0311
裕香とは友達の結婚式で知り合いました。


俺は当時28歳の独身で裕香は23歳、既に人妻でした。


美人だった裕香は、短大卒業後に就職した会社の重役と結婚したそうで、いわゆる玉のコシってヤツですね。


何でも、重役が裕香を気に入ってコネ就職させたんだとか。


歳の差は26歳というんだから、笑えないですね。


裕香は170cm近く身長があるので強調しなくても谷間が目立つ程の巨乳でした。


2次会では裕香が近くにいたので話をしてたのですが、人妻なので狙うつもりは一切ありませんでした。


次の日が仕事だったので、2次会が終わったら帰ろうと思っていました。


しかし、大部分が3次会へ行くようだったので、挨拶をした後エレベーターを待っていたんです。


そこに小走りで裕香がやってきました。


「アタシも帰るから途中まで一緒に行こぉ~」

美人さんですからそう言われて嫌な気もせず、終電も無いのでタクシー乗り場まで一緒に歩きました。

聞いてみるとどうやら同じ方向だったので、それじゃ一緒に乗りましょうかって話になりました。

タクシー乗り場には、週末という事で待っている人が沢山いました。


そこでしばらく待っていると、突然裕香が気持ち悪いと言い出し、仕方なく目の前にあった漫画喫茶に入りました。


ひとまず裕香をトイレに向かわせ、俺はソファータイプの部屋をキープしました。


その時は下心があってソファーにしたわけではなく、裕香が具合が悪いというので靴が脱げた方がいいかなと思って。


暖かいお茶と冷たい水をドリンクバーのとこで入れていると裕香がフラフラしながら歩いてきました。


足取りおぼつかない裕香を部屋へと連れて行き、とりあえず寝かせてあげました。


泥酔してグッタリとした裕香は警戒心もない状態で、セクシーなキャミソール1枚で横たわっていました。


巨乳の谷間が丸見えで、もう少しで乳輪まで見えそうなぐらいでした。


細くて綺麗な脚には網タイツを履いていましたが、太ももの上の方まで捲れ上がっていました。


さすがに泥酔した女の寝込みを襲う気にはなりませんでした。


それに人妻でしたからね。


裕香が寝ているソファーの端に座り、消音状態でTVを見て時間を潰してました。


1時間ぐらい経過した頃でしょうか、静かな満喫の中で裕香の携帯が響き渡りました。


裕香は眉間にシワを寄せて唸るだけなので、慌てて俺が携帯を取り出し電話に出ました。


「もしもし?」

「ん?お宅はどちらさん?」

「はい、私○○と申しますが」

「あれ?間違えたかな…おかしいな…」

「もしかして裕香さんに電話ですか?でしたら間違えてません」

「じゃ~うちの裕香は今どちらに?」

一気に険悪な口調に変わった相手は、裕香の旦那さんだと分かりました。


そこで事情を説明して、迎えに来てくれるよう頼みました。


最初は怪しんでいた旦那も、裕香が潰れているという事で心配したんでしょう、ほんの30分ほどで迎えにやってきました。


店の入り口で旦那を待っていると、いかにも金持ちっぽいラフな格好をしたオジさんが現れました。


勘違いされたら困るので、俺は直ぐ様名刺を相手に渡し、裕香が潰れている部屋へ連れて行きました。


入店時に店員に止められましたが、事情を話すと了解してくれました。


2人掛かりで裕香を担ぎ、店の外で停まっていたハイヤーに乗せました。


次の日になり、裕香から携帯にメールが入っていました。


「迷惑をかけて申し訳なかった」という内容で、今度お礼をさせてほしいとの事でした。


お礼の内容は、裕香の自宅へ招待って事らしかった。


あまり乗り気ではなかったですけど、旦那もお礼を言いたいからと言われたので2週間後の金曜日に伺いました。


招待されたのは、広すぎだろっってくらいの部屋数のある超高級マンションの高層階。


都内の夜景が一望できるほどの大きな窓があり、俺はだいぶ恐縮した状態で食事をしました。


