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こんにちは。


僕は某会社で去年春から働いています、佐藤洋一といいます。


今年で24歳になります。



僕の職場には、今年で31歳になる主任の女性がいて、僕は今、主にその先輩とペアを組んで仕事しています。



その先輩は田中美樹さんという方で、とても優秀だけど優しい、キャリアウーマンの見本みたいな女性です。



田中さんはスタイルが良くてパンツスーツ姿がとてもよく似合っていて、話し方も落ち着いていて的を射ているので、職場の皆さんにもとても人気があります。



新人でまだ分からないことだらけの僕にもイヤな顔一つせずに、時には厳しく、時には優しく仕事を教えてくださるので、僕は1日でも早く一人前になれるように頑張って仕事を覚えています。

ある日のこと、僕は田中さんと一緒に出張に行きました。



外を歩いているうちに、二人ともオシッコがしたくなってきてしまいました。





僕 「田中さんすみません、ちょっとトイレ行きたくなっちゃったんですけど、寄ってっていいですか?」

田中さん 「じゃ、ちょっと休憩しようか」



田中さんは「私もトイレに行きたい」とは言いませんでしたが、何となくオシッコがしたそうな様子でした。



僕たちは、前にも何回か行ったことのあるトイレのある場所まで歩いていきました。



ところが行ってみると、そのトイレは工事中で使えませんでした。








僕 「こりゃまいったなあ…。


先輩、どうしましょうか?」

田中さん 「困ったわねえ。


どこか他に無いかしら?」

僕 「うーん、僕も分からないですねえ…」



僕たちは仕方なく、他にトイレがありそうな場所を探し歩くことにしましたが、尿意は強まる一方でした。



しばらくすると、田中さんがパンツスーツのズボンの上から両手でしっかりと股間を押さえ始めました。



その姿は、普段のかっこいいキャリアウーマンの姿とはかけ離れた、ちょっと哀れっぽいものでした。





田中さん 「あぁどうしよう…もう我慢できないかも…」

僕 「先輩、大丈夫ですか?」



保健体育の時間に教わったんですけど、女の人は男の人に比べて、オシッコを我慢することが苦手みたいです。



男の人には前部尿道や前立腺があって、それらがオシッコを止める役割を果たしているんですけど、女の人にはそれらがありません。


しかも、女の人の括約筋は男の人よりも弱いみたいなんです。



とてもお世話になっている先輩に対してこんなことを言ったら大変失礼なんですけど、この時は正直、田中さんのことを見て「女の人って大変だなぁ。


でも萌えちゃうなぁ」と思いました。





田中さん 「どうしよう…本当に洩れちゃう。


佐藤くん、悪いけどちょっと待っていてくれる?」



路地裏にあるビルの影まで来ると、田中さんはそう言って立ち止まりました。



そして田中さんはズボンとパンティーを太ももまで下ろしてその場にしゃがみ込み、放尿を始めました。



田中さんの股間にある綺麗なワレメからは、オシッコが「ぴぃーしゅるるる」と音を立てながら、すさまじい勢いで一直線に出てきました。





田中さんはよほど慌てていたのか、僕の方を向いて放尿しました。


僕は最初、現実とは信じられませんでしたが、それは紛れもなく目の前で現実に起きていることでした。



田中さんも放尿を始めてからちょっと後悔したのか、途中で向きを変えようとしていましたが、オシッコを止めることができずに諦めていました。


女の人は先ほどの理由で、放尿を途中で止めることが難しいみたいです。





オシッコが出終わると、田中さんはポケットからティッシュを2枚ほど取りだして、オシッコでびしょ濡れのワレメを丁寧に拭き、続いてパンティーとズボンをはきながら立ち上がりました。





田中さん 「ごめんなさい。


見苦しいところを見せてしまったわね」

僕 「いえいえ、お気になさらずに…」



田中さんはちょっぴり恥ずかしそうな表情で僕にこう言いました。



僕は必死になって冷静を装いましたが、内心は嬉しくてたまらず興奮していて、オチンチンがピーンと勃起してしまっていました。



普段はとってもかっこよく、男の人と対等に渡り歩いているキャリアウーマンの田中さんですが、オシッコばかりはそうも行かず、女性らしさをさらけ出していて、僕はそのことにとっても萌えてしまいました。





今度は僕が、その場で放尿することにしました。



オシッコの我慢が限界に来ていたというのも勿論あったんですけど、先輩の放尿シーンだけを見てしまっては申し訳ないという気持ちもあったからです。


僕 「すみません、僕も我慢できないんで立ちションしちゃっていいですか?」

田中さん 「ええ、どうぞ」



そういうと僕は壁の方を向いて立ったまま、ズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出し、放尿を始めました。



