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高2の時に期末テストの最終日に俺とT志、女友達のY未とSりの男2対女2で家に集まった。


実はテストが終わった日にT志が手に入れた裏DVDを観るって、前から決めてあった。

そうしたら、その話を聞きつけたノリのいいY未とSりが付いて来た。


この二人とは1年の頃から仲が良く家にも何度かきたことはあって、以前にもプラス何人かで裏じゃないエロは観た事が普通にあった。


二人とも基本的に弾けてるんだが、Y未の方が明るくSりはちょいとクール。

背はほぼ同じで165くらい。

Y未は結構巨乳で顔は美人じゃあないけど、いい意味で愛嬌のある顔。

明るい性格もあって人気があった。

Sりは中学まで体操をやってたらしく、バランスがいい身体。

目がぱっちりとしていて、メチャクチャ美人なのだが、大人び見えるのと、話し掛けにくいオーラをだしていて割と毒舌。

格好はコテコテじゃなく綺麗目のギャル系。

ちなみに2人共非処女。

Y未とは王様ゲームでキスした事あり。


家に着いてさっそく見始めたんだが、最初は絡み前のドラマの部分での演技やらバカっぽい展開に爆笑しながら、買ってきたポテチとかをバリバリ喰ってた。

Sりなんかはダメ出ししまくり。

Y未は笑い過ぎ。


エロい雰囲気なんて全然なかった。

ようやく絡みが始まってからも、やっぱり始めのうちは女優のおっぱいがでかいとか、男、耳舐め過ぎとかいって笑っていた。


だけど、だんだん真剣?になってきて会話が少なくなってくる。

男優がチンポ出してフェラが始まったあたりから、ほぼ無言。

たまに会話があって笑ったりするんだけど、すぐにまた無言。

俺は画面よりも二人の反応に興奮してた。


一回観終わってから、内容について笑いながら話してたんだけど、Y未が男優のチンポの大きさについて、思っていたより大きくなかったって言い始め、検証のために再度見る事に。


どうやらY未は男優はメチャクチャ大きいと思っていたらしく、期待外れだと笑っていた。

するとT志が俺のはもっと大きいぜって言い始め、じゃあ見せてよと言うY未の前でズボンを脱いでチンポを出した。


大きさは、男優よりちょい負けてたんだけど、それを見て初めは驚いて見ていた二人の前で、チンポを上下に振って笑いをとっていた。


Sりはバカじゃないのと割と冷静なふりをしているんだけど、Y未はバカ受けで大笑いしていた。

そうしたら、T志は調子に乗ってY未にちょっと触ってよと言いY未の前でチンポをブラブラさせ始めた。


Y未は最初はキモいから嫌だって言っていたんだけど、指で弾いたりしながら触り始めた。

俺とSりは冷やかしながら見ていたんだけど、T志はだんだん本気の顔になってきていて、Y未にチンポを握らせた。


手コキするように促すとY未は少し困ったような顔でしごいていた。

しばらくしごいていたらY未はT志のチンポをくわえてしゃぶり始めた。

目を閉じてゆっくりチンポをしゃぶるY未。

  


俺とSりは黙ってみていたんだけど、T志がこっちをちらりと見るので気まずく感じて二人で部屋を出た。

そしてふすまを少し開けて、こっそり見る事にした。


俺達が出て行くのを確認したT志は勢い良くY未の服を脱がせはじめた。

制服のYシャツを脱がせ、ブラジャーを取ると大きいY未のおっぱいを揉みながら乳首を舐め始めた。


ボーッとしているY未を押し倒しスカートとパンツを脱がしたT志は、まんこを触っている。

そのまま69 の体勢になり舐めているんだけど、Y未のまんこがちょうどふすまの方を向いているのでよく見えた。


毛がほとんど生えていなくて、きれいなピンク色。

ピクピク動くお尻がいやらしかった。

しばらく続いた後に正常位でセックスが始まった。


Y未は普段と全然違い色っぽい声を出して感じまくっていて大きなおっぱいを揺らし甘えた声でT志の名前を言っていた。


このあたりまで見て、俺は一緒に見ていたSりをひっぱって隣の荷物の置いてある部屋に連れていき、直ぐにおっぱいを揉んでスカートの中に手を入れて足を触った。


Sりは固まっていたけど抵抗はしなかった。

そのままブラジャーを取って乳首を舐めながら、ズボンを脱いだ。

チンポを握らせながら、Sりのパンツを脱がせた。


足を開こうとしても抵抗するので、クリトリスを触ってスキをみて思いきり日焼けが残る足を広げた。

Sりの毛は濃くアナルあたりまでびっしり生えていたて、顔とのギャップがエロかった。


すでにビチョビチョのあそこを舐めまくった。

Sりはチンポを握ったままかすかに声を出していたが、しゃぶろうとしないので、口にチンポを押し当ててしゃぶらせた。


慣れていないので上手くはなかったけど、Sりにしゃぶらせているっていう優越感でかなり興奮して、そのままの勢いでバックで挿入。

中はきつくて締まりはよかった。


感じているのを我慢して声は出さないけど、正常位で入れると、背中に手を回して抱きついてくる。

結局あっという間に外出しした。


俺はティッシュがなかったので部屋に取りに行こうとしたら、ティッシュの箱を持ったT志がいた。

やつも途中から見ていたらしく、交代しようって言って部屋の中に入っていった。


俺が部屋にもどるとY未はベッドで寝ていた。

起こさないようにベッドに入りY未の足を開いてマンコを触った。

まだかなり濡れていたのでそのまま指を入れて手マンをした。


Y未は目を開けてびっくりしていたけど、またすぐに感じ始めた。

そのまま正常位で入れて最後は口に出した。

そんな感じで立て続けに女友達とSEXしちゃった。