0013
私は24歳OLです。


1年前から職場の上司と不倫をしていました。


誰にもばれないようにしていたつもりだったのに、

ある日、同僚の斉藤君(仮名)に帰り際

「美砂(仮名)ちゃん、ちょっと・・」と呼び止められました。


「今日、ご飯でもどう?」と言われ、気乗りしなかった私は

「ごめん、用事あるの」と断ると斉藤君は

「今日も課長、美砂の家来るんだ?」と

ニヤッと笑いながら耳元で言いました。

私は動揺し、真っ赤になっていたと思います。


「今日、つきあってくれるよね?」と

半ば強引に食事に行きました。


「いつからつきあってんの?」

「それにしても驚いたな~

純情そうな美砂が人の旦那と不倫かあ?」

斉藤君は食事中も意地悪な質問をしてきます。


会社中にバレたら・・課長に迷惑がかかります。


「お願いだから・・言わないで」と頼みました。


すると斉藤君は

「いいよ、そのかわり美砂ちゃんを

朝まで俺の好きなようにしてもいいならね」と言いました。


「ふざけないで」と睨むと

「朝まで我慢するだけでバレないですむんだから安いもんだよな?」

と私を車に乗せ、ラブホに入っていきました。


「課長に(助けて)って連絡してみれば?

まあ、多分助けに来ないな、不倫の遊び相手なんか」となじられ

私は(一度我慢すればいいんだ・・)と覚悟を決めました。


部屋に入ると斉藤君は ベットに座り、

「まずは俺の目の前でストリップだな」と言ったんです。


私は・・

「ちゃんと脱ぐから・・見ないで」と頼みましたがダメでした。


目の前で私は 服を脱ぎ、下着になりました。


「へえ・・いやらしい下着だね、課長の好み?」と言うと

「ブラさっさと取れよ」と私の太ももを叩きました。


私はブラをはずすと恥ずかしさのあまりしゃがみこみました。


「何やってんだよ!」

斉藤君は私の髪の毛をつかむと立たせ、

ベットにうつぶせにさせると

「全部脱げって言ってんだろ?」と

パンティを引っ張り上げ、食い込ませたんです。


「やめてっ!!痛いよ」と抵抗すると

斉藤君はお尻を何度も叩きながら、

なおもパンティを食い込ませます。


そして一気に脱がされました。


「エロい体だな~不倫してる女は・・ほら 四つんばいになれよ」

私は手をネクタイで縛られ、

体中を好きでもない斉藤君に舐められました。


そしてバイブを入れられたまま フェラをさせられました。


「バイブ落としたらお仕置きだよ」と言われ、

必死にフェラしながら力を入れていましたが 

我慢できず落としてしまいました。



「そんなにお仕置きして欲しいのか?」

斉藤君は嫌がる私のお尻を叩いたんです。

何度も・・何度も。


「許してよっ 痛いよおっ」と叫べば叫ぶほど強く叩きます。


縛られたまま犯され、そのあともオナニーをさせられたり、

バイブで苛められました。


こんな辱めを受けたのは初めてでした。


このことは・・課長にも言えずにいます