僕のオシッコはやや緩い勢いで放物線を描きながら飛び出し、壁に当たりました。



僕の横では田中さんが、僕の立ちションシーンをじっくりと見つめていました。


まじめな田中さんですが、男の人の放尿シーンにはやはり興味があるみたいです。



オシッコが出終わると、僕はオチンチンをぷるんぷるん振ってオシッコをふるい落とし、ズボンの中にしまってチャックを上げました。





田中さん 「佐藤くん、あなたのオチンチンを触っていいかしら?佐藤くんも私のオマンコを触っていいから」

僕 「えっ!?僕はいいですけど…、先輩は本当にいいんですか?」

田中さん 「(ニッコリ微笑みながら)うん」



まじめな田中さんの口からそのような言葉が出てくるとは信じられませんでしたが、千載一遇のチャンスだと思いました。



そして僕は自分のパンツの中に手を突っ込んで、再び勃起し始めたオチンチンを上向きにしました。





田中さん 「(優しい声で)それじゃ触っていいかしら?」

僕 「(小さな声で)どうぞ」



僕が返事をすると田中さんは、ズボンの上から僕のオチンチンを、とても優しい手触りで撫で回してくれました。





僕 「(遠慮がちに)僕も触ってよろしいでしょうか?」

田中さん 「(優しい声で)ええ、いいわよ」



田中さんの許しを頂くと僕はすぐに、ズボンの上から田中さんの股間を優しい手触りで撫で回しました。



田中さんはパンツスーツを着てかっこよくキメていますが、股間にはたしかにオチンチンが無く、女性そのものの優しい感触が味わえる股間でした。





田中さん 「佐藤くん、オチンチンを出してもらっていいかしら?」

僕 「はい」



その時の僕はもはや、恥ずかしいという概念はなくなっていました。


僕はOKすると、すぐにズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出しました。



オチンチンは激しく勃起していて、ピーンと上の方を向いて立ち上がり、亀頭がテカテカに光っていました。



田中さんはそれを見て、とても嬉しそうな表情を浮かべながら、僕のオチンチンを優しい手つきでゆっくりと撫で回してくれました。





僕 「先輩のパンティーにも手を入れてよろしいでしょうか?」

田中さん 「ええ、どうぞ」



許しを頂くと、僕は田中さんのズボンを脱がさずにチャックだけを下ろし、そこからパンティーに手を入れました。



僕がズボンを下ろさないのに先輩のズボンを下ろすのは失礼に当たるという遠慮の気持ちと、ズボンを極力はいたままの状態でHなことをしたいという冒険心の双方が相まってのことでした。



パンティーの中に手を入れると、最初に柔らかい陰毛の感触がありました。


そしてもう少し奥まで手を入れると、次第にムレムレとした湿気が感じられ、続いてワレメの感触が感じられました。





田中さん 「あっあっー!」



僕が田中さんのワレメを指で何往復かなぞっているうちに、田中さんはあえぎ声を出しました。


どうやら最も敏感なところを刺激したみたいです。



更にもう少し奥まで指を延ばすと、尿道口の所まで届きました。



「女の人はここからオシッコが出てくるんだ…。


ズボンのチャックと全然位置が合わないから脱がないとオシッコできないよな…」

僕はそう思うと、「かっこいいキャリアウーマンと女性のハンデ」のギャップによりいっそう興奮してしまいました。



そしてタマの部分に心地よい痛みを感じ、しばらくすると「ドクッドクッ」という脈動と共に、オチンチンから乳白色の精子が飛び出して来てしまいました。



僕は「ヤバイ」と直感し、慌てて田中さんから離れて横を向いたので、田中さんには精子をかけずに済みましたが、精子はポタポタと地面に落ちました。





僕 「申し訳ありません、みっともない真似をしてしまいました」

田中さん 「いいえ、全然大丈夫よ。


精子を出す所なんて初めて見られたわ。


ティッシュで拭いた方がいいでしょ?」

僕 「ありがとうございます」



田中さんはそう言って、僕にティッシュを1枚貸してくれました。



僕は頂いたティッシュでオチンチンを丁寧に拭き、ズボンの中にオチンチンをしまい、チャックを上げました。



田中さんも自分でズボンのチャックを上げていました。





田中さん 「(ちょっと恥ずかしそうに)今日はお互いはしたない真似をしちゃったわね」

僕 「(頭を下げながら)先輩に対して失礼なことをしてしまって申し訳ありませんでした」

田中さん 「でも楽しかったからいいわね。


それじゃ時間もないからそろそろ行こうかしら」



そう言って僕たちは、何事もなかったかのように目的地に向かいました。



僕はこれまでも田中さんのことが大好きで尊敬していましたが、今日の一件でよりいっそう親近感が湧いてきました。



これからも田中さんのご指導のもとに一生懸命仕事を頑張っていきたいです。