旦那さんもご機嫌で、終始「本当に有難う」と連呼していました。


あの日、裕香は具合が悪かったらしく、滅多に潰れる事がないのに潰れてしまったらしい。


多分生理か何かだろうな。


それが裕香と知り合ったキッカケでしたが、その数カ月後くらいに、裕香の存在を忘れかけてた頃にメールがありました。


「あの時の新婚さんに会うから一緒にどうですか??」


せっかく誘われたのだからと思い、行くことにしました。


約束の日、俺はドンペリと焼酎を買って待ち合わせ場所へ向かいました。


現れた裕香は周りが二度見するほど綺麗で、一緒にいるだけで自尊心をくすぐられる思いです。


「なぁ~にそれ、お酒??」

「シャンパンと焼酎だよ。

あぁ~裕香ちゃんは飲まないでよ?」


「えぇ~~飲ませてよぉ~~」

「また潰れたら旦那さんに怒られちゃうでしょ」

「大丈夫だもぉ~ん。

潰れたらまた介抱してねっ」


「いやいや、1人じゃ重たくて担げないから」

「ひどぉ~~い!イイもん!知らない人に介抱してもらうから」

「はいはい、そうして下さいな。

気が付いたら全裸で縛られてても知らんぞ」


人妻とはいってもまだ23歳ですから、俺は軽口を叩きながら笑っていました。


裕香も楽しいらしく、あ~言えばこう言う状態で変な事を言ってゲラゲラ笑っていました。


当然ですがシャンパンも焼酎も裕香は飲み、泥酔はしていないものの酔っ払い始めました。


新婚の2人は自分が介抱したのを知っているようで、送りは俺に任せる!と裕香に飲ませるんです。


21時になり、そろそろお暇しようとすると、裕香はテンションMAX状態でかなり上機嫌でした。


「ねぇ~もっと飲んで行こ~よぉ~~」

「いやいや、旦那さんに怒られるでしょ」

「残念でしたぁ~今日は出張で御留守なんですぅ~」

「だからってまた電話が掛ってきて、家にいなかったら心配するんじゃない?」

「じゃ~あ…カラオケならイイでしょ?カラオケ行こう!カラオケ!」

カラオケではウーロン茶を飲んでいましたが、歌いながら踊りまくるので酔いが回ったらしい。


「ふぅ~…」

とソファーにへたり込む姿に、またムラムラしてしまいました。


キャミソールの上に薄いカーディガンを羽織ってはいるものの、巨乳は見えまくり主張しまくり。


ミニスカートから覗く生足は本当に真っ白で、思わず触りたくなるほどでした。


人妻だからと我慢を続けたのに、意外にもそれを破ってきたのは裕香の方でした。


裕香がトイレに行ったから横になって待っていたんです。


しばらくして裕香が、音も無くコッソリと戻ってきて、目を閉じている俺の上にダイブしてきたんです。


ダイブ時の衝撃にも驚きましたがそれ以上に、押し潰された巨乳と目の前にある顔に焦りまくりました。


「寝ちゃ~ダメだぞぉ~~~」

「ちょっ!ちょっ!待て待て!近いって!!何してんだよ」

「裕香と遊んでるのに寝てるヤツには…こうしてやるぅーっ!」

そんな事言いつつ裕香は俺の脇腹をくすぐり始めました。


狭いソファーの上だったので逃げ場も無く、むしろ逃げたら上に乗っている裕香が落ちると思い、必死で抵抗しました。


「やめろっ!マジでやめぃ!!」

「うしゃしゃしゃぁ~~!」

美人なイメージとは違って、まるで子供のようにジャレてきました。


くすぐりに耐えきれなかった俺は、裕香の脇腹を掴んで逆にくすぐり返しました。


「んきゃぁぁーっ!やめてっ!!あはははははっ!やめてってばぁっ!!」

「お返しだ!この野郎…・どうだ?参ったか?」

「参った!参った!だからやめてっ!!!あはははははっ!!」

俺に抱き付く様にくすぐりから逃れ、完全に密着してしまいました。


「もぅ…暑くなっちゃった…・」

上に乗ったままそう言うと、顔の距離がもう10cmぐらいの距離で俺の目を見つめてきました。


(ダメだ…我慢できない…)

