃんですら何とかなったんです。


山ちゃんは、手を握っただけで、興奮しまくり寝そべった状態の、腕相撲でキャミから見える胸元に釘付けになっていました。

眠たいよ、と寝そべった私に寄り添う山ちゃんは、鼻息荒く、私に抱きつき、胸をもみ始めました。


「いいの?このまましてもいいの?ハァーハァー」

とにかく急ぎまくる山ちゃんは、勢いよく服を脱ぎ、私はキャミをたくし上げられ、胸に吸い付かれました。

とにかく体温が高い、山ちゃん、お腹は出てるし、動きはぎこちない。

でも、私のあそこを刺激する、その極太の指は良い動きをしていた。


「すぐに入れたいよ、ハァー」
「このまま指でおねがい、アン」
「指がいいの?ね?指がいいの?」

・・・と、指で感じてる私を見て山ちゃんはもうビンビン。

予想どうり、期待を裏切らない指のサイズ私の一番いいところにはいって、ズボズボと攻め続け、私は我慢できなくなっていきました。


「いったの?ハァーハァーねぇ?なめて」と、口に山ちゃんのチンを無理やり入れられました。


風呂には入ってきたらしく、目をつぶれば何とか顔も見えないので、超バキュームフェラをしたら2分でたっぷりと出されました。

とにかくその間も山ちゃんは声だしまくり、こっちがさめてくるくらい。


「出ちゃうよーハァーアーン、いっちゃうよーハアァー」
「お口にいい?お口に出してもいい?いくよいくよー」
・・・と数メートル離れた所で、友人たちが寝てるにもかかわらず。


そのままの状態で、よつんばにされ挿入、パンパンとかなりの勢いで突きまくられ私も感じていました。

同時に指でも攻められバックから付いているのが、山ちゃんだと忘れるくらいにどうかしてました。

汗だくの山ちゃん、は私を抱えたままソファーで正常位、パンパンとアンアンとあえぐ声に拍車がかかり友人たちにもきずかれてたようです。

ベッドからはソファーが死角になるので、こっちはもう気にしていませんでした。


とにかく山ちゃんは、突きまくりで、2回目はなかなかいかない。


「この胸が好きだよ~ハァーハァーキスしていい?いい?」と私にむしゃぶりついて、離れませんでした。


腰の動きも抜群で、私はされるがまま2回もいかされ、脱力してる私に何度も何度も挿入する山ちゃん。

3時間が経過した頃、全てが終わりました。

余韻を感じたくなくて、シャワーに入り明けてきた日差しで山ちゃんの顔を見ないためにもメンズには帰ってもらいました。


次の日ゲレンデで会いたくなくてリフトを乗り継ぎ、違う場所に移りました。

でも夜ホテルのカウンターに山ちゃんの電話番号と手紙が預けてあり、受け取りました。


「本気でほれました、もっと君を抱きたい」と書かれた紙はその場で燃やしました。


長々と読んでくださり有難うございました。


山体験は沢山ありますが、ブ男はこの山ちゃんのみです。