そう思っていたら、突然裕香の手が俺の目を覆いました。


何だ??と思った瞬間、唇に柔らかい感触が伝わってきました。


キスされた事にスグ気付き、俺は動けずにいました。


裕香はチュッチュッと何度かフレンチキスをしてきて、遂に唇を強く押し付けてきて舌を入れてきました。


もう俺も我慢なんて無理だったので、その舌にしゃぶりついてしまいました。


ディープキスが始まると上に乗った裕香は俺の頭を両手で抱えるようにして、激しくキスを応戦してきます。


胸には柔らかい押し潰された巨乳の感触もあり、股間はみるみる内にガチガチになっていきました。


下っ腹に勃起した感触が伝わったんでしょう。


わざとギュッと下半身を押し付けてくるような動きになり、最高の気分でした。


こんなに美人とキスした事すら初めてで、ここ最近は風俗でしかエッチしてなかったので余計に…。


甘い香りのする裕香の口の中を、隅々まで舐めまくり、それに応えるかのように、裕香も舌を突き出して舐め返してくれます。


10分以上キスをしてたと思います。


スタッフからの「終了ですよ」のコールで2人共ビックリしてヤメました。


もっとキスをしていたい気持ちだったので延長したかったのですが、客が待っているとの事で断念しました。


カラオケの廊下を歩いている時、裕香は俺の腕にしがみついてきていました。


「ねぇ…うちでコーヒー飲んでかない??」

その誘いにドキドキしながらタクシーに乗って裕香のマンションへ向かいました。


タクシーの中では裕香が俺の手を握り、それを巨乳や腕に押し付けてきたりしていました。


その時の俺はというと、かなりの罪悪感で一杯でした。


マンションに着き部屋に上がった後は、予想に反して本当にコーヒーを入れてくれました。


しかもかなり美味いコーヒーでした。


ソファーに座って面と向かって飲んでいたんですが、急に恥ずかしくなってきて話題を夜景に移しました。


東京タワーも綺麗に見えるんだねぇ~と窓の近くに立って見ていると、裕香が後ろから抱き付いてきました。


もうそうなったら歯止めが効きません。


正面から抱き合いながら、またディープキスをし始めました。


しかも今度は巨乳をムニュムニュと揉みながら。


裕香は俺の背中や首、後頭部などを撫で回し、最後は股間を摩り始めました。


ソファーに押し倒し、肩紐をズラしてブラの上から揉みまくりました。


黒のレースで覆われた高そうなブラでしたが、それよりもハリのある巨乳にしか目が行きません。


キスをしながらブラをずらし、乳首を摘まんでコリコリすると、裕香は吐息をもらしながら舌をしゃぶってきました。


しかもジッパーを下ろしてトランクスの上からチンコを弄りながら。


首筋を舐めて鎖骨へ移動し、一気に乳首にしゃぶりつきました。


少し焦げ茶色になった乳輪と乳首でしたが、感度は抜群で、硬くなった乳首を甘噛みしたら背中を反らせながら反応してくれました。


巨乳好きな俺にはたまらん胸で、揉んだり舐めたり噛んだり繰り返していました。


太ももを脚の間に入れて、下着の上からモモでアソコを圧迫しました。


すると小刻みに腰を動かし、俺の太ももにアソコを自ら擦りつけてきたんです。


凄い美人のくせにこのアンバランスで卑猥な積極性に興奮し、しつこいように巨乳を攻めまくりました。


やっと下半身に手を伸ばし始めた頃には、もう太ももでも分かるほどびちゃびちゃの大洪水でした。


直でアソコを触り一気にクリトリスを激しく擦ると、

「んあぁっ!だめっだめっ…イッだちゃうっ…。

イッちゃぅっ!」


と、ビックリするほど簡単にイッてました。


体をガクガク震わせながら絶頂を迎えた姿は、まさにエロの女神様って感じでした。


イッた後は間髪入れずに膣内に指を入れて、中を刺激してやりました。


「待ってっ!だめっ!まってっ!!んやぁあっっ!まってーっ」

「待たないよ、もっとイッてごらん?ここ気持ちイイんでしょ?ほら…」

「イイっ!そこ気持ちイイっ!…・だめっ!またイッちゃうからっ…んはぁっ!イクッ!イックッ!!」

グッチャグチャと音をさせながら、今度は深くイッたみたいです。


ソファーから転げ落ちるほど激しく痙攣しながら、最後は俺に抱き付いてきました。


加藤鷹のセックステクニックで学んだ指の動き…声を大にしてありがとう!と言いたい気分でした(笑)

こんな美人がどんなオマンコをしているのか見たくて、グッタリしたままの裕香の下着を脱がせて脚を広げました。


手入れをしていないのか、毛むくじゃらなアソコが目の前に出てきました。


「だめぇ…恥ずかしいから…見ないで…」

手で隠そうとするので

「ダメ!見せなさい」


と手をどけ、俺は洗ってもいないオマンコにしゃぶりつきました。


「だめっ!シャワー浴びてないからっ!んはぁっ!!だめっ!汚いでしょっ!んやぁっ…!」

問答無用でクリトリスに吸い付き、また指を入れて加藤鷹直伝のポイントを刺激しまくりました。


「ああああああっ!やっ!んっイクっ…」

「またイッちゃうの?」

「あっ!あっっ、はぁっあはぁ!やばい、いくっいっちゃうよ!」

「やらしいなぁ…イキたいの?またイキたい?」

「あんっああっ!やっ…やだっ…ああ…イキたいっ!イキたいのっ!!」

「じゃ~イッてごらん…ほらっ…!」

クリトリスに吸い付く俺の頭を両手で押さえながら、裕香はまた激しく絶頂していた。


潮らしき液体が少しブシュッと出ていたが、俺は構う事無く指を動かしまくった。


さすがに立て続けに連続でイッた裕香は、余韻に浸っているのかゼェゼェ言いながら動かなくなった。


腰の周りにだけキャミソールがある状態で、巨乳をたゆんたゆん揺らしながら、下半身は陰毛丸出し。


見ているだけで息子がガッチガチになってきたので、俺はジッパーの間からチンコを出した。


寝ている裕香の顔に、床にヒザを付いたままチンコを近づけてみたら、気配に気が付いたのか、裕香は目を開けるとそのままチンコにしゃぶりついてきた。


まだ若いからなのか、しっとりとしたフェラではなく、強いバキュームと舌の動きだけのフェラ。


それでも巨乳を揉みながら乱れた若妻を見ていると、それだけでイキそうになるぐらい興奮していた。


しばらくフェラをした裕香は突然起き上り、俺をソファーに座らせて今度は裕香が床に座ってフェラの再開。


だいぶみっともないけど、俺は下半身だけ全部脱がされた状態になっていた。


舐められながら上半身も裸になると、裕香が立ち上がって目の前で全裸になり、俺の上に跨ってきた。


素股のように擦りつけた状態で、互いに激しく舌を絡ませまくった。


オマンコが酷く濡れているらしく、ローションをつけなくてもスムーズにスライドできる状態。


いつも風俗でやる動きなんだけど、亀頭が膣付近に来た瞬間、腰を少し動かしてみた。


ニュルッと抵抗も無くオマンコに吸い込まれると、裕香は一瞬仰け反った。


でもすぐにまた舌にしゃぶりついてきて、奥までチンコを吸いこんだ。


根元まで入った時、亀頭に子宮が当たる感触があった。


腰をグラインドさせる裕香は無我夢中みたいで、エロエロな女の顔になっていた。


勝手に腰を動かして軽く1回イッた裕香を立たせて、一度やってみたかった夜景を見ながらの立ちバックに挑戦。


「だめぇぇ~~見えちゃうからだめぇ~~っ」

拒絶するかと思いきや、逆に喜んでるっぽかった。


後ろからパンパン腰を叩き付け、巨乳を鷲掴みにしながら喘ぎ声を聞いた。


生で入れているせいもあってイキそうになってきたので、カーペットの上で正常位で入れ直した。


深く突き刺して激しく出し入れすると、裕香は狂ったように喘ぎまくりながら俺に抱き付いてきてた。


「いやああーーー、何これ、ねぇ、何これ、ああああ、あ、あ、あっ、ねぇ、変だよっ、あぁぁっ!!」

「イキそうだよ、俺イキそう」

「だめっ…あんっ、ああっ、イクっ、ねぇ、また、またイッちゃ、イクッ、いくぅぅっ!」

ギューッと膣が締めつけられてきて、俺も堪らずイッてしまった。


出そうになった瞬間に抜いて、腹の上にドクドクと精子を放出した。


興奮してたからなのか、精子は巨乳にまで届くほど勢い良く飛び出してた。


豪華なデカい風呂に一緒に入り、お湯に浸かりながらまったりと過ごした。


旦那はさすがにもう若くないから、あんなに硬いオチンチンは久し振りってニヤニヤしてた。


いつもオモチャとか使うから、指とか舐められちゃうとダメなんだとか。


本当はMなのに、年が離れているせいで旦那は裕香にかなり優しいらしい。


俺みたいな口調で言われたいのに、ダメっていうとスグやめたりもするってぼやいてた。


その日は結局またエッチして、朝6時ごろ近所の目を気にしながら帰った。


寝室にあるキングサイズのベッドの上で、3時間以上も裕香と舐めあったり入れまくったりしてた。


幸せはその先も続いた。


裕香は完全に俺のセフレになっていて、セフレというか彼女気どりだったけど。


なんと俺に1人暮らしを勧め始め、初期費用はすべて裕香が出したほど。


さすがに月々の家賃は俺が出したけど、家具家電の多くは裕香が買ってくれた。


「アタシ以外の女入れちゃダメだからねっ!」

それが条件だった。


おかげで裕香は週に1回か2回はうちにやってきて、思う存分エッチしまくった。


まだ若いから激しくヤリたい年頃なんだろうな。


その時は完全に通い妻状態で、どんどんと淫乱で卑猥になっていってた。


あれから2年半、今でも裕香は飽きずにうちに通ってくる。


監視が厳しいから俺には彼女ができるキッカケもなく、いつまでこの状態が続くのか最近ちょっと不安でもある。


「アタシが旦那と別れたら結婚してねっ!」

ここ1年ぐらい毎回のように言うんだけど、子供もいないしそれもアリかなって思う今日この頃。